ベートーヴェン ピアノソナタ総合 その19
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0001名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 12:42:19ID:oKOFcPIk関連スレしらね
0479名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 04:08:34.42ID:V7FQ8EiMドイツの作曲家ベートーベン(1770〜1827年)が、ウィーン滞在中に残した直筆の買い物メモが30日までに、7万4千ユーロ(約860万円)でフランス人収集家に落札された。ドイツ西部ケルンの競売会社ベナートア・ウント・ハンシュタインが明らかにした。
この収集家は「新たな愛、新たな生活」と題された楽譜草稿も11万ユーロで獲得したという。
メモは1817年に、ベートーベンが家政婦に対しメトロノームを注文先の時計職人から受け取って来るよう記してある。当時、メトロノームは発明直後で、ベートーベンが最初に利用した音楽家という。
メモにはネズミ捕り器やひげそり、せっけんなども買うようにつづられている。筆跡鑑定した研究家は「大作曲家の日常生活が、よく分かる貴重な資料だ」としている。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011033001000397.html
0480名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 08:16:47.49ID:aCwiN2xYマジレスっす
0481名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 10:02:33.27ID:8YzgQbFs会計士やら応用情報やら受けようとしてて、
結果を出せないまま2年がたった。
今後正社員で働きながらでは、簿記1級の合格は大変だ。
今後の学習人生で、この2年間を生かせるといいな。
0483名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 10:33:18.78ID:GNhvZvFtお前、日本語の学習が先だ。
0484名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 11:18:23.34ID:8aR6gVZb0485名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 11:41:50.36ID:GNhvZvFt0487481
2011/04/01(金) 12:59:34.83ID:8YzgQbFs楽に早く合格できる自信でもなければ、
やめた方がいい。
0489名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 13:07:11.01ID:dxy4wrTMまず勉強の仕方を学んだほうがいい。
0491名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 14:16:58.84ID:8YzgQbFs最低限満足できる量の勉強が終わるまで、
これから2年と3ヶ月。
ある程度十分に満足できる量の勉強が終わるまで、
短くて、これから4年と8ヶ月かかる。
どうにかしてもっと早く始められればよかった。
もうこんな感じで後悔することがなければいいが。
ここにいるアマチュアのみんなは、
大曲に挑むのはほどほどに。
仕事とか、もっと大事なことがたくさんあるのだ。
熱情なら、第2楽章だけか第3楽章だけを弾くので
十分だよ。
0492名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 19:48:21.36ID:sWv/QgCo簿記1級程度でそんなに時間がかかるなら熱情を全曲弾けるようになるほうが
人生の肥やしになるだろw
0493名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 21:25:12.91ID:YFKHa+Nv即戦力なら簿記2級で実務3年という方が良い。
0495名無しの笛の踊り
2011/04/02(土) 14:06:06.48ID:PjbmlLYV0496名無しの笛の踊り
2011/04/02(土) 14:30:21.64ID:AVOIikeFピアニストはグールドです
0497名無しの笛の踊り
2011/04/02(土) 15:40:40.46ID:MjgopUVP0498名無しの笛の踊り
2011/04/02(土) 20:54:05.51ID:l7RZXeGb0499名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 12:15:24.21ID:RwLw9nS5日本音楽コンクールに入賞する技術もない
バックハウスやケンプを50、60年担いできた老害評論家に、
物申さなかったお前ら内耳に膿のたまったリスナーが偉そうにw
0500名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 13:44:37.85ID:0e1agoFNそういうあなたな文章から察する大脳のほうに膿がたまっているようですねw
0501名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 13:55:43.07ID:WWM5JXV90503名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 17:48:12.80ID:f0JHzj5j0504名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 18:14:25.88ID:B0zlBG1Jえーと、フェヒナーの『精神物理学要覧』はマーラーが生まれた年に出た。
音が耳を刺激する数値の増減を無限小まで縮めていく。
簡単にいえば微分方程式で「感覚量は刺激量の対数に比例する」
ということになる。実験心理学に追い風を与えたが、
ベルクソンは微妙な反論を企てた。
>>503
ギレリスごときは物理好きなオーディオマニアでも煙たがる。(嫌煙権)
0505名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 21:39:53.41ID:wIVVn0dB0506名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 22:06:31.01ID:J8k80JfK0507名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 22:15:50.75ID:sSCbwfcR0508名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 22:33:01.32ID:sSCbwfcR0509Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/04(月) 12:25:44.41ID:sH2kfsGSこのようなレスも、突き詰めれば「『脳という物質内での電気化学的反応』にすぎない」、とするのが私が↑で述べた「A氏の立場」である。
さて、いかに?
