参考までに

−Wikipediaでのコントラファゴットについての記述−

室内楽では古典派時代のハルモニー・ムジーク(管楽セレナードなど)で指定のあるなしにかかわらず日常的に使用された。
モーツァルトの『グラン・パルティータ』ではコントラバスが指定されているにも関わらず、音色の統一を目的にこの楽器が
使われることがある(モーツァルトがこの曲でコントラバスを指定した意図が明確でないため、一概にこの代用が誤りとは
言えない)。