で、結局20世紀最大の作曲家って誰よ?
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0001名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 03:16:23.46ID:GwJoNEMN0232名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 22:44:57.17ID:XIByVQ8X0233名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 23:18:27.43ID:yg+cDlhZピアノ協奏曲が最高に素晴らしいのはさておき、
ここはやはり圧倒的な知名度でスラブ舞曲であると指摘しておこう。
>>227
だから20世紀では映画音楽でジョン・ウィリアムズを推したわけだが、
嫌ならコルンゴルトでいいよ。もう少しクラシカルな感じがする。
0234名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 23:36:00.97ID:FonuwvGjピアノソナタは32対21でべト数的に勝利
弦四なら圧勝
交響曲はブルと1から9まで各曲でタイマンすると・・
1−3までべト勝利4はブルの勝ち5と6と7は引き分け8はブル9は日本人ならべト
4勝2敗3引き分けでべト
よってべトだろw
そもそも何人がかりで倒すつもりだよw
0235名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 00:13:26.82ID:416Tx3mF18世紀ならバッハ、モーツァルト、ハイドンのどれかで終了なんだが
19世紀以降は各ジャンルとも多様化が進むからねえ
0236名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 01:08:41.29ID:w/6M1dzDいつだって大切なのはデータなんだよ。
これまで、どの曲がどれだけの編成で演奏されたか、しらみつぶしにあたるんだ。
データとして残っていない演奏会はなかったものとみなす。
演奏された回数 かける 演奏に要した人数
これだよ。
「どれだけ多くの演奏家の雇用を創出したか」
0237名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 01:13:54.81ID:oHVOVEd2いや、オペラ宗教曲うんぬんではなく、
声楽の書法が前時代的なのが、ネックだと思う。
モツ以上に、無駄に歌いにくい器楽的な旋律だから、
本質的には、器楽オンリーの作曲家と言わざるを得ない。
0238名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 01:24:59.01ID:DsMD9cfB0239名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 01:47:37.13ID:4Xf/HBo4>そもそも何人がかりで倒すつもりだよ
総合力なんてものは平べったくなっちゃうってこと。
個々に負けてる部分が大有りで総合力とか言われてもpgrなんだが
0240名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 01:52:09.07ID:Yfh0TU22耳が完全に聞こえなくなったベートーヴェンは、当然想像で全ての音を
書いているわけだが、頭の中で鳴っている音と実際の音はやはり違うんで
譜面通り鳴らすととてもバランスが悪かったりもする。でも頭に中で音楽をつきつめた結果
ベートーヴェン後期作品には独特の複雑な対位法が駆使されていてそこが革新的でもある。
多分聴こえない耳では声楽的な書法まで間に合わなかったのかも
一応「はるかな恋人に」はドイツの連作歌曲集の先駆ではある。
0241名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 01:52:47.84ID:T9nQ52+Q0242名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 01:54:23.43ID:oHVOVEd2流石に、それは無いw
総合力で、ベトと比較しうるのは、
バッハを除けば、モツとシューベルトだけだ。
至極、月並みな結論だけどなw
0243名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 02:02:59.16ID:MntvLgF0するとバルトークかってことになるけど、バルトークもヒンデミットほどではないけどやっぱりちょっと
教育家臭が強いしおまけに民族主義に逃げてる。
真正面から西洋音楽の王道を推し進めたメジャーな存在ってことになるとやっぱりリゲティかな。
0244名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 02:10:20.81ID:Yfh0TU220245名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 02:28:45.98ID:TLTY4g5h0247名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 02:44:23.03ID:416Tx3mF十八番のトーンクラスターにしても、クセナキスの方が上手に使ってるし音に意外性がある
将来的に残りそうなのはロンターノと練習曲集ぐらいじゃね?
0248名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 03:06:22.46ID:Yfh0TU22個々に負けてる部分が有りでも最終的に勝つのが
総合力というのではないの?
そのなかにはもちろん後世への影響力も含まれる。
0249名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 04:13:24.51ID:APB+RMkL(だからといってジョスカンがバッハと同等とかそれ以上とかと思っているわけでもない)
ベートーヴェンの交響曲がブルックナーのそれに負けているという採点基準が
まったく分からない
0250名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 05:28:35.57ID:I36Rzui7それだとバロック最強はパッヘルベル、ロマン派最強はJ.シュトラウス
というような恐れも出てくるわけだが
0251名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 10:23:15.60ID:rYlvxk+u作曲した曲の演奏回数(時間?)で考えれば客観的でいい。
作曲した曲の量も客観的でいいんだが、
その話を始めると質がどうか、とかいう雑音も入るしな。
結論はR・シュトラウス。
俺はショスタコのほうが好きだが。
0252名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 11:13:23.60ID:LBXbnJ2kラヴェルとドビュッシー、ついでラフマニノフになるんじゃないかな。
なにせ、ピアニストが舞台にのぼるたびに弾いてるわけだし。
ラヴェルとトビュッシーについては、他のジャンルの曲(管弦楽や
チガーヌみたいなソロ曲や室内楽)も良く演奏されている。
残念ながらラフマニノフのオケ曲は、この二人には負けている。
ピアニストが弟子を集めたような演奏会で、タコを弾いてる人が
どれだけいるというのだろうか。「ボレロ」と「革命」の演奏回数の
比較でもいいけど。弦楽四重奏ですら、ラヴェルの1曲の方が
タコの15曲の合計よりも多いのではないだろうか?