0510名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 12:46:45.52ID:WS9FGiGB釣り師もちょいちょい覗きに来るし…
0511名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 13:11:07.14ID:M8HAETax0512名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 19:19:36.41ID:yi0h6WEF0514Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/04(月) 21:12:04.96ID:sH2kfsGS『精神は脳の電気化学的反応にすぎない』
これが A氏の立場です。
が、その認識そのものも、また彼の脳の「電気化学的反応」にすぎないことに A氏は気付いていないのです。
一方でまた、A氏は「人間の心の自由と平等は大切である」と主張し、平和運動に身を投じたりもしたのです。
片や「電気化学的反応」、片や「心の尊厳」。
つまり、彼の精神は完全に分裂しているのです。
現代はこのような分裂病が至る所に蔓延していて誰も気付かないのです。
0515名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 21:43:00.80ID:Gkw7zvMS0516名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 22:09:20.56ID:QFVUEU5H反応したら負けだぜ
0517名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 22:45:09.92ID:T2fc/obXベートーヴェン ピアノソナタを傑作であるとすること。
そしてバックハウスやギレリスの演奏を優れたものとすること。
これらは理性の存在により、肯定される。
人間が自然と対峙する時にどうしても必要なもの。
明日太陽は西から昇るかもしれない。
音楽は意識から生まれるから無意味。
科学も意識から生まれるから無意味。
人間はこうした「自由」を許してはいけない。
真であることへの追求を常に求めなければならない。
自然は、人間の全ての知的活動の上位であることを忘れてはいけない。
0518名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 23:14:01.11ID:3gYET9uZこれらは理性の存在により、肯定される。
人間が自然と対峙する時にどうしても必要なもの。
そしてバックハウスやギレリスの演奏を優れたものであるかも知れない。
音楽は意識から生まれるから無意味。
科学も意識から生まれるから無意味。
人間はこうした「自由」を許してはいけない。
真であることへの追求を常に求めなければならない。
自然は、人間の全ての知的活動の上位であることを忘れてはいけない。
>>517が地球の最下層の生き物であることを忘れてはいけない。
>>517が酔って書いたなら許してやってもいい。
0519名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 23:26:26.35ID:PBUEnMIfでもバカはバカなりに楽しそう。
絶対になりたくはないが
0520名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 01:38:07.02ID:nWVdBuwaつまらないこと言ってるんだろ。
音大出の特徴は非常識、自己中、そしてバカ。
社会のことも知らない連中が深みのある演奏、音楽が
分かるわけがない。
0522名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 02:43:27.44ID:tPb2V9aF引っ込みつかなくなってgdgdな流れってのはもういいから
0523名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 07:09:19.89ID:BWviwQ8Cアクセントの付け方、タメ、テンポの変化、速さの無為、遅さの無為、
すべてがわざとらしい。
中身がまったく空っぽの演奏だ。
中学生が大人に教わった通り弾いてるような幼稚さ。
こんなものがいいとか言ってる奴はよほどのバカか、うんと若いゲーム厨としか思えない。
あまりに稚拙すぎて議論する気にもならん。
0524Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/05(火) 09:00:18.72ID:JAFAQ9oc『自然』というものが存在しているかどうか?
