英語は中世までにアングロサクソンの言語にケルトや北欧やフランスなどの言語が混じってきて、
しかも中世末から発音が急激に変化していった時期があって、
その頃に活版印刷が普及して綴りが固定されたけど発音は綴りから離れていったとか

絶対王政期からアカデミーが語彙や発音や正書法を管理してきたフランス語や、
国家統一が遅れて正書法の成立も遅れたドイツ語との違いだろうかね

ま、スレチだな