ベートーヴェン ピアノソナタ総合 その19
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 12:42:19ID:oKOFcPIk関連スレしらね
0002名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 12:45:02ID:oKOFcPIkベートーヴェン ピアノソナタ総合 その18
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1248917316/
0003名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 22:31:17ID:+BhQ2Pdzギレリスしかいらね
0004名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 22:36:15ID:7NIsMaDj0006名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 14:41:38ID:LNzBhwns0007名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 15:58:40ID:WkpwZCQQ0008sage
2011/02/01(火) 16:04:49ID:WkpwZCQQこのスレは全く役には立たないが、パーるの全集は良かった。最高かどうかは分からんが。
でも、このスレを見ていなければ、聞きもしなかっただろうな。
で
し
ょ
−
!
0010名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 19:44:05ID:sWoaxVUFご注意ください。。。。。
【詐欺】池尻♪国立音楽院♪KMA Part12【会社】
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0011名無しの笛の踊り
2011/02/04(金) 05:57:08ID:tUaixnJuキ
ス
ン
ィ
ヴ
ラ
ト
ス
0012名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 01:27:42ID:DBmj36k1それにカップリングのモーツァルトピアノ・ソナタ第12番も凄くいい。
感動した。
0013名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 17:38:02ID:TiJIpYQ8どうしたらこんなにカッコよく弾けるんだよォォォ・・。
0014名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 23:05:35ID:juxqykWrあれを聴くとベートーヴェンピアノソナタが駄作になってしまう。
ギレリスは最悪だ。
0015名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 23:40:07ID:r228tnOXギレリスは別格
ギレリスを聴いてしまうと
他の全集が単に楽譜を表面的になぞっただけの
空疎なものだということがわかってしまう
そういう意味で
個人的な愛着を他の演奏者に持っている人が
ギレリスを避けるのは心情としてはわからないではない
ただ個人的な偏愛の話を芸術を真摯に追求する
このスレッドで持ち出すのはどうかと思うし
趣味嗜好のレベルで音楽を聴きたいという人は
無理してベートーヴェンに手を出すのはやめて
通俗ライトクラシックを聴いていた方が
いいのではないか?という気もする
0016名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 00:04:48ID:2htPNlBw0017名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 00:10:53ID:DKqgP9QI0019名無しの笛の踊り
2011/02/14(月) 21:28:16ID:l9h1DyUyマジレスお願いします。
0021名無しの笛の踊り
2011/02/16(水) 10:43:55ID:yQZzClF+0023名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 08:14:00ID:H2UH9hi5中期作品まで、何だかんだ言ってクソだからな。
まあ法律改正まで、もう2chやめるけど。
0024名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 17:26:08ID:bBA7vlMc特化されたものしか受け付けないのは純粋に音楽を鑑賞できない証拠。
そういう奴は学問も文学も芸術も斜めからしか見られない。
しかもダメだってことを一生受け入れられないマジダメ人間。
0025名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 17:47:06ID:FnSxx4Zo0026名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 18:30:31ID:ycWh2NG5ダメな演奏家をふるい落としていけばいい。
残った演奏家がいいということ。
0027名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 21:06:32.25ID:LQpCh8wE0028名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 17:28:15.60ID:KTDboo/C0029名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 14:14:00.81ID:ROztpGO10030名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 15:36:41.81ID:3JiQgMvu0031名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 00:11:42.06ID:5dYbX/Qd0032mizuho4107
2011/02/23(水) 00:35:22.94ID:O/tgBJG4月光。これは彼のの晩年、ホワイトハウスでの演奏。
http://www.youtube.com/watch?v=5AypYyZNIsE
0033名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 18:02:21.17ID:yWDJDbvA0034名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 20:46:03.76ID:cFDZnXRE0035名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 09:39:20.97ID:d3BZIor/けっこう役に立ってる。
0036名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 20:09:23.24ID:qFPAuj5hそれほどすごい。
「ミスター・ベートーヴェン」の異名はダテじゃない。
0037名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 23:51:08.19ID:+mg4jAhm0038名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 17:33:56.89ID:9AQhY4vr数少ないホンモノのベートーヴェン
0039名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 00:52:48.26ID:8/Y1K9Jnハンマークラヴィーアのギレリス盤聴いて、
初めてこの曲の良さがわかった。
でも音をあっさりと切りすぎ。
最高のベートーヴェン弾きなんか1人も存在しないよ。
0040名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 02:06:14.91ID:F8wDLHHY0041名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 03:06:32.52ID:Twmkb4cQ有り得ません
0042名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 06:16:20.23ID:IBDFEBb7|| !| │ ,.-─‐-.、
=||=!| │ /:::::::::::::::::::::ヽ
|| !| │ |:::: ::::::::::::::::::::::l ← アリス
|| !| │ |::: ::::::::::::::::::::::::!
=||=!| │ |:::::::::::::::::::::::::::::l
─.─.┤ | !:::::::::::::::::::::::::li:|ニニニニニ.、
| .! !:::::::::::::::::::::::::l|::| ̄ ̄.!| |.!
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||`ー|. ̄ 丁 ̄|\ ´ミ《 |:| !:::::::::::::::::::::::l|.l|:.:.!_」.! !.!
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0043名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 20:01:07.24ID:uky3B7xi0044名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 21:26:51.43ID:8/Y1K9Jn美しい部分だけ取り出して、
ほどよい変奏と転調を加えて、ループさせれば、
立派なゲーム音楽の出来上がりだよ。
0045名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 21:27:44.65ID:EpiJg8X8ギレリスより上手いのなら何を言ってもいいが・・。
0048名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 00:45:27.88ID:c5Kcuirz氏ね!
低能が
0049名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 01:50:05.34ID:mdgHBTpE005044
2011/02/28(月) 17:36:19.23ID:mXQaStU9確かにゲーム音楽には向かんが・・・。
かまいたちの夜2?3?のブラームス交響曲第3番
も、全然ダメダメだったからな。
FF7のショパンエチュードとチャイコフスキーくるみ割り人形
も違和感のない程度で、別に良くはなかったしな。
やっぱ原形を留めないほどにアレンジしないとだめだわ。
それにしてもクラ曲をBGMとして使ってきたゲーム製作者は
怠慢すぎるな。
0052名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 22:11:46.45ID:Sz8LqhzD0054名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 02:05:29.70ID:97jMCKne0055名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 07:39:45.99ID:/+/E+Pzb0056名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 11:39:38.38ID:73JcGhJA精神性の高さで彼をしのぐ奴はいるのかな?
0057名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 19:14:07.32ID:7xdoSAus「ハンマークラヴィーア」で見せたあの深い精神性、気高さ。
あれだけのテクニックの持ち主でありながら「精神性が伴わなければこの曲は弾けない。」と最晩年までこの曲を弾くのを封印していたというその謙虚さ、誠実さ。
やはり、ギレリスは最高だ。
0058名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 19:27:13.62ID:bFL4WlOhこういうベートーヴェン演奏を他に知らない
「比類ない」という形容詞はギレリスの選集の為にあるようなもの
0059名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 21:02:30.26ID:ybuYWgZIオナ禁でもしてるかのような気分になってくる
0060名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 19:40:33.39ID:x+kXGHpVベトソナの29番をあれだけ弾きこなすなんて・・・
脱帽しました。。
常人のなせる業ではありません。
全曲録音を長くかかってもやってほしい。
0061名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 19:46:53.28ID:ezEP43Zt0062名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 20:15:57.63ID:qT2wgOoH0063名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 20:38:31.13ID:x6KE7yjh悪いけど、ギレリスの足元にも及ばないよ。
0064名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 20:56:05.15ID:Hb2kUvv9歳とりゃいいってもんでもないでしょ
0065名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 21:10:48.81ID:As9FMovf特に14番の深く沈み込んだ音色は他では聴けない
打鍵の強さだけじゃないことがよくわかる
0067名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 01:51:37.73ID:9VV3DasTしょせんロシア臭ぷんぷんのピアニスト
戦時中は党の要請の慰安演奏会でラフマを景気よく弾きまくり
多くの若者を戦線に送り出すのを助けた功績で戦後は真っ先に西洋で演奏が
許された超一流(笑)のピアニスト
リヒテルに及ばないのは自他共に認めてる所である。
0068名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 08:21:27.55ID:46tnbXhUまさにギレリスの謙虚さ、高潔な人間性を示す良いエピソードだとおもう
0069名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 08:39:28.37ID:nCveVU47そもそも音楽家としての器が違う。同じ土俵に乗ってない。
最後の最後、30・31番の録音で解脱の片鱗を示したが
結局新たな境地に至る前に死んだ、未完のピアニスト。
0070名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 08:47:32.75ID:F8utY6hWリヒテルはテクニック、表現力、安定感ともギレリスに及ばない。
0071名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 08:57:10.36ID:F8utY6hW割合コンプレックスが強い人なんだなと思った。
0072名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 10:11:07.71ID:uRmondW5コンプレックスつうか、謙虚つうか。
そのせいで、レパートリーに奇妙な欠落がある。
あれ弾くのに、これは弾かないのは、なんで?
みたいな。
0073名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 14:23:58.08ID:+bf2ISN9名曲とは認めつつも、みたいな
0075名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 23:19:35.36ID:gzfVkfWjギレリスは語りすぎてくどい面があるから、
イメージとはちがいむしろ渋めを欲していたと思う。
無いものねだりで裏目裏目に出て結局二流にとどまった。
0076名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 00:30:53.62ID:BtJb9u4eどうすごかったの?まったく聴く気になれないんだけど
0077名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 01:08:42.14ID:RvnTcswj0078名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 02:29:03.10ID:LvoO1CkGベートーヴェンも理解されない。
一流の中の一流だよ。
ベートーヴェンの作品の中には、
怖くて近づけない曲がいくつかある。
作品の凄さが分かるだけでも、その時点ですごいんだ。
全曲演奏自体に意味はない。
初期の一曲ですら、本当に出来上がれば金字塔だ。
ギレリスやバックハウスは見てるところが
その他大勢のピアニストと全然違う。
無意味に流したり弛緩する瞬間は一瞬たりとも存在しない。
0079名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 08:26:25.46ID:YCB9kdLYよっぽど耳がどうかしているんだな。
あれほど凄い芸術家はなかなかいないよ。
20世紀の鍵盤奏者の中でも飛び抜けている。
0080名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 08:31:49.14ID:YCB9kdLYこれは人類の至宝と言っても過言ではない史上稀に見る名演奏だ。
非常に知性の高い、洞察力の優れた人間にしか出来ない演奏だ。
0081名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 08:37:17.50ID:YCB9kdLY0082名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 08:49:21.09ID:YCB9kdLYその事実一つだけでも彼が他のピアニストとは全く異なる真の芸術家であることが分る。
0083名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 09:18:35.72ID:zyRuHWKk鍵盤奏者としてギレリスが最高と言えよう。
0084名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 10:28:15.05ID:c1MD1EmSバク厨以上に中身のないレス垂れ流し。ギレリスが気の毒。
0087名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 17:40:55.66ID:hYWeAhsC0089名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 19:48:21.55ID:6wOJpr2E>人生の深遠を・・・
何かしらのイメージの媒体としてしかベトソナを捉えられない、
お前はそういう解釈なわけだw
0090名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 19:53:53.49ID:TZcN5fXU0091名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 22:42:29.61ID:AlkrUqdz0092名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 23:49:14.25ID:GEr4ikEV交響曲などは10番のスケッチがあるのでまだ作るつもりだったが
ピアノソナタはもうべト個人として行きつくところまで行ってしまった。
32番をもっていままで確立されていたソナタの形式をたとえバランスが
悪くなろうとも形式自体を個人的に作りだそうとすることで乗り越えた
芸術家としてのべトの後世への決定的な答えの一つだ
そして32番の録音がないギレリスは残念ながらべトの神髄には迫れない。
たとえピアニストとして最高でも。
0093名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 23:57:03.23ID:g51Sy020>32番をもっていままで確立されていたソナタの形式をたとえバランスが
>悪くなろうとも形式自体を個人的に作りだそうとすることで乗り越えた
>芸術家としてのべトの後世への決定的な答えの一つだ
どうでもいいけど、悪文の見本みたいな文章だな。
主語と述語を、たぶん書いてる本人も分かってない。。
2ちゃんは所詮、このレベル。
0095名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 01:05:59.20ID:htnUtddj>悪くなろうとも形式自体を個人的に作りだそうとすることで乗り越えた
>芸術家としてのべトの後世への決定的な答えの一つだ
とても正しいと思うけど。
中期の形式・様式を破壊して終わらせることは誰でもできた。
実際ロマン派の連中はそんなんばっかり。
簡単なんだよ。
ベートーヴェンの後期は、ロマン派の気楽さとは正反対。
命を削って本質を究めようとした。絶対的な答えを出そうともがいた。
ギレリスやバックハウスの演奏も、同じアプローチ。
他の演奏家には、この古典主義の集大成の楽曲群は荷が重過ぎる。
ロマン派でも弾いておけばOK。
0096名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 01:16:28.39ID:T6GR3yK9中形式・様式を破壊して終わらせることは誰でもできた
誰にもできねーよw
ベートーヴェンが終わらせたからロマン派が気楽に様式を破壊してんだよ
その答えのひとつがop111だろう?