本当の所それすら解らないのです。
ベートーヴェンのピアノソナタが私達の「心に響く」ことは確かです。しかし、「なぜか?」を科学で証明することはできないのです。
クラ板に書き込みをすることは「音楽は素人である」故に控えておりました(3.11/V.P.Oによる追悼演奏会についてモーツァルトピアノ協奏曲スレッドに2つばかりいたしましたが)が…
「主観/客観」が話題になっていたため敢えて書かせて戴きました。
幾つかのスレッドに「成り済まし」君が居るようですが、私が「トリップ無しで書き込みをすることはない」と再度申し上げておきます。
0525名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 09:50:12.70ID:e8Xu4zpOモーツァルトのいくつかの作品が熱情に追随する完成度を誇るが、それでも超える事はない。
0526名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 12:47:55.46ID:pxqA1dqr0527名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 16:15:15.26ID:JZCvgNCw0529名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 17:53:14.18ID:gweWDMP70530名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 20:24:21.50ID:QYuU2vma0531名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 21:23:09.25ID:pi+wp45V管窺の輩がヒュームばりの不可知論をふりかざしてしたり顔か。
もし信念を持って語っているなら被災地でその手の御託を並べてみろ。
『地震』『津波』というものが存在したかどうか?本当の所それすら解らないのです、ってな。
0532名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 21:44:05.77ID:e8Xu4zpO0533名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 22:54:15.21ID:4y/f4Sbphttp://www.youtube.com/watch?v=7lIdJU3Pblc&feature=related
0534名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 23:01:03.45ID:WxoeSa74ベートーヴェンピアノソナタも同じです。
主観ではありません、客観です。
これらは人間の主観の届くところではありません。
勝手な主観による解釈は、全て妄想と同類のものです。
過去にどう解釈されてようが、専門家が何を言おうが、
自然はそのはるか上を行きます。言語は無力なのです。
理性、深く注意深い解釈によってのみ、人間を津波から守り、
ピアノソナタの正しい解釈へと導くのです。
一方、菅直人の政治が存在するかどうかは、主観なのです。
指導力があるかどうか、正しい行いをしているかの解は存在しないのです。
これは現代音楽の演奏と同じ関係です。どう解釈しようと
それは個人の勝手なのです。
逆に言えば、作曲家の言動で決まるもの、と言ってもよいのです。
0535名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 23:09:29.64ID:ffWEF0GHお前も被災地で喚いてこい
0536名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 23:13:22.75ID:89W9qPJY0539名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 00:36:50.82ID:UZIF8Tiy0540名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 01:47:50.59ID:Yv8EHeRD0541名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 03:01:57.52ID:If6y99JKこれ
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ICM0YY/fc2blog06-22/ref=nosim/
0542Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/06(水) 11:44:29.78ID:6wN9BZPh被災者の心情を想うと、このようなスレッドでこの度の震災を話題することは避けてきましたが、論点が多少ずれております。
地震も津波も今や世界中の人々の意識にある事実であり、ニュートン力学で説明可能な現象です。
現代版万里の長城とも言えるオランダの海岸線に果てしなく建設されている巨大堤防があれば被害も今回のような災害をもたらすことはなかったはずです。
では火星で度々起こる巨大砂嵐はどうでしょう?火星のほぼ全てをのみこむ程の、今回の地震+津波を遥かに超える巨大現象です。
更にそれすら砂漠の中の一粒の砂つぶにすら喩えられる「触覚銀河」と呼ばれている『二つの巨大銀河の衝突現象』はいかがでしょう?
これすら天文学者を始め多くの「宇宙に興味を持つ人々の」意識にあるのです。
『全ての人々の意識からその存在が消失すれば、それは存在しないのです』。
被災者の心情も「脳の電気化学的反応にすぎない」、とは私はに決して言えません。
0543名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 11:50:31.83ID:0kPC5t/Iどうだった?
よかったら感想をうpしてください。
0544名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 15:09:14.18ID:Yv8EHeRD0545名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 15:38:33.26ID:MhCBn26/何番録音してんの?
