正しい日本語で、日本最高級のシューベルト演奏に対して
全く的外れの他人を惑わす失礼な評価を書き込むのと、
誤字脱字があっても、その誤りを正すのはどちらがいいんだろうね。

申し訳ないが、誤字脱字を全く気にしない。コルトーの演奏が大好きなものでね。
読み返すのも面倒だし。

それと、「指揮者のタクトが下ろされるまで」というフレーズは昨年4月のフラブラ
事件のときに、投書した私のフレーズが採用されている。13日の英雄の生涯の余韻
はすばらしかった。この調子が続くといい。