クラ板らしい流れに戻してくださり感謝いたします。
ところでひとつお伺いさせて戴きたいのですが、↑のように「全集」とか集めたいという心理はクラファンなら当然なのですか?
私はモーツァルトをこよなく愛しておりますが、例えば交響曲なら、「25/29/ハフナー/プラハ/39/40/ジュピター」だけあれば十分です。リンツさえいらない。
リンツを聴く時間があったら、クナのタンホイザー序曲を聴いたほうが余程いい。
作曲家への愛着度は、「モーツァルト>>>ヴィヴァルディー>ベートーヴェン=ブルックナー=ブラームス>ハイドン=バッハ=ショパン=メンデルスゾーン…>>>ワグナー>>>マーラー>>>>>バルトーク」なんですが。

レオナルドに関する画集/映像(イタリア放送協会・フランス放送協会制作「レオナルド・ダ・ヴィンチの生涯」等)/デッサン/手記/関連資料etc.は手に入る限り収集しましたが…

やはり、それは「レオナルド>モーツァルト」だからなのですかね?

「劇場支配人序曲」なんて2〜3回聴けばもう結構、なんですね。

全集どころか、30曲(オペラを各1曲として)もあれば、モーツァルトでさえ十分なんです。

クラファンの「全集心理」がどうも理解できないのです。