スイス・ロマンドを引き連れて来日したとき、レコ芸の仕事で志鳥栄八郎は一緒に同行をした
昼食のとき、出された日本料理を次から次へと平らげ大食漢ぶりを示した、沢庵までもボリボリ音を立てて食べた
あまりの食いぶりに驚いた志鳥が聞くと「私は体をふんだんに使うから、このくらい食べないと体がもたないのだよ」と言ったという
当時のレコ芸に詳しく記載されている