0097名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 09:41:40.28ID:6DyYQaU4ギレリスというのはベートーヴェンが自分の音楽を体現させるために世に現した人間なのだから。
0098名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 10:45:57.08ID:htnUtddj中期古典の楽曲をさらに発展させたものであって、全ての音符は絶対的な意味をもつ。
数学の定理や物理の法則と同じ種類のもの。
ロマンは作曲者が勝手に書いてるだけ。
詩や小説みたいなもんであって、文学作品と同類。
これらはベートーヴェンの楽曲から導かれるものではない。
0099名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 15:13:48.62ID:c6Fo2P2L思い込むのは勝手だけどw
0100名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 15:16:16.96ID:PxGqwYZC0101名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 15:27:06.65ID:WPwTNkS7・ロマンは作曲者が勝手に書いてるだけ。 → まさか。
・(ロマンは)詩や小説みたいなもんであって、文学作品と同類。 → 音楽は音楽作品として評価しましょ。
・(ロマンは)詩や小説みたいなもんであって、文学作品と同類。:(ベートーヴェン後期は)数学の定理や物理の法則と同じ種類。
→ お馬鹿新説
0102名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 15:29:34.42ID:VSGhf+/B0103名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 15:36:22.05ID:lC8mhplq一番弟子のオピッツはなかなか優れたピアニストだと思う
0104名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 15:39:25.78ID:VSGhf+/B0105名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 17:00:53.85ID:6DyYQaU4まあ、まあ、そう卑屈になるなよ。
可愛いお爺ちゃんだし、嫌いじゃないよ。
0107名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 19:38:55.96ID:zZdLhtNO0108名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 08:02:37.57ID:QPE/XrKC音が良く無い。ガッカリした。
0109名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 08:04:16.43ID:5UCnHUJY>人生の深遠を知っている人間
何が人生の深遠だw 何が人生の深遠だよw
ベトソナごときの安ドラマの伴奏音楽みたいな浅いもので
語っちゃうほどお子ちゃまなのか。
人生ってのはもっと深刻な苦悩に満ちている。突発的な不幸にも見舞われる。
0110名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 12:33:32.82ID:Ah9GCLj4ここはべトソナ板だし。
気に入らないなら来ないでね。
0111名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 12:37:42.76ID:rH5JQtv60112名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 13:50:58.76ID:t8hoxt5g言語では決して表現できない真理の世界である。
32曲は、人間の感情をほぼ網羅したと言っても過言ではない。
その中心に常に情熱があることは異論ないであろう。
人間が音楽を理解する能力は、最も大事にされないといけない。
人間の感情表現のプロが音楽家、ピアニストであって、
その本質をどれだけ追求できるかが彼らの仕事である。
科学者、探検家、料理人、スポーツ選手と同類であって、
断じて文学者や哲学者、ましてや曲芸師の類ではない。
0113名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 13:59:29.55ID:LSrgvVfh0114名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 14:21:29.86ID:0AIoOyIE理屈ばっかこねて喧嘩とかしたことないだろ
学生時代俺と同じクラスじゃなくてよかったな
多分いじめて不登校に追い込んでたわ
0115名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 14:26:48.55ID:eJowz3jhぢゃ、いぢめてみなw
0116名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 14:32:34.01ID:H4XngSuQ0117名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 14:40:48.07ID:Tn9L4m5A0120名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 16:18:48.73ID:zylyt3w/断じて文学者や哲学者、ましてや曲芸師の類ではない。
お前ベートーヴェンがゲーテをめちゃくちゃ尊敬してたのを知らんのか?
シラーの詩がなきゃ第九だって完成してないのに。
0121名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 18:28:06.80ID:+KNCiXOj今どきこんなアホなこという筋肉馬鹿っているんだなw
0124名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 11:09:35.43ID:V/KUuOOx0125名無しの笛の踊り
2011/03/08(火) 13:11:16.97ID:tgwmZpt5これが出来る男のチョイス
PBブランドの発泡酒を飲んで
ベートーヴェンがわかったなどと勘違いすることなかれ
0126名無しの笛の踊り
2011/03/08(火) 14:57:56.01ID:AG0nZVcd随分とお歳を召した方のようだったけど
とうとうお迎えが?
それともギレリスに鞍替え?
0127名無しの笛の踊り
2011/03/08(火) 18:25:36.33ID:bPWzogqAスーパードライなどと言ってる時点でギレリス厨は若すぎるし痛いね。
大人ならサッポロ黒ラベルもっと言えばギネスの黒ビールぐらい
飲んでおけ。
0128名無しの笛の踊り
2011/03/08(火) 19:40:22.16ID:8th3vNY6ならば、サッポロビール ラガー(赤星)だろJK。
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/004/958/73/N000/000/004/126553769206316103610.jpg
0129名無しの笛の踊り
2011/03/08(火) 20:06:44.43ID:2lyxLPmS0130名無しの笛の踊り
2011/03/08(火) 20:26:29.34ID:RiU46Ndo自分はギレリス厨だが、元々ギレリス厨なのであって、バック厨からの
クラ替えなどということはあり得ない。
0131名無しの笛の踊り
2011/03/08(火) 20:56:41.71ID:4xKAWXcZー
ル
最
高
!
0132名無しの笛の踊り
2011/03/08(火) 23:28:26.47ID:bPWzogqAまあ、公平に見てバックハウスもヘタなのは認める。
ケンプも。だが可愛げがあるんだよ、2人とも。
一緒にお茶でも飲みながら喋ってみたいような。
だがギレリスはそういう器の大きさは感じられない。
余裕が無さ過ぎるんだ。
0133名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 00:10:24.13ID:ak3gkUQs0134名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 00:13:19.46ID:tIc2P5RN持っている人が少ないか
全曲録音以上の価値はないなんて話もあるね
0135名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 00:19:00.56ID:tXjW2Bm/・・したくね〜〜よ。
0136名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 01:04:18.28ID:QqxXTh6Uhttp://twitter.com/toufubush1986
0137名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 12:29:25.21ID:fEsCttdW猿ってちょこまか動きまわって落ち着かないし
いたずらばっかりしてる。
品のない顔だよ。
0138名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 12:41:57.18ID:tIc2P5RN本物のサル顔は長野あたりに行くといっぱいいるよ
0139名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 12:42:44.31ID:tIc2P5RN先輩が転勤になって驚いていた
0140名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 13:47:20.83ID:yXyqQAAz意外に音がいい。
少なくとも頭をピアノの中に突っ込むマルチマイクよりは余程音楽的。
0141名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 18:09:23.07ID:FsJdv1Kd宇野功芳推薦なので最初は話半分で聴いてみたけど期待以上の演奏だった。
0142名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 18:10:00.35ID:tXjW2Bm/品のないのはお前だよ。
0143名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 18:19:58.52ID:bGw2eWILニホンザルって言うより、ゴリラかな?
性格も悪かったて言うし。
演奏は鋼鉄っていうイメージがあったが、
かなりおとなしいんだね。DGのスタジオ録音のことだが。
0145名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 19:15:05.55ID:tXjW2Bm/それだけ気になって仕方ない存在だということだね。
わかる、わかる。
0146名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 19:17:04.82ID:tXjW2Bm/こんな鍵盤奏者は空前絶後。
もちろん誰のこと言ってるか分かるでしょ?
0147名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 19:23:01.51ID:ZB/SuGaD0148名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 19:24:51.47ID:tXjW2Bm/他には何も望まない。
0149名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 19:30:59.31ID:gtJepgyIー
ル
最
高
!
0150名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 19:50:53.43ID:tIc2P5RN二十代の頃に戻してほしい
違う会社に就職し違う女と結婚する
絶対にだ
0151名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 19:56:05.91ID:g4x8n0DGアンチギレリスがうざいのは
いままでさんざんギレ厨がうざく暴れたせいだと思うぞ
ギレ厨がギレリスを賛美すればするほどアンチがわく
それは本当の賛美じゃなくてギレリスを自分の意見のために利用してる
からなんだけどギレ厨にはそれがわからないんだよな
0153名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 20:54:37.74ID:7w9j7azo実際ギレリスを超えるベトソナ弾きがいないんだから
しょうがない
0154名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 21:09:39.26ID:24cqdHb/他ならない
0155名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 21:09:50.34ID:g4x8n0DG0156名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 21:40:12.21ID:/5RTZmk5ベトソナ演奏のお手本は結局ギレリスになってし
まう。
0157名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 21:45:11.25ID:IL1XobsC0158名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 23:08:46.55ID:7w9j7azoされてもなww
0159名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 23:12:00.82ID:ut8AueAY0160名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 01:28:55.05ID:Dj6mJTsk全曲録音もできてないピアニストがベートーヴェンの神髄とかW
0161名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 06:32:34.89ID:6ECri+Sb幼稚園並みのクソ演奏かき集めて全集とか抜かしてる
恥知らずなバカピアニストもいるからなあ
全集残せばいいというもんじゃない
0162名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 06:38:46.39ID:z8vi/N7L0163名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 06:41:24.64ID:6ECri+Sb一曲もないw
0165名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 07:23:37.24ID:6ECri+Sb宇野チンポ信者くん
0166名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 07:58:22.00ID:z8vi/N7L0167名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 13:09:34.57ID:UTvbSN0i0168名前の笛の踊り
2011/03/10(木) 15:36:04.39ID:QhUMrd3b0169名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 18:23:24.20ID:Dj6mJTsk0170名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 22:58:11.63ID:ojilkuyGどんなトーシロ集団ですか?
お話にならないですね
私は教え子にはブレンデルを徹底的に聴きこむよう指導しております
0171名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 23:37:22.31ID:a/W7bnsi通りでおまえの弟子は下手な訳だw
0172名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 23:48:05.00ID:1CPv+Ahzおいおい普通教え子に誰々のCDの演奏を参考にして
練習しなさいなんて言わんだろ?
そんなレベルで人に教えるなよ。
(お前独学者か?)
