>>136
これは驚いた。
でも当たって何より(ニッコリ)

>>137
ブラ:悲壮な雰囲気の第一楽章が特に印象的。
シューベルト:やはり悲しい、しかし劇的な曲。
チャイコ:陰鬱で情念の迸りを感じる曲。
マラ:鬱勃とした情念のリアルな曲。
プロコ:悲しみが炸裂している曲。

以上から、「心に傷を負ったクラファン」
なにか思春期かどこかで、心に傷を負った出来事がありませんでしたか?
それへの癒しとして、音楽をお聴きになっている印象がします。
いずれもすさまじい悲しみを秘めた曲ですからね。