>>148
>>149
おお、それはよかった。楽しんでもらえてなにより。

>>150
ブラン:牧歌的な響きがステキな、はつらつとした曲。
モツ:ぐっと抑えた後期の傑作。
ブル:第二楽章がとにかく美しい。
マラ:突き進む「意思」の強さを秘めた曲。
シェーン:ミステリアスな雰囲気の冴える曲。

これらから、精緻なオケあるいは楽器編成を好む、「響きの好きなクラファン」
とにかく複雑な物事を、もつれた糸をほぐすように解明するのが得意。
そして情熱もある。

>>151
べト:緊密に響きあう弦の音色が美しくハモる一品。
シューベルト:陰鬱な第二楽章が印象的。

あとは残念ながら未聴です…。

でもこの二曲からは、「テンションは低いけど、長続きするクラファン」
アドリブがきかない、やや不器用なタイプ。
けれど心の底ではそんな楽しい生き方に憧れる。
冗談はあまり通じないけれど、それだけ真剣に人と接するタイプ。


当たってるかな?