0173名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 05:33:39.61ID:P3DX8vAfどういう訳か時々聞きたくなる。
0174名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 06:42:42.60ID:zWYC3Ye0ミスも放置で、まったく修正してない。でも憎めない。
俺も手放せないわ、ニコラーエワ。
0175名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 12:22:48.28ID:UOILTaG5シュナーベルも下手だと言われているので
0176名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 18:24:42.94ID:94LuXY8v0177sage
2011/03/11(金) 22:18:18.69ID:P3DX8vAf時代が違うんだから、比べるのは無理だよ。
0178名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 16:50:12.69ID:cGaRa4uHアラウを手本にしないやつは全員下手
0179名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 18:01:04.62ID:ZTCbVQkh0180名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 19:44:39.19ID:Xk4Amn0y0181名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 19:49:04.36ID:Sg+4lUhK0182名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 21:16:11.86ID:ffxqU+K7それまでバックハウスのタラタラ演奏しか聴いたことなくて
つまんねー曲だなと思ってた
0183名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 21:29:42.68ID:nU50X1Wk0184名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 21:38:55.60ID:ffxqU+K70185名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 22:01:10.59ID:warZvmrp0186名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 01:22:35.02ID:vJaMXqMN0187名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 18:10:57.04ID:1YcMhh9D詩情の豊かさからも、最高。好みもあるけど。
バッハは知性優先だからこそ、
こういう感情優先の演奏の方が
バランスが取れてるような気がする。
1曲目前奏曲の、2音目が少し抜けてる感じがたまらない。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2627423
でも今はHMVもアマゾンも動いてないみたいで心配だな。
追記。
0188名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 18:45:03.87ID:bqt1AD1H0189名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 22:34:33.90ID:MaFkF+6Lリリカルな表現性においても抜きんでている
0190名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 02:32:50.11ID:wUSBKF+Iギレリスに感動するのは自由だが、
それでおさまらずが最高と言い続けるのはみっともないな。
音楽の多様性を楽しまなくては。
0191名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 03:40:13.59ID:lSi4luPT0192名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 09:29:40.60ID:0pRS7MAQあるのなら聴いてみたいので、CDを教えて
ください。
お願いいたします。
0193名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 15:10:36.84ID:G1KKsUeL0194名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 17:54:08.34ID:RPVDvIxU0195名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 19:16:40.56ID:HsGbjedM0196名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 19:29:45.04ID:FyxG+Ij6間違いなくベートーヴェンのピアノソナタの中でも最高の演奏でしょう。
189さんの言う「リリカルな表現性においても抜きん出ている。」という
見方にも全面同意しますね。
日本がこれだけの難局に陥っている今、ギレリスの演奏を聴いて少しでも
元気をだそうじゃないか!!皆さん。
至高の音楽を聴いて力を蓄えよう。
明日も、日は、昇る。
0197名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 19:35:57.36ID:lSi4luPT0198名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 19:37:23.65ID:8LvLK2VU勝手に元気になっていて下さいw
0199名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 19:43:23.61ID:67OI4E3B0201名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 21:21:35.00ID:lSi4luPT0202名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 22:26:41.37ID:yOId8PsIギレ厨はただのアンチ宇野pgr
0203名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 22:35:02.55ID:67OI4E3B自分はシフを聴いてもう他は聴けないと思っただけ
0204名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 22:38:36.50ID:HsGbjedM0205名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 22:39:28.12ID:wUSBKF+Iグルダは天上にいる感じ
0207名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 04:14:32.36ID:LWC7cfZU0208名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 11:56:21.33ID:VVWRte9Xどうせ捨てるものなんだから。
0209名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 21:32:41.49ID:6+sqVO5o彼の演奏からはとてつもない知性を感じる。
その抜きん出たテクニックと構成力、表現力。
そして強靭さとしなやかさ。
彼の演奏の真髄を知った者は皆、その虜になる。
0210名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 22:12:43.59ID:uJsZkhLX0211名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 22:38:31.13ID:BUh1CTQn自分が生ける屍であることを吐露していることに等しいことに
気付かないのか?
虚しい人たちだ
0212名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 23:22:01.58ID:cWsqV1hq0214名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 00:20:33.06ID:bhOmdGQA気持ち悪いし小汚いから病院逝けよ。
0215名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 00:58:38.16ID:/3m7MBri0218名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 05:37:10.70ID:Dg4sIVrm少し前のバックハウス厨と同じヤツだな。
あたかも数人が書き込むように見せて、連続して書き込む手口も同じ。
そのうち、皆から馬鹿にされて、踏み潰されるようにして死んでいくのに。
人生他にすることないのか。
悲しいのお。
0219名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 09:36:20.22ID:synMsjrf0220名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 11:40:30.08ID:okmlpjh7この人の精神性の高さは抜きん出ている。
グルダやシフなど、指先が器用なだけで、演奏は極めて表面的。
0222名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 14:44:40.94ID:Kpmw3iv6そんなことを書くからギレ厨って言われるんだよ。
シフもグルダも素晴らしいピアニストだよ!
ただ、最高の演奏を残しているのがギレリスなだけ。
シフだってこれからもっと素晴らしい演奏を残せる
かもしれないこともないこともないかもしれない気
がしないでもないような予感がないわけでもない。
0223名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 14:52:04.30ID:dtwZLyYs全部で8組10枚だからバラで買うしかないけど
最初に聴いてしまうと他が聴けなくなっちゃうのが欠点だが
どうせ最後はシフを買うんだから
ギレリスやグールドもいいけど全集じゃないから
ケンプは指が回ってない
バックハウスは録音があまり良くない
0224名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 15:30:35.77ID:QGHgflTv0225名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 20:26:26.64ID:FBkahdYt表面的ではなく、奥が深い。
0226名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 21:24:20.22ID:ExAxXUCU衰え始めてからの録音ではね。
0227名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 21:51:48.34ID:FBkahdYt何言ってるの?
衰えなんて微塵も見られないし人生経験が豊かになり円熟味を増した素晴しい
演奏だよ。
むしろこの時期でなくては味わえない演奏。
ヴィンテージ・ワインの味わいと言えよう。
0228名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 21:51:52.96ID:iol/wheaシフにしとくか。
0229名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 22:53:25.36ID:6f0jvgSrシフの演奏には猪口才な小賢しさか感じない
俗受けを狙う芸人根性でやられる演奏を
新鮮だとか、新味があるとか、
そういう下らない観点で褒めそやすのはどうなのか
極端と言われるかもしれないが、芸術の危機を感じざるをえない
0231名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 23:19:13.08ID:bhOmdGQAID:6f0jvgSrは大嫌い
0232名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 23:49:25.05ID:iol/wheaギレリスを貶めてるようにしかみえないが。
0233名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 23:59:10.38ID:bhOmdGQA0234名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 12:15:31.28ID:JtxuxjUV0235名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 12:41:13.65ID:fgF2T4RF0236名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 14:35:45.94ID:ztxVUHTX化けて出たいんじゃないかw?
0237名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 15:10:49.84ID:GgClR8D/どうせゴミですから。
0238名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 16:01:44.24ID:HokcBOTv当然理解できていると思われるが、ギレリスの
演奏がどういうものか理解できない聞き専の人
は「趣味はクラシック鑑賞」って言うのをやめ
た方がよい。
0239名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 16:15:32.48ID:gc/npOpoID:HokcBOTv は嫌われ者w
0240名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 16:21:23.57ID:ydm4seUr話にならない低レベルの演奏ですよね、わかります。
0242名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 17:58:02.54ID:ue+xL+lT0243名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 18:06:04.76ID:ezIbvwSO隙が多すぎる。
全く厳しさが足りない。
といっても、他の作品もいいところなし。
こんなのが評価されてはいけない。
0244名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 18:09:12.22ID:/D4yqoRj必死で今時のアイドル思い出したんだろうよ
大文字で打ち込んでんじゃねーよ、カスw
0245名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 18:11:20.35ID:/D4yqoRj0246名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 18:14:49.76ID:uIeZ6jaD0247名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 18:27:20.35ID:af83anLt恐ろしいことだ
これがゆとり教育の賜物なのか?
物事の軽重がわかる人間になってほしい
ギレリスとシフでは富士山と高尾山くらい違う
0248名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 18:32:28.51ID:2Y3bXGZp登ったことも登れもしない富士山が何だって?
ゆとりと何の関係があるんだ?
AKB48(全角)とか高尾山とかゆとりとか
どんだけボキャ貧なんだよw
ゆとり以下だろが、お前は。
0249名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 19:18:35.60ID:FRULkvKn日大文理学部物理卒のやつから言われた
「我々専門家から見れば一般人は・・・」
あのさ、日大と東大を一緒にしないでくれる
同じ物理という名前だけどさ
君も三流音大卒だろ
芸大とか一流所と自分を同一視することの恥ずかしさと相手の迷惑に気付けよ
0250名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 19:29:05.89ID:7KVzzwSa確かに無難なところはある。が、無難よりは少しはいいんじゃないかな。
無難にも届かない巨匠と呼ばれるバクやケンプを凌いでいるもの。
ギレリスごときはお話にならんがね。
0251名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 19:32:57.64ID:HokcBOTv鍵盤楽器スレも独学者だらけ。
そんなレベルで巨匠の演奏をけなすのは
やめたほうがいい。
もちろん好き嫌いはあるだろうから、
「好みじゃない」とか
「(勉強不足で)分からない」
と言いましょう。
0252名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 19:46:41.34ID:FbPMGgSlたとえ話で逃げんな、ユトリ以下
>「我々専門家から見れば一般人は・・・」
だったら、お前が黙ってなよ。
どこの一流音大出たらギレ厨になれるんだよw
それに、お前のレスの馬鹿さ加減が話題なんだがな
話の見えない奴はこれだから困る
0253名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 20:23:11.66ID:HokcBOTvあらあら、>>249さんは私を攻撃してるのだが。。
君こそ話が全く見えていないようだね。
>>249さんに謝ってといてね。
「君子豹変す」ってことわざ知ってる?
間違っていたらすぐに改める。それが君子だよ。
0254名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 20:24:20.63ID:k0uWgj8Y少なくともギレリスというピアニストが最も話題になってるという
ことだけはわかる
0255名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 21:27:26.86ID:ztxVUHTX0256名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 21:31:02.85ID:sKm3Kblc.: . :. ..:..:..:.::.::.::::::::::i::::::::/::::/ }::::::\
. / / .: .:.: .:.:.:.:.:::::::::::::::::i:::://::/ ハ:::::::::ヽ
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0258名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 21:56:42.15ID:ue+xL+lTpgr ギレ厨とは全く無縁の語彙
0261名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 23:47:47.49ID:VnvGAPNLー
ル
最
高
!
--
スレ伸びすぎでつ(´・ω・`)
0262名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 04:44:24.25ID:z/grLnDIアラウ
0263名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 04:45:51.29ID:A+P6aGNZ正しい解釈とは正にこのこと。
ギレリスやバックハウスは少し崩した草書体なところもあります。
きれいな楷書体を聞くには最適です。
0264名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 06:19:03.52ID:+iZQfVTf綺麗な演奏だろうなと思ってたが熱情とか意外とギレリスっぽかった
0265名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 11:36:20.55ID:yhLkniZ/本物が認められるのはいいことだ。
日本人も違いが分かるようになってきたということかな?
0266ギコ踏んじゃった
2011/03/19(土) 14:29:14.29ID:ZD95BeVc(おーい!出てこーい!)