0546名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 16:11:50.42ID:3WyDUW6u0547名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 20:16:45.17ID:If6y99JK忙しくて未だ聴いてないw
0548名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:06:46.92ID:M2HR97TV最も近い触覚銀河NGC4038/4039でも地球から約6200万光年離れている。
現在人類が認識しているのは約6200万年前の状態。
6200万年前といえば全人類が存在し始める遙か以前。
誰の意識の中にも触覚銀河は存在しなかったはず。
人類の誰かの意識の中に存在しなければそれは存在しない、という貴方の大好きな
理屈(主観的観念論の類)からは、どんな説明ができるのですか。
貴方は、十分な理解力を持たないのにその自覚なく哲学や自然科学の諸説に触れた結果、
消化不良のまま知ったかぶって自家撞着を引き起こしているように見えます。
0549名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:20:24.72ID:As2M4zlC0550名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:25:25.56ID:BAnj04/e人間のセンサーではごく狭い波長しか知覚できませんが、
人間の知覚できない放射能は存在しているのです。
測定器があろうとなかろうと、人間が意識しようとしまいと
DNAに変異を与える確率は変わらないのです。
音楽も同じなのです。意味のなさげなソナタの音符一つが
とてつもない効果をもつのです。
実は「意識」されないニュアンスこそが、
ベートーヴェンの本質です。
作曲家はこのために命をかけています。
バックハウスやギレリスも長い間をかけて探求し、
それに近づいているのです。
単なる技術とはかけ離れた世界なのです。
0551名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:32:53.11ID:A7f6kAU5はいはい。
早く具体例を出せ!何年待たせるつもりだ?
>実は「意識」されないニュアンスこそが、ベートーヴェンの本質です。
楽譜見たり、聴いたりしたら意識されるんだが?
お前はベートーヴェンのソナタの本質をどうやって「意識」したんだ?基地外
0552名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:47:09.47ID:0KWsqiVj0553名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:47:31.58ID:UZy5qy0k推測で書いているのか?
0555Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/07(木) 01:43:10.65ID:5Ircb5GT548氏へ。
そう、話の核心に徐々に近付きつつありますね。
問題は『時間と存在』でしょう。
貴方が取り上げた「時間」は、「ニュートンの時間」を前提にしていますね。
しかし、その「ニュートンの時間」は、あくまで「ニュートンの時間」であって、そのようなものが有るかどうかさえ解らない。
我々にとっての過去とは「記憶」であり、未来とは「希望ないし不安」と言ったほうが、私には余程近しい。
人間にとっての時間とは『情緒』です。
貴方は「西暦2011年と多くの人々が呼ぶ現在」になぜ自分が存在しているのか?それを「客観的に」説明できますか?
>550氏へ。
音楽の素人である私ですが、「ベートーヴェンの熱情こそ『ピアノソナタ』である」のご指摘(別人でしたらご容赦ください)、私は同意いたします。
0556名無しの笛の踊り
2011/04/07(木) 08:37:10.16ID:lylU8ncr万有引力の法則を導き出した。
音楽に関してはむしろケプラーが重要だろ。
ケプラーの法則と関連して『宇宙の調和』の中には
惑星間の距離や公転周期が和音や音階に関係している
という非常にユニークで克明な著作がある。
0558名無しの笛の踊り
2011/04/07(木) 16:08:09.54ID:40MA2FAX0559名無しの笛の踊り
2011/04/07(木) 23:25:26.78ID:gZvMc1FYあんたの考え方だとそのニュートン時間もニュートンだかの意識に現れて以降、多くの人の意識下に存在するんだろ?
主観的には。
ところで、客観的な存在などないとするあんたからすれば、人々の意識の変化に応じて物理現象や宇宙が変化するの?
それらに対する意識が人によってばらばらのときは、世界や宇宙はどうなるの?人の数だけ個別に地球や宇宙があって、ある地球は平らだったり、ある宇宙は膨張しなかったりするの?