つまらない結論になりそうだw
0253名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 11:18:20.48ID:LBXbnJ2kオペラと声楽曲だけなんじゃないかな。
たとえば、ヴァイオリンソナタやチェロソナタを比較しても、
ラヴェルとドビュッシーの方が多いだろうし、
協奏的な作品ということで、ドンキホーテとラヴェルのト長調を
比較しても後者の方が圧倒的に多いだろう。
それで、演奏家の数、コンサートの絶対数は、声楽と比べて
ピアノ、ピアノ、ピアノなんだから。全くもってくだらないorz
0254名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 14:19:27.37ID:VDDp2ZqRたしかにつまらない。
0255名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 14:51:03.93ID:Yfh0TU22100人以上だからこの論法だと交響曲一曲でピアノ曲の50倍以上の価値になるんじゃね?
0256名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 16:21:52.12ID:LBXbnJ2kならないんじゃない?
交響曲でもピアノ曲でも、作品番号をつけるときは同じ一つをつける。
音符の数にしても、独奏曲の50倍も書いてない。
楽譜の値段にしても、50倍もしない。
ウィーンフィルとヨーヨ・マのコンサートのチケット値段ってほとんど一緒で
N響の何倍もする。
音楽って不思議だ。
0257名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 16:31:14.26ID:Yfh0TU22演奏回数とかで決めちゃうとそりゃピアノ一台とピアニストがいればいい
ショパンとかが歴史上で最大の音楽家になるかもしれんがナンセンスだろw
0258名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 16:48:37.89ID:4Xf/HBo4個々に負けてるのに総合力とは是如何に。
平均点以上は採ってるが、最高点はいつも逃している人が最大なの?
おかしいでしょ。
影響力が甚大なら影響力部門で金賞あげるよ!w
0259名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 16:56:52.84ID:Yfh0TU22そういうのを全部見たうえで総合的に最大の作曲家は誰か?という意味だよ。
部門別で見てたら多分いつまでたってもきまらないだろw
0260名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 17:47:19.07ID:LBXbnJ2k>演奏家の雇用を作り出す面では50倍だw
うーむ。
大半のオーケストラの団員も個人レッスンで収入を補っていることを
考えると、あなたのいうオケの「50倍」のうち、半分以上の人は
ヴァイオリンやチェロ、下手すれば副科的にピアノのレッスンで
食っているかもしれない。
とすると、やはりお稽古産業での王者こそが偉大な音楽家ということに
なるのではなかろうか。
ちなみに、単純にオーケストラ曲だけ比べても、Rシュトラウスよりも
ラヴェルやドビュッシーの方が演奏されてるんじゃないのかな?
アルプス交響曲と海が同じくらいの頻度じゃない?
パヴァーヌやヴァルスの方が多そう。
でもまあ、メインプログラムじゃない曲が多そうか。
(メインだとラヴェル作品の中で「展覧会の絵」の編曲が最多だったりして)。
20世紀の作品で最多だと、ストラヴィンスキーの三大バレエになる?
いや、そうしたらタコも勝ち目があるか?
0261名無しの笛の踊り
2011/05/16(月) 02:01:01.15ID:yV4SiEZu一握りの金持ちをつくるシステムは、ビートルズやレッド・ツェッペリンと同じ。
大切なのは、音楽と真摯に向き合う者をどれだけ食わせられるか、だ。
異論は認めない。
0262名無しの笛の踊り
2011/05/16(月) 20:11:33.74ID:tYbWLa0Gそれならどんどん複雑になっていく楽曲が指揮者という存在を生み
スター指揮者が一人勝ちになってる今の状況も同じようなもんじゃん
あとビートルズやレッド・ツェッペリンの存在を目指して音楽を始めた人間は
オーケストラの人間よりはるかに多いのを忘れるな。彼らが音楽と真摯に向き合う者
ではないとはいわせない。
0263名無しの笛の踊り
2011/05/16(月) 22:47:42.83ID:Cu+JBwEz「困ったときのヒンデミット」て言われるくらい、
どんな楽器のための曲でも作ってる。
0264名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 01:42:51.96ID:fenlOz6x0266名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 06:30:21.71ID:MFyfRXmv|/__
ヽ| l l│<ハーイ
┷┷┷
0267名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 06:53:39.42ID:cqDQxksr打楽器のための名作を書いたバルトークには、
是非チェロのための作品を一曲でも書いて欲しかった。
0268名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 07:19:28.77ID:xGz/n8Xz0269名無しの笛の踊り
2011/05/18(水) 00:51:11.05ID:lJFLgYNWは最大というより20世紀を代表してると思う
0271名無しの笛の踊り
2011/05/18(水) 21:57:17.20ID:Wrd1AOrY20世紀に評価されたの最大の作曲家は間違いなくベートーヴェンじゃない?