0267名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 15:39:20.28ID:iKzAP3v4ブレイクしてんのはギレ厨だろうがwwww
0268名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 16:45:30.97ID:glyX4adIポリーニはホテルのラウンジかレストランのピアノ弾きだから
考慮に入れない、とすればやはりギレリスが最悪ということになる。
0269名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 17:25:11.75ID:lRUEmGveさすがゆとり未満w
0270名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 20:24:04.34ID:bpswqni30271名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 21:05:57.21ID:yogeL8/w0272名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 21:32:27.09ID:bpswqni30273名無しの笛の踊り
2011/03/19(土) 21:54:54.23ID:QTR2e2am0274名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 01:51:52.57ID:nd/o4eK/0275名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 05:45:45.21ID:VvBeUrLwしかし、日本人ピアニストって、何でばら売りなんだろうね。ボックスにして、安く出してくれれば聞いてやるのに。
0276名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 06:46:21.60ID:gbDXqGUX0277名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 07:55:58.23ID:VvBeUrLw0278名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 10:29:19.20ID:o9R25RNM全く触手がのびませんね。
正確なんだけどつまらない。
これに尽きる。
0279名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 10:45:24.41ID:KunSm4LKCDはあくまで加工されたものですよ。
まずは音大生でもいい。
生を聞いて、CDオタクにならないようにしましょう。
もちろん一番いいのは自分で弾いてみることですが・・・
0280名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 10:49:48.19ID:8D5BQ4Hl0281名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 12:43:38.77ID:VvBeUrLw0282ギコ踏んじゃった
2011/03/20(日) 13:02:44.63ID:QxgmfgoWワルトシュタイン3楽章が弾けるレベルにならない
とね。
ベトソナを弾いたこともないのにピアニストの優劣を
語るなんて言語道断。
物理学のぶの字も知らない幼稚園児がアインシュタ
インは糞って言っているようなもの。
はたから見ていてとても痛々しい。
0285名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 13:18:49.87ID:O4N73F2i0286名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 13:20:28.56ID:O4N73F2i0287名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 13:40:22.89ID:KunSm4LKただし、その音楽の良さが分かることは別でもあるのです。
良いか悪いかを分かること、非常に重要です。
見た目の技巧やカッコよさに惑わされない本当の中身が大事なのです。
人生における感情を示したベートーヴェンの音楽にどれだけ迫れるか
若いから良いというわけではありません。
年取ったから良くなるわけでもありません。
日本人だからダメなわけでもありません。
女だからダメというわけでもない。
確かに聞く方も悲愴ぐらいは弾けた方がよいでしょう。
自分で弾くと変な妄想が沸きにくく、宣伝に踊らされなくなります。
演奏家が何を狙ってるか分かるようになります。
0288名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 13:57:22.36ID:VvBeUrLw2回忌気に入ったのだから、偶々と言うことはない。
やはり、性格に弾けることも大事だね。
0289名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 13:59:51.37ID:3lql6PCYハンクラはバックハウス以上かも?!
0290名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 15:35:56.80ID:VvBeUrLw0291名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 15:54:50.10ID:o9R25RNMもちろんギレリスの演奏で。
何か、こう、心が洗われていくようだ。
まさに天上の音楽だね。
0292名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 16:01:15.11ID:VvBeUrLwと言っても、廃盤になっているみたいだが。バックハウスやブレンデルなど問題にならないほどの名演だ。
衰えないうちに、もっと録音や、リサイタル活動をして欲しかった。
0293名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 16:55:17.57ID:KunSm4LKきっちりタメがある。
一音一音がバッハの音楽性としっかり重なっている。
当たり前のようでいて、こういう正しい解釈はそう簡単ではない。
あのフーガは技術的には素人でも簡単に弾けるが、
似てるようでいて、他の人とは全然違う。
そこが分かれば、たとえ自分で弾けなくても十分合格なのだ。
集中力と能力が試される。
0294名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 17:16:38.82ID:O4N73F2iお前のような聴き専じゃないんだからあのぐらい弾けて当たり前だろ。
悲愴すら弾けないお前の言い訳と、当たり前じゃない意見と悪文は爆笑を誘う
一音一音だってよw
さすがバク厨w恥知らずw
0295名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 17:41:45.24ID:VvBeUrLw0296名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 19:00:13.85ID:3MK3IZtgあとバックハウスは糞。
0297名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 19:26:43.88ID:KUKrJ/Aq数学と物理の関係であって、
楽曲という抽象的な記号表現を道具として、
いかに真実に近づくかが演奏。
ここで絶対に主観が入ってはいけない。
また楽曲を理解する基礎力は、技術と関係ないところ。
演奏家により、一つの楽曲は複数の感情に応用される。
必然的に音は一通りにならない。
感情の解釈の数だけ、すなわち人間の数だけ解釈は存在する。
ただし、あくまで主観ではない。良し悪しが存在する。
複数の解釈が存在することは、主観であることを意味しない。
ベートーヴェンの楽曲の音楽性に忠実であれば、音は何でもよいのである。
とにかく楽曲が上位概念、演奏が下位概念であることをまず理解することが何よりも重要である。
0298名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 19:37:33.18ID:xyJfHpmBお前には五感がない。
人間として芸術に対峙する資質もないのが痛い程わかるレスだ。
お気の毒に。
0299名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 19:48:19.50ID:VvBeUrLw0300名無しの笛の踊り
2011/03/20(日) 20:13:12.31ID:PV93WYof0301名無しの笛の踊り
2011/03/21(月) 06:37:41.67ID:HnwCOxZ20302名無しの笛の踊り
2011/03/21(月) 11:42:55.30ID:3xpb0MUt>Mit Lebhaftigkeit und durchaus mit Empfindung und ausdruck.
>(速く、そして終始感情と表情をともなって)
>とベートーヴェンは書いていますが。
速く、というのは重要ですね。
ただ、どうしてこれをそんなに重く見るのかが分からない。
これがなかった場合に解釈が変わるとはとても思えないですが。
楽曲の説明、解説と見るべきでしょう。
mit der innigsten Empfindung (深い感情をもって)
mit innigster Empfindung (愛情をもって)
この指示がなかったとしても、ほとんど何も変わらないでしょう。
自筆には書かれたでしょうが、楽譜には入れる必要はないと思いますね。
誰が見ても深い感情、愛情は含まれているでしょうから。
ドイツ語の支持は、通常の指示記号と違ってそんなに重く見る必要はないでしょう。
↑ 去年のバク厨のレス
主観が入ってはいけないって?お前の主観は許されるのか。思いつきで下らないことを書き殴るな、ボケ。
0303名無しの笛の踊り
2011/03/21(月) 16:45:47.87ID:r1HwnPcx悪いけど、ギレリス聴いて感心してるようじゃ音楽そのものを
聴いていないね。
言っとくが最悪だよ、ギレリスは最悪。
0304名無しの笛の踊り
2011/03/21(月) 17:33:53.43ID:LkBCH0g80306名無しの笛の踊り
2011/03/22(火) 06:03:06.03ID:dSu2Hyl/0307名無しの笛の踊り
2011/03/22(火) 07:26:37.02ID:0JcL8q0T0308名無しの笛の踊り
2011/03/22(火) 12:37:45.34ID:t2I0wXfQ0311名無しの笛の踊り
2011/03/22(火) 22:26:18.01ID:ckcsz1BJ0312名無しの笛の踊り
2011/03/22(火) 23:13:45.39ID:nmzm3k5iはからずも精神性がないのが露呈したなw
0313名無しの笛の踊り
2011/03/22(火) 23:39:45.77ID:Tmd2+jpMギレリスを批判している人って、誰が良いと思ってるの?
0316名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 00:18:11.58ID:pbO8alXPギレリスはプレストというにはちょっと遅いような
0317名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 00:27:31.35ID:rTPGLPgG上っ面だけのスピード狂が、勘違いした録音が多すぎる。
ギレリスの終楽章は重くもあり、かつ焦燥感が見事に描かれている。
バックハウスのテンポ設定も見事だ。
彼らは速過ぎることによるマイナスを痛いほど知っている。
sfやスタッカートの強弱が織り成すうねりが大きい。
もちろんここでも、音楽を捻じ曲げずに弾かれているが
楽譜通りに弾かれているわけではない。
0319名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 00:59:29.22ID:2DqwE7R2まずあなたからいってみなよ。そんな厭味ったらしい言い方じゃだれも答えないよw
人にものを尋ねるときはまず自分からって親に教わらなかったか?
0321名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 01:18:54.75ID:2DqwE7R2べつにギレリスが嫌われてるわけじゃない
ギレリスが批判されてるのはお前のせいなんだよ
0322名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 03:10:57.38ID:ARlytMUj0323名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 11:21:11.53ID:dF1q2gBm0324名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 11:32:02.53ID:9OkniBLJ耳の腐った奴ばっかりだな。
0325名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 12:28:56.41ID:5MpotR4V0327名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 15:59:53.29ID:h41aAbCFお前、メロディア盤のギレリスの月光聴いたことないだろ?
0328名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 16:38:56.53ID:UymG1ztSあんたでも誰でもいいが、ネット上でギレリス試聴できるところ
紹介してくれないか?
もちろんこれはいいぞというやつ。
変なの紹介したら金輪際ギレリスの話題はおしまいにしよう。
0329名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 17:20:54.13ID:qQ/xAPtx何にも聴かないで書いてるし、あえて自己撞着をおかして
突っ込んでもらいたがっているのです。
スルーも突っ込みも関係なくマイペースを貫く2ちゃんに特化した得難い人物。
0330名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 19:06:51.76ID:1+2Riona0331名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 19:35:30.73ID:pupoqmgp必要性は感じない。
0332名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 20:08:32.01ID:h41aAbCFなんで俺に聞いてるの?
つべで探せばいいじゃん。
0333名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 20:54:26.23ID:dOrcQZmn0334名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 21:02:13.58ID:oXVNFuB30335名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 21:03:54.18ID:9IhWcXef0337名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 22:15:19.36ID:9IhWcXefホロヴィッツを上回ると言い張るのか?
0338名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 22:27:30.00ID:7nuDsaYhギレリスごときのために何で俺がドイツやフランスやアメリカや
イギリスやイタリアのアマゾンで試聴サイト探さなきゃいけないんだよ。
ギレリス言ってる奴が晒してみろよ、勇気ないんだろ!
つべ?youtubeなんかでちゃんとしたのないだろ。
ギレリスじゃなくてキリギリスだろ。
0339名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 22:50:24.13ID:BlNKxb71君はギレリスを聴いても何も理解できないと思う。
聴くのは時間の無駄。自分の好きなピアニストの演奏を
聴きましょう。
0340名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 23:03:31.32ID:pupoqmgpモスクワ音楽院のホールで録画したものとか。
0341名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 23:28:59.98ID:rveOj4Dxこれは前半ギレリスか?バックハウスと比較なんてタイトルだが。
0342名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 23:39:35.94ID:rveOj4Dx前半はまあまあだな。だが後半は音が汚いし、濁ってる。
君みたいな中耳炎にはわからんのかもしれんが。
0343名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 00:06:39.35ID:Mhyrs2A3さすがギレリス。
抜群の安定感。安心して聞いていられる。
でももう少し速いほうがいいかな。
バックハウスの演奏は好きではないので
どうでもよい。
0344名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 00:25:27.46ID:p/TVVKJE0345名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 00:30:31.62ID:4UPYXhNTバックハウスはそっけない。しかし、なぜか飽きない。
本当に無駄が削がれている。じわじわこみ上げてくる。
内面こそが本質であって、いかに虚飾は排除されているかが分かる。
最近の演奏家ではまず無理。
ギレリスはぶれない中心線があって、絶対に妥協しない。
こちらも外からの恣意性は完全に遮断されていて
鋼のような構築感がある。揺れは一切無い。
両者ともに、感傷に浸る瞬間は一瞬たりともない。本当に素晴らしい。
技術の匂いがせずに気持ちだけで音楽が成り立っており
他の演奏家とは一線を画している。
0346名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 01:26:10.22ID:T73/JuCD「遅い」
遅けりゃいいと思ってる薄らバカ
0347名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 01:34:55.96ID:NtTT7Nx60348Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/03/24(木) 02:28:31.04ID:XkD1DtUCが…
「悲愴/月光」は、ホロヴィッツに
「テンペスト」は、ハイドシェックの宇和島ライブに
天才のみに成し得る「ベートーヴェンの音楽を」感じた。
これは論理ではない。モーツァルトのみ、その音楽のみに心の同質感を持つ者の感性である。
0349名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 06:27:00.62ID:U2OkhMrP遅いのもあれば遅くないのもあるよ。
全曲聴いてからものを言ってね。
0350名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 08:15:21.76ID:Mhyrs2A3ピアノを弾けない人の意見は全く役に立たない。
これからはピアノの段位(←ここ笑うところ)と
今弾いている曲を言ってから、意見を述べてね。
私は初段(笑)でストラビンスキーの火の鳥(独奏版)。
ベートーベンは中期(熱情)まではほとんど弾いている。
後期は今はやる気になれない。もう少し歳をとってからかな。
0351名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 11:21:23.68ID:wy4c3jLO0354名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 12:19:26.08ID:cRKoQNF/ライブは爆走に近いぞ。
0355名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 12:23:33.75ID:TE6ifd8U熱情第3楽章のコーダでスピードアップしないピアニストは信用ならん
0356名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 12:38:37.18ID:t/O5Dzpm0357名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 15:29:20.84ID:hX5nHFky0358名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 19:00:02.27ID:U2OkhMrP0359名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 20:05:15.30ID:heZyh8Loスタジオはぬるいのにライブだと大迫力
スタジオでもちゃんとやれと言いたいが
0360名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 20:20:43.92ID:U2OkhMrPスタジオでもちゃんとやってるしクオリティも高いけどライブでは
特別なオーラが出るということはあるでしょ。
0361名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 20:33:30.66ID:oJqI0+H20362名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 23:09:48.55ID:VfTc9rZ50363名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 23:34:52.21ID:7NVnPugL>>361はきんもー
0364名無しの笛の踊り
2011/03/24(木) 23:44:50.51ID:9Yvanz3/0365名無しの笛の踊り
2011/03/25(金) 10:29:02.65ID:LOklOUFu0366名無しの笛の踊り
2011/03/25(金) 10:57:00.77ID:zGEJd0kP0367名無しの笛の踊り
2011/03/25(金) 15:06:37.97ID:xBSp5uOW0369名無しの笛の踊り
2011/03/25(金) 15:56:32.55ID:i6wKooeN0370名無しの笛の踊り
2011/03/25(金) 16:02:08.16ID:C9jiuSEc0372名無しの笛の踊り
2011/03/25(金) 23:45:25.66ID:gi5ZPrGT0373名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 00:57:20.42ID:ESNWDl+60374名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 00:57:55.17ID:5uA5wT9+0375名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 03:08:21.47ID:Ix1sDFAx0376名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 03:41:39.11ID:w73wR63tそれかクラシック聴きはじめたばかりの初心者だからとか?
0377名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 04:49:36.02ID:+KTX/oD3同氏の解釈において29番をも凌駕するかもしれない
0378名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 06:37:44.28ID:ESNWDl+60379名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 07:55:13.48ID:YaHihX5r0380名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 10:06:00.35ID:NCKvlHsq熱情は構成的に工夫しているというよりは、例えば1楽章はソナタ・アレグロ形式の各部分を拡大させていったということでしょう。
もちろん、その拡大が散漫になるのではなく、互いに緊密な状態を維持させたままであることには驚愕し、感動するけれども。
29のフーガはほとんど狂気にも思え、それに戦慄し、30のフーガは大雑把とも思える展開に思わず笑ってしまう時もある。
ベートーヴェンには、生真面目で革新者で楽聖で、その作品は巨大な構造美を持ち、ときにある種の宗教的な精神も見せ云々…だけで捉える事の出来ない面もあると思う。
0381名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 11:14:08.09ID:fFI18flAもちろんギレリスの演奏。
全てを超越している。
恐るべき清らかさ。
これぞ天上の音楽。
0382名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 11:17:04.71ID:GTR5BEtP0383名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 11:43:01.00ID:w+rdrPnR地下の彼らも、ベートーベンも喜んでいるだろうよw w w w w w w w w w w w w w w w w w w w 。
0384名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 11:44:53.54ID:AFQQRuwR0385名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 12:25:37.78ID:w+rdrPnR0387名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 13:42:45.92ID:r5BsaPjZフーガ・カノンを使いこなせていたとは言えない
フーガを多用した後期の作品群を現代音楽的と評する向きもあるが
この場合の現代的とは不完全な側面を指す皮肉に近い言でしかない
0388名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 14:59:37.67ID:go6W8eqp0390名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 15:37:03.44ID:DlrrX4DI0391名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 17:48:19.46ID:w+rdrPnR0392名無しの笛の踊り
2011/03/26(土) 17:51:02.63ID:HnzIH3T00394名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 01:22:08.42ID:TVmyXKfX低音不足でキンキンうるさいのである
同じタイプでもブーニンとホロヴィッツのが遥かに良い
0395名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 01:43:59.07ID:TVmyXKfXブーニンを加えて3強としたい
0396名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 02:12:15.63ID:15q3C9gWベートーヴェンはソナタ形式・変奏曲形式の大家だけど決してそこで満足しないで
フーガ・カノンをソナタ形式に融合しようと試みたり既存の形式を乗り越えようと
する姿勢が彼をただの大家ではなく楽聖たらしめてる所なんだよ
だからこそ不完全にみえる曲、ピアノソナタの形式を破壊した32番とか
声楽を導入して交響曲の形式ごと変えてしまった第九こそがベートーヴェンの
音楽的な結論なんだよ。完成度だけではかっては音楽史における彼の位置づけを
間違うことになりかねない。
0397名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 02:33:13.55ID:TVmyXKfX0398名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 08:14:36.19ID:tZdC0Lt/。
0399名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 08:19:19.91ID:3E98vBd1第九ではなく、ハンクラに決まってるのである。
フーガを独立として考えた場合、確かにベートーヴェンは
それほど技量があったわけではない。
フーガをそれまでの中期古典ベートーヴェンの楽曲と
連立されることで得られる音楽性の発見と構築が後期であって
バッハのような完成度は必要ない。
後期の音楽性が最も強く出るように書かれている。
単に楽曲・和性を破壊して終わっただけの現代音楽とは意味が全く違う。
中期の発展系が後期。中期が理解できて初めて後期が分かるものである。
0400名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 09:36:57.21ID:3xZAiNGn後期の作品は完成度は高くないのだから
0401名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 09:47:30.14ID:MPVR0plf0402名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 09:49:47.18ID:OBmRFSG1あんたは,紀元前の音楽から聴き始めて勉強しなおしすればいいのだ。
0403名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 10:25:00.38ID:XCTlAuNB0404名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 10:48:05.42ID:Snzcxkji>ピアノソナタの形式を破壊した32番とか
>声楽を導入して交響曲の形式ごと変えてしまった第九
>もし音楽的な結論なるものがあるなら、
>第九ではなく、ハンクラに決まってるのである。
>中期が理解できて初めて後期が分かるものである。
根拠のない思い込みや他人の論の剽窃を思い切り笑い飛ばすところですか?
0405名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 12:09:24.60ID:tZdC0Lt/たくさん荒らしが来るように、あえて上げてやるぜw。
0406名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 12:14:42.07ID:DftXjDW+0407名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 14:04:57.39ID:ZzMurZEcおなら、おしっこ
0408名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 14:07:48.35ID:ZzMurZEc0409名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 14:38:38.08ID:15q3C9gWでは根拠のない思い込みや他人の論の剽窃ではなく思い切り笑い飛ばすところがない
あなたの御意見をお聞かせください。
0410名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 14:52:50.42ID:DftXjDW+自分の書き込みをよ〜く読むんだw
0412名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 15:48:52.14ID:jD8Fwtx40413名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 15:51:33.42ID:7ZAN3wvy適切に表さないと誤解を生ずる。
0415名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 15:56:58.75ID:RiLk/aBv「破壊」とか「形式ごと変えた」とか?がつくとしても…
0416名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 17:18:41.64ID:CUpa/w8A0417名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 21:38:02.05ID:Xi23DkMJベトは全く逆。
弦楽四重奏曲は人類の至宝と言えるが、ピアノ曲は凡俗である。
0418名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 21:48:35.74ID:TpRKGDIs0419名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 21:56:29.92ID:uguPfl2P0420名無しの笛の踊り
2011/03/28(月) 00:23:47.34ID:4uHYoL0T0421名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 00:34:20.41ID:47tlyNEN好みとかのん気な問題ではない。ベトのピアノソナタは
中身が薄く表現を大げさにしている。
この大げささを演奏家たちは処理に困っているんだ。
>>419
もっとはっきり言ってやる。
ピアノはベト以外いくらでも聴くものがあると思うので
ベト聴く時間と金が非常にもったいない、という話だ。
0422名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 00:51:36.46ID:yaKvyfA90423名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 00:55:01.05ID:GOgTh8Gsソナタ31番→カルテット13番
ソナタ32番→カルテット14番
ふと思ったんだがこの後期の6曲が対応しているような気がする。
0425名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 01:06:04.55ID:IkP5rOWJそれは即ち、一人で演奏するからなのだ。
人間の感情は一人で表現するものである。
誰一人として同じ演奏はない。
その解釈は演奏家自身の情熱と密接に関わってくる。
個人の肉体性と連動している。
バックハウスにはバックハウスの解釈があり
ギレリスにはギレリスの解釈がある。
一つの感情が、バスとメロを両方受け持つことが重要なのである。
この意味で交響曲はおろか、カルテットも本当の音楽を届けることはできない。
ベートーヴェンは、モーツアルトのようなアンサンブルの音楽ではないのである。
0426名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 01:09:48.18ID:HwFSU6Hl辞書的な意味じゃなくてな。
端的に説明しろや
0427名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 01:16:50.28ID:iXEop0x/またそんなとんでも解釈をw
べトが交響曲に特別な意味を感じてたのは明らかだろうが
交響曲の第10番のスケッチはあるけどピアノソナタの創作はOP111で
打ち切ってるじゃん
0428名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 01:17:43.68ID:z6wL4/CS解釈の違いを生み出しているものが何なのか考えつくわけがない。
0429名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 01:26:32.91ID:bu7upBRVご託はあの世に一刻も早く旅立って、ベートーヴェンに直接伝えてやれ。
0430名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 01:29:02.93ID:FkqAUP0tどこのうまの骨とも分からぬお前らより
ベートーヴェンの方が音楽をよく知っている。
0431名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 01:44:09.58ID:RUsMsAWB0432名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 01:48:56.15ID:yaKvyfA90434名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 10:30:37.95ID:WRaWQOZu世の中って不思議
0435名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 17:40:18.34ID:qDxP4Y0y一見褒めているようで実は貶しているんですよ。
20世紀に形骸化した弁証法と同じ。
後期ピアノソナタは常套句の羅列ばかり。
ハンマークラヴィーアの主題と再現部のしつこさ。
緩余楽章はまだましだが、後の楽章は無意味な垂れ流し。
こんなものを喜んで聴いているんだから可笑しくなる。
0436名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 19:51:37.25ID:iXEop0x/常套句の羅列ばかり&無意味な垂れ流し
自己紹介乙
こんな文章を喜んで書きこんでるんだから可笑しくなる
0437名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 21:08:08.29ID:dGtJMeE+0439名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 23:38:53.86ID:qDxP4Y0yヘーゲルとの共通点を挙げているからベトファンは飛びつくだろうが、
よく読んでみると実は貶している。
認めたくない気持ちは分かるよ。
0440名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 00:14:16.66ID:ewiQc1070441名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 00:57:12.99ID:vSPqDldnてか、更にバカ晒しw
0442名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 01:04:25.42ID:Z9W7cBbU他の著書では後期ソナタに対しては、もうちょい違った評価をしてるよ。
少なくとも何だかんだ言って、アドルノはベートーヴェンには相当に高い評価を与えているはず。
ヘーゲルの件は運命とかに対して言ってるんじゃないの?(アドルノは難しいので違うかもしれんけど)
でもベートーヴェンについて語ってるのが、いつのまにかヘーゲル批判になってるところは面白いけどww
あとワーグナー試論の意味不明っぷりとかw
ああいう側面を見ると、なんでアドルノがシェーンベルクの下にいたのか分からなくなるとともに、シェーンベルクがうざがった理由もよく分かる。
0443名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 04:47:45.86ID:1MTkfpkz自分自身の頭では判断できないことの証拠だけどな。
後期のピアノソナタが常套句の羅列に聴こえるとは何と読譜力の貧しいことよ。
0444名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 10:43:37.01ID:i72JSiZYアドルノの哲学はおもしろいとおも
(評価され、しかし批判され、そして近年また評価され・・・)
でもアドルノの芸術論はどうかとおも
(有名なことば「アウシュビッツ以後詩は〜」は「そうかなあ?」と・・・)
すれたいに戻ると
ベトソナ後期は109と110の最終楽章が好きです☆(ゝω・)v
(打ち明けると111はあんま・・・あっ個人的感想ですよ・・・あとギレもあんま・・・あっk(ry)
0445名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 20:08:53.16ID:ij4tRrKx0446名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 20:12:16.84ID:BromCQyW0447名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 20:36:43.77ID:l9AIoHPrじゃID:ij4tRrKxが理解できるわけはないな。
また、バカって言われに来たのか。
0448名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 21:37:02.93ID:epifp6gL教わったことを信じるしかないものね。
0449名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 22:30:37.72ID:VxSThC9X文学とサイエンスの違いですよ。
相対的な言語で表現される世界と、
記号で抽象化される真の空間との違いです。
この曲は恋人を連想して書かれた → 主観。無意味です
ここはfで弾くべき → 客観です。解釈から導かれるもの
バックハウスは善人だ、又は悪人だ → 主観。答えはありません
バックハウスのベートーヴェンは優れている → 主観ではありません、客観です
0450名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 22:53:42.35ID:ewiQc1070451名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 23:03:32.53ID:KEob+SxU449の知能は小学生より劣ってる → 主観ではありません、客観です
こうですか?よくわかりません
0452名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 23:13:09.51ID:1MTkfpkz証明のしようがないね。
論文書いたことがないのかな?
