>>870
はっきり言ってこの2人が大活躍してくれただけでもうれしいかも・・・
スコットランドはちょい速めで第1楽章は繰り返しありだった
ここ最近は木管セクション前半で主席を引っ込めて後半に出てくるケースが多いけど
これはもう任せきってもやっていけると思ってるんだろうか・・・
それでも安心して聴ける演奏になってきてる

でもって来月はセンチュリー定期の方で真由子のブルッフ聴きに行くので
今日のと聴き比べになるかな・・・世代的にも同じくらい?