0272名無しの笛の踊り
2011/05/18(水) 22:44:00.94ID:lJFLgYNWむしろロマン派時代は短調の曲しか評価されなかったモーツァルトの方が
20世紀に入ってから評価が著しく上がったのではないか。
あるいは古楽の研究のおかげで20世紀後半からはバッハとか。
0273名無しの笛の踊り
2011/05/19(木) 22:29:41.06ID:AMSobRqR0274名無しの笛の踊り
2011/05/20(金) 00:35:16.70ID:H3VKbwYi0275名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 03:23:32.75ID:wVHWUwTe0276名無しの笛の踊り
2011/05/25(水) 00:55:32.22ID:y8DKzrme19世紀の残飯をとことん貪り尽したとしか思えないんだが
0278名無しの笛の踊り
2011/05/25(水) 04:02:09.72ID:F/5moMG7たぶんこれはRシュトラウスあたりにもいえることなんだろうけどまあ彼の場合は
やや確信犯的なところもあったりなかったりで
めんどくせーから20世紀の看板はJ啓示ってことで手を打ちませんか皆さんダメですか
0279名無しの笛の踊り
2011/05/25(水) 06:36:06.83ID:uTdmm4ufヤナーチェクは疑いようもなく天才作曲家だが、
1854年生まれで20世紀の作曲家とするのはどうも腑に落ちん
代表曲の多くが晩年に集中しているとはいえ、20世紀的な要素は薄いと思う
0280名無しの笛の踊り
2011/05/25(水) 21:28:57.33ID:CifGKUHC>100年で区切ろうとするからショスタコの業績が残飯あさりになってしまう
違うだろ?
「音楽は常に『進化』するものだ」などという「幻想」があるから、
>>276みたいな見解が、まかり通るんだと思うが(´・ω・`)?
0281名無しの笛の踊り
2011/05/25(水) 21:51:09.32ID:50dtvqyJ0282名無しの笛の踊り
2011/05/25(水) 22:19:06.49ID:uKn6oedF短絡的すぎ。
タコが19世紀の様式を極め尽くす方向で作曲してたのは事実。
「進化」とか様式間の価値序列の問題などここでは関係ない。
大体音楽は常に進化するものだなんて今更誰も思っとらんわ。
0283名無しの笛の踊り
2011/05/25(水) 23:09:28.59ID:tBtc7eO+0284名無しの笛の踊り
2011/05/25(水) 23:15:54.38ID:JYovowmU0285名無しの笛の踊り
2011/05/25(水) 23:49:09.80ID:HrkvVDg3???な気分。
18世紀代表はきっとモーツァルト。
バッハはたぶんどの世紀の代表にもなっていない。
でもってバッハとモーツァルトどっちが偉大かというと、うわ困ったという感じ。
偉大であることと代表であることは両立しなくてもいいんじゃね?