0453名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 23:18:35.00ID:Wa+TXOu+釣果あがってるぞw
ベートーヴェンのソナタについて主観も解釈も分からんのだから、住人の突っ込みも仕方ないところ
せめて楽譜を読みこなしてから出直せ、悪いことは言わん
てか、二度と来るな
0454名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 23:21:29.10ID:PU9FMTkP逸脱にも程があるw
もっと上手にやれ
0455名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 23:23:43.13ID:JUwkeNMH真性の池沼だったのか、バク厨よ
0456名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 23:25:43.72ID:VxSThC9Xでないと、好みは人それぞれ、自由、といった
履き違えた話になる。
全ては主観と客観を切り分けることから始まる。
いかに主観を捨て去るかにかかっている。
楽譜や音は二の次。技術は三の次。
0457名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 23:28:28.29ID:F/pqY09sお前は何を解釈したいのか、対象をはっきりさせないといけないぞ
0458名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 23:30:13.31ID:KEob+SxUだとしたら456の意見は第一に切り捨てるべきだなw
0459名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 23:36:55.42ID:yg7U92+z技術の研鑽を重ねる
その積み重ねが優れた解釈、人格をつくりあげる。
お前のように言語の世界で遊んでいるだけの雑魚が客観とか片腹痛いわ、バク厨
0461名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 07:03:30.21ID:kaoNQ6kz宇野信者って言わないと
0462名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 07:39:20.17ID:SnrEU/0dギレリスを褒める宇野信者はいない
0463Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/03/31(木) 11:31:45.85ID:yFqq1IPgB:それはその通りです。しかし、たとえ貴方の意識の中に無かったとしても、誰かの意識の中に月はあるのです。
もし、我々全ての意識から月が無くなれば月は存在しないのです。
A:私は人間の存在を超えた真理があることを信じます。ピタゴラスの定理は人間の存在とは関係なく成り立つ真理です。
B:真理とは「人間の」真理です。科学上の真理も所詮は「科学者の見方」にすぎません。
皆さんは、まだまだ思索が浅いです。
「試蜉マ」であれ、「給q観」であれ、みな人間の『意識』から出発してるんです。
自意識は科学では解明できないのです。
出来たとしてもそれも人間の意識(科学者の見方)にすぎないからです。
不毛な議論はお止めになられたほうがよろしいかと。
0464名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 11:39:42.24ID:3g9FNYUp0465名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 15:20:01.43ID:5rWhNOHs>>417は弦四は最高だが、ベトソナはダメだと言ってる。
0466名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 15:44:31.46ID:SqePpMA30469名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 19:43:10.48ID:JAlV1xEY0470名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 19:59:44.80ID:rDut4Vs8ギドは超越している
0471名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 21:58:05.79ID:UUdpnXoVEsse is percipi.
Berkeleyの出来損ないの弟子かお前はw
受験にも対応できない程度の知能しか備えていないのだからあまり粋がるなよ。
馬鹿さ加減が際立つだけだぞw
0472名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 22:13:46.13ID:gnrLeiqA聞く者の精神で変化しないのが古典音楽、ベートーヴェンピアノソナタの楽曲。
意識は関係ありません。
全員が認識しなくても、遠くに星は存在し、優れた楽曲は眠ってる可能性があるのです。
あくまで観測、解釈によって対象は理解されるのであって、
主観によって対象が変化することはありません。
0473名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 22:21:28.91ID:Kva1tm37>>468
ここは四大ソナタが良いということで。
シフを5巻分持っているが、無難というより出来すぎなぐらい。
珈琲飲みながら読書の友に適している。
バクやケンプのBOXはこの際売りたくなった。
ギレは持ってない。
0474名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 22:32:46.60ID:JAlV1xEY買わないやつは馬鹿だと思う
0475名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 22:37:24.45ID:EZhGsaN5その理屈によれば、全人類が認識(観測機器を使用する場合含む)
しなかったら今回の大震災も存在しなかったんだよな。
0477名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 23:21:03.76ID:wdiZQ/460479名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 04:08:34.42ID:V7FQ8EiMドイツの作曲家ベートーベン(1770〜1827年)が、ウィーン滞在中に残した直筆の買い物メモが30日までに、7万4千ユーロ(約860万円)でフランス人収集家に落札された。ドイツ西部ケルンの競売会社ベナートア・ウント・ハンシュタインが明らかにした。
この収集家は「新たな愛、新たな生活」と題された楽譜草稿も11万ユーロで獲得したという。
メモは1817年に、ベートーベンが家政婦に対しメトロノームを注文先の時計職人から受け取って来るよう記してある。当時、メトロノームは発明直後で、ベートーベンが最初に利用した音楽家という。
メモにはネズミ捕り器やひげそり、せっけんなども買うようにつづられている。筆跡鑑定した研究家は「大作曲家の日常生活が、よく分かる貴重な資料だ」としている。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011033001000397.html
0480名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 08:16:47.49ID:aCwiN2xYマジレスっす
0481名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 10:02:33.27ID:8YzgQbFs会計士やら応用情報やら受けようとしてて、
結果を出せないまま2年がたった。
今後正社員で働きながらでは、簿記1級の合格は大変だ。
今後の学習人生で、この2年間を生かせるといいな。
0483名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 10:33:18.78ID:GNhvZvFtお前、日本語の学習が先だ。
0484名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 11:18:23.34ID:8aR6gVZb0485名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 11:41:50.36ID:GNhvZvFt0487481
2011/04/01(金) 12:59:34.83ID:8YzgQbFs楽に早く合格できる自信でもなければ、
やめた方がいい。
0489名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 13:07:11.01ID:dxy4wrTMまず勉強の仕方を学んだほうがいい。
0491名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 14:16:58.84ID:8YzgQbFs最低限満足できる量の勉強が終わるまで、
これから2年と3ヶ月。
ある程度十分に満足できる量の勉強が終わるまで、
短くて、これから4年と8ヶ月かかる。
どうにかしてもっと早く始められればよかった。
もうこんな感じで後悔することがなければいいが。
ここにいるアマチュアのみんなは、
大曲に挑むのはほどほどに。
仕事とか、もっと大事なことがたくさんあるのだ。
熱情なら、第2楽章だけか第3楽章だけを弾くので
十分だよ。
0492名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 19:48:21.36ID:sWv/QgCo簿記1級程度でそんなに時間がかかるなら熱情を全曲弾けるようになるほうが
人生の肥やしになるだろw
0493名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 21:25:12.91ID:YFKHa+Nv即戦力なら簿記2級で実務3年という方が良い。
0495名無しの笛の踊り
2011/04/02(土) 14:06:06.48ID:PjbmlLYV0496名無しの笛の踊り
2011/04/02(土) 14:30:21.64ID:AVOIikeFピアニストはグールドです
0497名無しの笛の踊り
2011/04/02(土) 15:40:40.46ID:MjgopUVP0498名無しの笛の踊り
2011/04/02(土) 20:54:05.51ID:l7RZXeGb0499名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 12:15:24.21ID:RwLw9nS5日本音楽コンクールに入賞する技術もない
バックハウスやケンプを50、60年担いできた老害評論家に、
物申さなかったお前ら内耳に膿のたまったリスナーが偉そうにw
0500名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 13:44:37.85ID:0e1agoFNそういうあなたな文章から察する大脳のほうに膿がたまっているようですねw
0501名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 13:55:43.07ID:WWM5JXV90503名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 17:48:12.80ID:f0JHzj5j0504名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 18:14:25.88ID:B0zlBG1Jえーと、フェヒナーの『精神物理学要覧』はマーラーが生まれた年に出た。
音が耳を刺激する数値の増減を無限小まで縮めていく。
簡単にいえば微分方程式で「感覚量は刺激量の対数に比例する」
ということになる。実験心理学に追い風を与えたが、
ベルクソンは微妙な反論を企てた。
>>503
ギレリスごときは物理好きなオーディオマニアでも煙たがる。(嫌煙権)
0505名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 21:39:53.41ID:wIVVn0dB0506名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 22:06:31.01ID:J8k80JfK0507名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 22:15:50.75ID:sSCbwfcR0508名無しの笛の踊り
2011/04/03(日) 22:33:01.32ID:sSCbwfcR0509Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/04(月) 12:25:44.41ID:sH2kfsGSこのようなレスも、突き詰めれば「『脳という物質内での電気化学的反応』にすぎない」、とするのが私が↑で述べた「A氏の立場」である。
さて、いかに?