0560名無しの笛の踊り
2011/04/07(木) 23:31:28.18ID:BCFF37Dy0561Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/08(金) 06:02:36.98ID:a5SRpAULこれまた徐々に核心に迫るご意見の登場ですね。が、そのお答えはひとまず置き、まずは「時間と存在」についての議論を一歩進めてみましょう。
確かに「赤方変移」の観測結果より「数千万年前の触覚銀河の姿を」我々人類は、いま目にしております。
逆に言えば仮に現在は触覚銀河は(その形を変え)存在しなくともこの先数千万年は「存在していることになる」のです。
「存在しないものが存在する」とは、これは一体どういうことでしょう?我々の母なる太陽とて今現在崩壊したとしても約8分間は「存在している」ことになる。つまり、宇宙では「存在の同時性は成り立たない」。
目に見えたり、ガイガーカウンター等の機器を介して間接的にその存在が意識されたもののみが「存在していた/存在している」ことに何ら変わりはありません。
再度申しあげます。ピタゴラスの定理は人間の意識の中にだけある真理なのです。蟻の世界には「存在しない」のです。自然とて「人間の意識が秩序づけた自然」にすぎません。
「真理とは人間の真理である」とはそういう意味です。
現在「ハイドシェック宇和島ライブのテンペスト」を聴いております。3楽章ffの三音(このCDでは0:31〜32/1:42〜43/4:23〜24)に「天才の閃き」を感じ、発売当初に一聴して虜になりました。
0562Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/08(金) 06:08:21.18ID:a5SRpAULに訂正。
0563名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 10:09:57.66ID:NCcYKpCl0564名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 10:43:15.13ID:wz/6hIG4>>561
害虫ラファ専用隔離病棟5
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1276872402/416
http://toki.2ch.net/classical/kako/1276/12768/1276872402.html
>そろそろクラ板からは身を引きませんとね。馬鹿を曝しすぎてしまいましたから。
>お世話になりました。では、去ります。
0565名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 17:10:39.54ID:315Iwup90566名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 19:08:21.76ID:s+VUR5E2お前哀れだよw
ギレリスみたいな最低の聴いて脳みそ腐らしてんだからな。
いいかげんに目覚めろ!
0567名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 20:03:05.29ID:HmNoMgsHそれで初めて「熱情」を聴いた。
第2楽章のアダージョのかっちりした感じがよかった。
0568名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 21:56:53.64ID:zzPtMwbpすごく骨格がしっかりしている感じ。
ふにゃふにゃしたところが全くなく爽快な演奏なんだよね。
しかも相当なテクニシャンで苦手な曲というものも見当たらない。
バロックから現代音楽までハイレベルな解釈でスラスラ弾きこなす。
その中でも得意としているのはソナタ形式の比較的長い曲だね。
構成力が群を抜いている。
全く稀有なピアニストだと思うよ。
0569567
2011/04/08(金) 22:56:11.04ID:HmNoMgsHでもそれから他の人のも聴いて、それなりに良かったんで、ギレリスのCDは買わなかった。
イギリス系のあまり有名でなさそうな人のも、結構味があったりするし。
0571名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 00:23:41.18ID:F9wMgSEd@太陽の崩壊を光線・放射線等の観測状況から人類が認知するのはその約8分後
A太陽が『実際に崩壊』したのは人類が観測により認知する約8分前
ってことだろ。
0572名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 01:46:59.49ID:hgPfoco00573名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 02:14:35.42ID:GkHpIiIN0574名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 06:24:43.65ID:uVqmRlOTつまりベートーヴェンと現代音楽で同じ解釈をしてしまってるということです。
ベートーヴェンとシェーンベルクを同じ軸で解釈してるのは、
ベートーヴェンとモーツアルトを同じ軸で解釈することにつながってしまいます。
ピタゴラスの定理は人間の意識にあるものではありません。
ベートーヴェンの音楽も人間の意識の中にあるものではありません。
意識の外にあります。
基本的な感情は意識の外にあって、人間の力では変化させられないものなのです。
ここはベートーヴェンの音楽の本質で、最も重要です。
演奏家や人間が、音楽を変化させることができないことを意味しています。
0575名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 08:02:57.34ID:JkIhnHG90577名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 09:59:59.31ID:6TcCxB1G■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています