>>107
マラ:オケのスケールがでかい。
ブルックナー:ふと現れる非常に美しい旋律が忘れがたい一曲。
ワーグナー:重厚なオケが奏でる明るく明朗な曲。
ヴェルディ:速くて、劇的。

以上から、「ロマン派のネアカな大将」
十九世紀がサイコーだと思っている。
オケを通して作曲家の声を聴くのが大好き。
友達づきあいも、結構いろんな人と付き合って、タイプごとに楽しむスタイル。
酒でも飲むと、自分の人生を語る、人間味溢れるヒューマニック・クラファン。

当たってるかな?