0510名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 12:46:45.52ID:WS9FGiGB釣り師もちょいちょい覗きに来るし…
0511名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 13:11:07.14ID:M8HAETax0512名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 19:19:36.41ID:yi0h6WEF0514Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/04(月) 21:12:04.96ID:sH2kfsGS『精神は脳の電気化学的反応にすぎない』
これが A氏の立場です。
が、その認識そのものも、また彼の脳の「電気化学的反応」にすぎないことに A氏は気付いていないのです。
一方でまた、A氏は「人間の心の自由と平等は大切である」と主張し、平和運動に身を投じたりもしたのです。
片や「電気化学的反応」、片や「心の尊厳」。
つまり、彼の精神は完全に分裂しているのです。
現代はこのような分裂病が至る所に蔓延していて誰も気付かないのです。
0515名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 21:43:00.80ID:Gkw7zvMS0516名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 22:09:20.56ID:QFVUEU5H反応したら負けだぜ
0517名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 22:45:09.92ID:T2fc/obXベートーヴェン ピアノソナタを傑作であるとすること。
そしてバックハウスやギレリスの演奏を優れたものとすること。
これらは理性の存在により、肯定される。
人間が自然と対峙する時にどうしても必要なもの。
明日太陽は西から昇るかもしれない。
音楽は意識から生まれるから無意味。
科学も意識から生まれるから無意味。
人間はこうした「自由」を許してはいけない。
真であることへの追求を常に求めなければならない。
自然は、人間の全ての知的活動の上位であることを忘れてはいけない。
0518名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 23:14:01.11ID:3gYET9uZこれらは理性の存在により、肯定される。
人間が自然と対峙する時にどうしても必要なもの。
そしてバックハウスやギレリスの演奏を優れたものであるかも知れない。
音楽は意識から生まれるから無意味。
科学も意識から生まれるから無意味。
人間はこうした「自由」を許してはいけない。
真であることへの追求を常に求めなければならない。
自然は、人間の全ての知的活動の上位であることを忘れてはいけない。
>>517が地球の最下層の生き物であることを忘れてはいけない。
>>517が酔って書いたなら許してやってもいい。
0519名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 23:26:26.35ID:PBUEnMIfでもバカはバカなりに楽しそう。
絶対になりたくはないが
0520名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 01:38:07.02ID:nWVdBuwaつまらないこと言ってるんだろ。
音大出の特徴は非常識、自己中、そしてバカ。
社会のことも知らない連中が深みのある演奏、音楽が
分かるわけがない。
0522名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 02:43:27.44ID:tPb2V9aF引っ込みつかなくなってgdgdな流れってのはもういいから
0523名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 07:09:19.89ID:BWviwQ8Cアクセントの付け方、タメ、テンポの変化、速さの無為、遅さの無為、
すべてがわざとらしい。
中身がまったく空っぽの演奏だ。
中学生が大人に教わった通り弾いてるような幼稚さ。
こんなものがいいとか言ってる奴はよほどのバカか、うんと若いゲーム厨としか思えない。
あまりに稚拙すぎて議論する気にもならん。
0524Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/05(火) 09:00:18.72ID:JAFAQ9oc『自然』というものが存在しているかどうか?
本当の所それすら解らないのです。
ベートーヴェンのピアノソナタが私達の「心に響く」ことは確かです。しかし、「なぜか?」を科学で証明することはできないのです。
クラ板に書き込みをすることは「音楽は素人である」故に控えておりました(3.11/V.P.Oによる追悼演奏会についてモーツァルトピアノ協奏曲スレッドに2つばかりいたしましたが)が…
「主観/客観」が話題になっていたため敢えて書かせて戴きました。
幾つかのスレッドに「成り済まし」君が居るようですが、私が「トリップ無しで書き込みをすることはない」と再度申し上げておきます。
0525名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 09:50:12.70ID:e8Xu4zpOモーツァルトのいくつかの作品が熱情に追随する完成度を誇るが、それでも超える事はない。
0526名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 12:47:55.46ID:pxqA1dqr0527名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 16:15:15.26ID:JZCvgNCw0529名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 17:53:14.18ID:gweWDMP70530名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 20:24:21.50ID:QYuU2vma0531名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 21:23:09.25ID:pi+wp45V管窺の輩がヒュームばりの不可知論をふりかざしてしたり顔か。
もし信念を持って語っているなら被災地でその手の御託を並べてみろ。
『地震』『津波』というものが存在したかどうか?本当の所それすら解らないのです、ってな。
0532名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 21:44:05.77ID:e8Xu4zpO0533名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 22:54:15.21ID:4y/f4Sbphttp://www.youtube.com/watch?v=7lIdJU3Pblc&feature=related
0534名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 23:01:03.45ID:WxoeSa74ベートーヴェンピアノソナタも同じです。
主観ではありません、客観です。
これらは人間の主観の届くところではありません。
勝手な主観による解釈は、全て妄想と同類のものです。
過去にどう解釈されてようが、専門家が何を言おうが、
自然はそのはるか上を行きます。言語は無力なのです。
理性、深く注意深い解釈によってのみ、人間を津波から守り、
ピアノソナタの正しい解釈へと導くのです。
一方、菅直人の政治が存在するかどうかは、主観なのです。
指導力があるかどうか、正しい行いをしているかの解は存在しないのです。
これは現代音楽の演奏と同じ関係です。どう解釈しようと
それは個人の勝手なのです。
逆に言えば、作曲家の言動で決まるもの、と言ってもよいのです。
0535名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 23:09:29.64ID:ffWEF0GHお前も被災地で喚いてこい
0536名無しの笛の踊り
2011/04/05(火) 23:13:22.75ID:89W9qPJY0539名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 00:36:50.82ID:UZIF8Tiy0540名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 01:47:50.59ID:Yv8EHeRD0541名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 03:01:57.52ID:If6y99JKこれ
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ICM0YY/fc2blog06-22/ref=nosim/
0542Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/06(水) 11:44:29.78ID:6wN9BZPh被災者の心情を想うと、このようなスレッドでこの度の震災を話題することは避けてきましたが、論点が多少ずれております。
地震も津波も今や世界中の人々の意識にある事実であり、ニュートン力学で説明可能な現象です。
現代版万里の長城とも言えるオランダの海岸線に果てしなく建設されている巨大堤防があれば被害も今回のような災害をもたらすことはなかったはずです。
では火星で度々起こる巨大砂嵐はどうでしょう?火星のほぼ全てをのみこむ程の、今回の地震+津波を遥かに超える巨大現象です。
更にそれすら砂漠の中の一粒の砂つぶにすら喩えられる「触覚銀河」と呼ばれている『二つの巨大銀河の衝突現象』はいかがでしょう?
これすら天文学者を始め多くの「宇宙に興味を持つ人々の」意識にあるのです。
『全ての人々の意識からその存在が消失すれば、それは存在しないのです』。
被災者の心情も「脳の電気化学的反応にすぎない」、とは私はに決して言えません。
0543名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 11:50:31.83ID:0kPC5t/Iどうだった?
よかったら感想をうpしてください。
0544名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 15:09:14.18ID:Yv8EHeRD0545名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 15:38:33.26ID:MhCBn26/何番録音してんの?
0546名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 16:11:50.42ID:3WyDUW6u0547名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 20:16:45.17ID:If6y99JK忙しくて未だ聴いてないw
0548名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:06:46.92ID:M2HR97TV最も近い触覚銀河NGC4038/4039でも地球から約6200万光年離れている。
現在人類が認識しているのは約6200万年前の状態。
6200万年前といえば全人類が存在し始める遙か以前。
誰の意識の中にも触覚銀河は存在しなかったはず。
人類の誰かの意識の中に存在しなければそれは存在しない、という貴方の大好きな
理屈(主観的観念論の類)からは、どんな説明ができるのですか。
貴方は、十分な理解力を持たないのにその自覚なく哲学や自然科学の諸説に触れた結果、
消化不良のまま知ったかぶって自家撞着を引き起こしているように見えます。
0549名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:20:24.72ID:As2M4zlC0550名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:25:25.56ID:BAnj04/e人間のセンサーではごく狭い波長しか知覚できませんが、
人間の知覚できない放射能は存在しているのです。
測定器があろうとなかろうと、人間が意識しようとしまいと
DNAに変異を与える確率は変わらないのです。
音楽も同じなのです。意味のなさげなソナタの音符一つが
とてつもない効果をもつのです。
実は「意識」されないニュアンスこそが、
ベートーヴェンの本質です。
作曲家はこのために命をかけています。
バックハウスやギレリスも長い間をかけて探求し、
それに近づいているのです。
単なる技術とはかけ離れた世界なのです。
0551名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:32:53.11ID:A7f6kAU5はいはい。
早く具体例を出せ!何年待たせるつもりだ?
>実は「意識」されないニュアンスこそが、ベートーヴェンの本質です。
楽譜見たり、聴いたりしたら意識されるんだが?
お前はベートーヴェンのソナタの本質をどうやって「意識」したんだ?基地外
0552名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:47:09.47ID:0KWsqiVj0553名無しの笛の踊り
2011/04/06(水) 22:47:31.58ID:UZy5qy0k推測で書いているのか?
0555Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/07(木) 01:43:10.65ID:5Ircb5GT548氏へ。
そう、話の核心に徐々に近付きつつありますね。
問題は『時間と存在』でしょう。
貴方が取り上げた「時間」は、「ニュートンの時間」を前提にしていますね。
しかし、その「ニュートンの時間」は、あくまで「ニュートンの時間」であって、そのようなものが有るかどうかさえ解らない。
我々にとっての過去とは「記憶」であり、未来とは「希望ないし不安」と言ったほうが、私には余程近しい。
人間にとっての時間とは『情緒』です。
貴方は「西暦2011年と多くの人々が呼ぶ現在」になぜ自分が存在しているのか?それを「客観的に」説明できますか?
>550氏へ。
音楽の素人である私ですが、「ベートーヴェンの熱情こそ『ピアノソナタ』である」のご指摘(別人でしたらご容赦ください)、私は同意いたします。
0556名無しの笛の踊り
2011/04/07(木) 08:37:10.16ID:lylU8ncr万有引力の法則を導き出した。
音楽に関してはむしろケプラーが重要だろ。
ケプラーの法則と関連して『宇宙の調和』の中には
惑星間の距離や公転周期が和音や音階に関係している
という非常にユニークで克明な著作がある。
0558名無しの笛の踊り
2011/04/07(木) 16:08:09.54ID:40MA2FAX0559名無しの笛の踊り
2011/04/07(木) 23:25:26.78ID:gZvMc1FYあんたの考え方だとそのニュートン時間もニュートンだかの意識に現れて以降、多くの人の意識下に存在するんだろ?
主観的には。
ところで、客観的な存在などないとするあんたからすれば、人々の意識の変化に応じて物理現象や宇宙が変化するの?
それらに対する意識が人によってばらばらのときは、世界や宇宙はどうなるの?人の数だけ個別に地球や宇宙があって、ある地球は平らだったり、ある宇宙は膨張しなかったりするの?
0560名無しの笛の踊り
2011/04/07(木) 23:31:28.18ID:BCFF37Dy0561Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/08(金) 06:02:36.98ID:a5SRpAULこれまた徐々に核心に迫るご意見の登場ですね。が、そのお答えはひとまず置き、まずは「時間と存在」についての議論を一歩進めてみましょう。
確かに「赤方変移」の観測結果より「数千万年前の触覚銀河の姿を」我々人類は、いま目にしております。
逆に言えば仮に現在は触覚銀河は(その形を変え)存在しなくともこの先数千万年は「存在していることになる」のです。
「存在しないものが存在する」とは、これは一体どういうことでしょう?我々の母なる太陽とて今現在崩壊したとしても約8分間は「存在している」ことになる。つまり、宇宙では「存在の同時性は成り立たない」。
目に見えたり、ガイガーカウンター等の機器を介して間接的にその存在が意識されたもののみが「存在していた/存在している」ことに何ら変わりはありません。
再度申しあげます。ピタゴラスの定理は人間の意識の中にだけある真理なのです。蟻の世界には「存在しない」のです。自然とて「人間の意識が秩序づけた自然」にすぎません。
「真理とは人間の真理である」とはそういう意味です。
現在「ハイドシェック宇和島ライブのテンペスト」を聴いております。3楽章ffの三音(このCDでは0:31〜32/1:42〜43/4:23〜24)に「天才の閃き」を感じ、発売当初に一聴して虜になりました。
0562Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/08(金) 06:08:21.18ID:a5SRpAULに訂正。
0563名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 10:09:57.66ID:NCcYKpCl0564名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 10:43:15.13ID:wz/6hIG4>>561
害虫ラファ専用隔離病棟5
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1276872402/416
http://toki.2ch.net/classical/kako/1276/12768/1276872402.html
>そろそろクラ板からは身を引きませんとね。馬鹿を曝しすぎてしまいましたから。
>お世話になりました。では、去ります。
0565名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 17:10:39.54ID:315Iwup90566名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 19:08:21.76ID:s+VUR5E2お前哀れだよw
ギレリスみたいな最低の聴いて脳みそ腐らしてんだからな。
いいかげんに目覚めろ!
