チャイコなんて所詮は大衆迎合的娯楽音楽作曲家。
「白鳥の湖」「ロメジュリ」「1812年」なんて音楽史上稀に見る醜悪な音楽。
バスドラとシンバルの連打、メロディーの執拗な繰り返し、ユニゾンの多用等々。
聴いてる自分が恥ずかしく下品になっていく気がする。