リヒャルト・シュトラウス「ナクソス島のアリアドネ」を、魔夜峰央で。

もちろんアリアドネにはマライヒ、バッカスにはバンコランを当てる。

ツェルビネッタは女装したパタリロ、ハルレキンやスカラムッチョ達はマリネラの精鋭黒タマネギ部隊が演じる。

ついでに、作曲家役は魔夜峰央本人、執事役は「花とゆめ」の編集担当者が演じると、劇中劇として完璧の布陣となるだろう。