ヴィヴァルディ、好きですねー。
この人ほど『気品ある哀愁』を感じさせてくれる人はいないですね。

詳しくは知りませんが、女子修道院で人生を過ごしていたとか、頷けるんですね。音楽に汚れが無い。

「RV522・1/3楽章」
「RV580・1/3楽章」
「RV394・2楽章」
「RV397・1/3楽章」

特に『RV394・2楽章』は、モーツァルト『K.488・2楽章』と並び、私が愛して止まない曲です。