【毒舌】宇野功芳【クラシック評論家】Part4
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0045名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 04:33:40.82ID:q2vKRo7A早速にこやかに挨拶をしたのだが、フルベンはガン無視して立ち去った。
内心、『生前はあれだけヨイショしたのに〜』と悪態ついていたら、向こうから凄い勢いでトスカニーニが走ってきて、すれ違いざまにグーパンチをかまして走り去っていった。
するとそこにワルターが来て、ト爺に殴られてお困りでしょう、家に来れば傷の手当てをしてあげますと言われたので、喜んでついていった。
家では歓待され、いたせりつくせりのサービスを受け、帰ろうとするとお土産に玉手箱を来れるという。
コーホーは玉手箱をもらい、砂浜で開けたら白い煙があがり、100歳の老人になってしまった。
玉手箱の底には一言だけ書いた紙切れが入っており『何で俺を一位にしなかった』と
昔、昔のお話だよ。
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