「私は一部しか聴いていないが」とか、
「まだ聴いていないが凄いに違いない。私は最近そういう能力を身につけた」とか、
そんな恥ずかしいことを本気で書くようになった宇野珍は、もはや評論家という存在ですらない。

単なる痴呆症の爺だよ。色惚け入りのね。