まあ、お互いにお互いを馬鹿にしあっていれば
どっちかが辞めるか両方共辞めるかどっちかにはなりますね。

転勤で続けられないとか、
周辺環境の変化 ( 結婚した、子どもができた、親の介護が必要になった、等々 ) で
オケを辞めざるをえなくなった場合は除いて
辞めにくいオケを目指すのであれば、オケの方針を確定させた上で
それによって考えられる施策の実行を徹底することだと思う。

例えば本格的に技術重視なのだとすれば、許容させる技術レベルの下限を設定して
入団オーディションを実施するようするとか、
継続オーディションをある一定期間ごとに行うとか。

逆に仲良しクラブで行くのならば、
技術的な部分は無視する旨を事前に明示するとか。

ただ、長くやっていると「考え方が変わる」ことってあるから
その時にどうするかの対処は必要だね。