0286名無しの笛の踊り
2011/05/25(水) 23:49:39.14ID:uKn6oedFただ最大と言えるかは疑問。俺はためらってしまう。
大体、前時代の様式極めること自体は当世紀の代表になる資格でもなんでもない。
0287名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 00:59:33.02ID:T1Nmy6AY0288名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 01:11:38.91ID:C3jF7GHq0289名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 01:33:45.75ID:+jc5l2IB0290名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 01:46:53.02ID:L9m0uiTXモーツァルトは19世紀以降評価された。
0291288
2011/05/26(木) 01:49:16.12ID:0UM9+KBL希望と絶望をこめて書いただけですごめんなさいorz
0292名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 02:03:09.93ID:jae77eh20293名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 03:34:56.02ID:kY+X6Bupそれをいったらバッハだって評価されたのは・・・
0294名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 05:38:55.64ID:Xvk1/og+0295名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 06:48:20.98ID:RhzrvYU30296名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 11:35:44.30ID:7ZFDagjg冴えてるヤツはとことん冴えてるんだよねぇ。
0297名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 14:19:52.61ID:dEDN77Anヒンデミットだって数から言ったら駄作の方がずっと多いかもしらんけど
良い曲は本当に良い。
具体的にどの曲かとなると意見はばらけるだろうが。
(俺はマチスは入れないw 代わりにフィルハーモニー協奏曲とか)
0298名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 21:02:03.29ID:FIk1mrOCプロコフィエフが一番でいいんじゃね
他の曲はたいしたことないけど
0300名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 23:02:05.34ID:RhzrvYU30301名無しの笛の踊り
2011/05/27(金) 00:02:08.14ID:TaxYMYCbってことでRシュトラウス、ショスタコ、プロコ、プーランクあたりだな
0302名無しの笛の踊り
2011/05/27(金) 11:32:18.12ID:7SNP5iMu0303名無しの笛の踊り
2011/05/27(金) 21:29:05.52ID:kryCu8Hs0304名無しの笛の踊り
2011/05/27(金) 21:36:45.30ID:plx833fk古典交響曲
ヴァイオリン協奏曲1番
ヴァイオリン・ソナタ1番
これが私の3大プロコフィエフ。
交響曲5番以外にも名曲はいっぱいあるよ。
0305名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 03:34:10.25ID:sQlZqZcO一般に20世紀の音楽といえば
ぐしゃぐしゃした不協和音でわけのわからないことをやってるイメージ。
そういう音楽の先駆けはストラヴィンスキーの「春の祭典」。
これだけで決まり。
0306名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 03:50:40.98ID:ojrQ3lVM19C ブラームス チャイコフスキー
20C ? ストラヴィンスキー
こんな感じだと思う。ストラヴィンスキーってのはまあ20世紀の民族楽派の王としてなら
納得できるんだが、じゃあ20世紀の皇帝は誰っていうのがいないのが深刻な問題。
音楽の本家はやはりフランスかドイツであるべきだが、20世紀にはその本家に代表すべき
人物が居ない。
0307名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 06:23:29.85ID:rjkMOknr0309名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 18:15:11.84ID:x789oG+Q0310名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 18:22:11.59ID:k9V77p2Y0311名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 20:18:55.29ID:gcCNQ4TR0312名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 20:49:26.04ID:3wwtDQ3o0313名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 21:57:44.82ID:q8lcP9kI0314名無しの笛の踊り
2011/05/29(日) 08:33:19.94ID:nrH5o+U2ミクロコスモスでピアノ仕込まれたこともあるが。
0315名無しの笛の踊り
2011/05/29(日) 10:16:21.39ID:K6kow1y9ハンガリー民謡 現地生録シリーズ
復刻してないの?
0316名無しの笛の踊り
2011/05/29(日) 14:44:42.64ID:TJNcJCO0もちろんヒンデミットのヴィオラ曲は素晴らしいが、
残念ながらヴィオラは21世紀の楽器であって、これからだw
0317名無しの笛の踊り
2011/05/29(日) 16:25:13.39ID:3nwoNoSxおまいクラ板においとくのがもったいないぐらい面白いやつだ
0319名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 23:17:25.16ID:U5y+HK210321名無しの笛の踊り
2011/08/06(土) 20:31:42.81ID:qc8h51KD0323名無しの笛の踊り
2011/08/07(日) 09:02:39.36ID:gIPhiM2f0324名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 08:27:18.26ID:JlgpAy070325名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 09:21:26.39ID:1nnrpf+eジョン・ウィリアムズ以上に知られて演奏された曲書いた人はいないよな
0326名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 21:37:40.59ID:deoUB329最大の作曲家としてストラビンスキーでいいような気がする。あとはメシアン、
バルトーク、ショスタコービッチのいずれか。シェーンベルクも入れてもよいかな。
マーラー、R.シュトラウス、ドビュッシーは19世紀末の作曲家という気がするので、
作品は前者の作曲家群を凌ぐかもしれないが除外したい。
0327名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 22:29:21.61ID:zXoXBueaショスタコービッチの二人が一歩リードかな?傑作が多いのはタコ
シェーンベルク、バルトークにそこまでのインパクトは無い。
0328名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 22:32:51.26ID:/wCkKhYPレーガーこそは音楽のターミネーターだったね
0330名無しの笛の踊り
2011/10/06(木) 05:02:34.37ID:Zz3D3nviピアノを弾きながらでなければ作曲できなかった作曲は全て排除すべき。何故なら
バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト、シューマンなどは絶対音感
(音の高さだけでなく聴いている調性の理解を含む)を持ち、楽器に頼らず作曲した。
このうちバッハ、ベートーヴェン、シューマンは楽器に頼らずに作曲する事が重要と
述べているし、中でもバッハは楽器を使わずに作曲出来ない人間が作曲家になるのを
容認しなかったとの事。尚フランスバロックに、知られざる天才が何人かいる。
0331名無しの笛の踊り
2011/10/06(木) 05:17:47.65ID:LLxq3u0H■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています