>>599
>>601
ざっと読み飛ばしたけど、全体的には酷評だよ。いつものNがいつものように演奏したようだ。

プレヴィンの指揮はビートを刻むだけ、プログラム外のアリアに至っては、「大変機械的に演奏され、哀悼の意を表したに過ぎない」って書かれてる。本当に、なんのために演奏したのか?

対して、チェリストの単独アンコールは火曜に51歳で亡くなった指揮者に捧げられ、最も情が入っていた感があると。

被害の実体を知る前に出国したから仕方ないかもしれないが、それにしても情けない。
少なくとも、老いたプレヴィンをもっと助けろよ。元気な頃を知ってる団員だってそれなりにいるだろう。