0567名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 20:03:05.29ID:HmNoMgsHそれで初めて「熱情」を聴いた。
第2楽章のアダージョのかっちりした感じがよかった。
0568名無しの笛の踊り
2011/04/08(金) 21:56:53.64ID:zzPtMwbpすごく骨格がしっかりしている感じ。
ふにゃふにゃしたところが全くなく爽快な演奏なんだよね。
しかも相当なテクニシャンで苦手な曲というものも見当たらない。
バロックから現代音楽までハイレベルな解釈でスラスラ弾きこなす。
その中でも得意としているのはソナタ形式の比較的長い曲だね。
構成力が群を抜いている。
全く稀有なピアニストだと思うよ。
0569567
2011/04/08(金) 22:56:11.04ID:HmNoMgsHでもそれから他の人のも聴いて、それなりに良かったんで、ギレリスのCDは買わなかった。
イギリス系のあまり有名でなさそうな人のも、結構味があったりするし。
0571名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 00:23:41.18ID:F9wMgSEd@太陽の崩壊を光線・放射線等の観測状況から人類が認知するのはその約8分後
A太陽が『実際に崩壊』したのは人類が観測により認知する約8分前
ってことだろ。
0572名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 01:46:59.49ID:hgPfoco00573名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 02:14:35.42ID:GkHpIiIN0574名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 06:24:43.65ID:uVqmRlOTつまりベートーヴェンと現代音楽で同じ解釈をしてしまってるということです。
ベートーヴェンとシェーンベルクを同じ軸で解釈してるのは、
ベートーヴェンとモーツアルトを同じ軸で解釈することにつながってしまいます。
ピタゴラスの定理は人間の意識にあるものではありません。
ベートーヴェンの音楽も人間の意識の中にあるものではありません。
意識の外にあります。
基本的な感情は意識の外にあって、人間の力では変化させられないものなのです。
ここはベートーヴェンの音楽の本質で、最も重要です。
演奏家や人間が、音楽を変化させることができないことを意味しています。
0575名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 08:02:57.34ID:JkIhnHG90577名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 09:59:59.31ID:6TcCxB1G0578Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/09(土) 11:47:53.44ID:MgUX8fff仰る通りです。
>574
>基本的な感情は意識の外にある
一考に値する表現です。
私は『視覚化した言葉』に対して、少しばかり敏感です。常日頃より「言葉は思考そのものである。文章として視覚化できない思考は信用ならぬ」と考えております。
仕事柄、「何となく分かるんですけど文章にらない」と言う生徒に「それは解ってないことの証」と話してきた所為でしょう。
仰る通りベートーヴェンは意識して聴いております。その結果、「作品109/110/111 はバックハウス」を、「悲愴/月光は ホロヴィッツ」を、「テンペストは ハイドシェック」を選んだ。
しかし、モーツァルトはもう開始5秒で「これはモーツァルトではない(宇和島ライブのハイドシェックK.332のように)」と来る。意識はせずに来る。
「熱情」はまだ「これだ!」を見つけられずにおります。
貴殿の言葉を借りれば、私にはベートーヴェンが「感情が意識の中に」あるからでしょう。
0579名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 12:06:07.42ID:6TcCxB1G0580名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 14:21:04.91ID:Ny1/KpOn音大出は一般教養も身に付けるべきだ。
望ましいのは早慶クラスにおよび国立大学の芸術学部、音楽科を
設置もしくは増やすべきだ。現実的には難しいが。
東京芸大(音楽科)でさえ早慶よりレベルが低いのだから
良い音楽家が輩出されるわけはないよね。
吐かせたろうの「私も芸大ですから」の発言は爆笑だった。
0582名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 15:31:46.21ID:0oQDH549音楽家を含めた芸術家は才能がなければ話にならないいんだよ。お解り?
一般教養がいくらあっても芸術的才能がなければアウトなんだよ。
0583名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 16:00:24.07ID:X7Tw426b0584名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 17:25:00.95ID:b7O7KpRC0585名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 21:23:47.38ID:uVqmRlOTこれを基本的な感情と同値としてよいでしょう。
非言語の世界であることに注意が必要です。
真の世界は言語で表現できないのです。
感情は言葉で表現できません。
>文章として視覚化できない思考は信用ならぬ」と考えております。
逆なのです。言語したものは、真実からもう乖離してしまうのです。
記号や式、すなわち音符や方程式や化学構造式ならば、真実を切り取ることができますが、
言語では自然現象は表現できないのです。
>仕事柄、「何となく分かるんですけど文章にらない」と言う生徒に
>「それは解ってないことの証」と話してきた所為でしょう。
言語化することにより、人間は自然と同化する力を失ってしまいます。
人間から真実に迫るための表現力を奪い、自然を解釈する力を奪う行為です。
スポーツであり、音楽であり、科学です。なるべく言語化しないことが大事です。
「何となく」 これが最も大事なところです。
本質は言語化されないことを明確に示しています。
0586Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/09(土) 21:57:41.27ID:MgUX8fffおそらく、貴殿の心が反映されているのかと…
>自然を『切り取る』
この表現に貴殿の真意を感じます。
後程再度、熟読させて戴きます。
0587名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 23:03:27.19ID:Ny1/KpOn音大出はそこを勘違いする。
一般人より自分は才能がある、と。
音楽を演奏したり作るには才能が必要だ。それを知らないのはむしろ音大出だろ。
音楽を聴くにも才能が必要だ。それを知らないのはむしろ音大出なんだよ。
0588名無しの笛の踊り
2011/04/09(土) 23:09:33.74ID:mLSsKl9I0589名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 01:00:19.31ID:nR2+UvSI0590Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/10(日) 02:53:52.55ID:TwZNqe7b貴殿には、A氏の
『神はサイコロを振らない』
という有名な言葉を私も信じている、とだけ申しておきます。
585氏に対しては、『音を語るものは音しかない』の原点に立ち返り、再度熟考いたします。
モーツァルトは言語化できない。
これは少なくとも私には論証の必要のない自明な事実だからです。
刹那に咲き、散る櫻に美を、時を同じくして芽吹く木々の葉に命の有り様(よう)を感じることに通じております。
論証は不要。
レオナルドとモーツァルトのみが私を魅了して止まないことに…
0591名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 11:58:44.29ID:8ofYO35/いや、あんたが>>571に同意しちゃまずいだろw
このレスが意味するのは、人間の意識にない段階で人間の意識に因らず太陽の崩壊が現に起こった。
人間は遅れて観測によってその事実を知っただけ、という話だぞ。
0592名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 15:27:18.88ID:kHCPNhvP0593名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 15:30:06.96ID:H+IudkUTいいですねええ。
0594名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 15:39:18.27ID:yS5XLoHzラファという人はどこまでスレを破壊し迷惑を撒き散らすんだろう。
0595名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 15:56:17.80ID:q6l86kmj>>548は「約6200万光年」と書いている。
このレスでは、光速を不変とする特殊相対性理論をふまえて地球からの距離を記述
しているわけで、時間に関しても「アインシュタインの時間」を想定しているとみるのが
高卒以上の学力。
0596名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 16:50:36.77ID:upvcTZTS>>585と>>590はほとんどなにも言ってないよ
つまり空っぽ・・・だからかたそーなヨロイをまとって・・・ことばづかいがぎこちないでしょ
もごもご(´・〜・`)
ああ
「言葉/言語では真実/真の世界/本質は表現できない」からそれでいい・・・それがいいんだっけ
大切なことは「非言語」「感情」「自然との同化」なんだもんね(o^-’)b
近現代のニッポンの少なくないひとびとが同じようなこと言ってたし
そこでベトも(モツも)もてはやされたんだから
偉大なベト(モツ)、偉大なニッポン、ああ咲き散るサクラ・・・ハッコーいちうで∩(・ω・)∩バンジャーイ
0597Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/10(日) 16:55:39.93ID:TwZNqe7b観測によって8分後に知った。つまり8分間は人間の意識にはなかった。
仮に5000万年間人間の意識になかったとしたら、人類は滅びていて「誰の意識にもない=崩壊は存在しない」、と同義ですよ。だって知りようが無いんですから。
類推は可能ですよ。一日のうちに老若男女を100人もみれば「人間の一生とはこういうものだな」と。星や銀河も同じでしょう。
しかし、あくまで『(機器を使用して認知した間接的事象であれ)人間の認知出来る範囲の事象』に限られることに変わりはありません。
ダークマターも無論認知の範囲内の事象です。
今は『自意識』について熟考しております。
「モーツァルトK.310」「ベートーヴェン熱情」を聴きながら。
0598名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 17:54:06.54ID:upvcTZTSニュートンからアインシュタインへ至る物理学を(仮にでも)理解し
レオナルド的人格を尊び
そうやって
自らの内面世界を恃みとした者どもが
揃いもそろってあっさりと
自由を、責任を、つまりは人間を、投げ出した歴史のあることを
おいらは知ってる
「教養」「精神性」「崇高/偉大」・・・あるいは「真理」「存在」「意識」「神」
うわすべりしつづけることば、からまわりしつづけることば
--
アンカ振らないけれどあとひとつ
「一考に値する」「私を魅了して止まない」・・・たしかに「自意識」を「熟考」しすぎじゃない?
ほとんど慇懃無礼なまでにぎこちない敬語づかいはまあいいとしても(´・c_・`)
0599名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 18:57:33.91ID:W13BfaBu0600名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 19:22:40.87ID:S/ibl2knでないと、上記レスポンスのように、古典を否定する悪魔がはびこってしまいます。
ニュートンを否定し、最終的にはベートーヴェンを否定することになります。
そうして出来上がったのが現代音楽です。
この敵と戦うための唯一の武器は、理性の力を信じることしかないのです。
他人の言葉を受け入れることではありません。
それは結局、人間の基本的感情を公式化することに行き着きます。
ベートーヴェンが完遂した、ピアノソナタの本質なのです。
認知しようとしまいと、音や波動、物質は存在するものとするのが古典なのです。
ベートーヴェンの楽曲の解釈では、これが前提なのです。
0601名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 19:40:09.38ID:3bJUZz0pベトソナは>>600の言うように感情吐露を完遂したというわけ。
だけど、その感情が安っぽいものだったらどうする?
古典ならいいよ、だけどロマンも来てるわけだろ。
俺等はロマン派も知ってるし後期ロマン派も12音も現代音楽も知ってる。
後家だ、いやケンプだギレだと、何年やってるんだ、って話。飽きてんだよ。
どうせベトソナはその程度なんだから、シフあたりで無難に聴いとけばいいんだよ。
主婦は無難なほうがセクシーだ。主婦の鑑って言うだろ。
0603名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 20:33:56.75ID:3vTVkvdEならない。
その場合、
「この先数千万年間、触覚銀河に関する情報のごく一部を観測により把握できる」言う方が妥当ではないか。
>>578でうかつにも>>571のレスに同意してしまった貴方は、次の文章にも同意できるのではないか。
@現在の人間は、約6200万年前の触覚銀河の状態を観測によって(ごく断片的な情報を得て)把握した。
A触覚銀河は、少なくとも約6200万年前には存在していたと推定される。
B触覚銀河のひとつひとつは、その生成過程を考慮すると、さらに遥か過去(数十億年前)から存在していたと推定される。
CAとBのいずれの時期も、人間の発祥前であり、人間の意識のまったく及ばない時期である。
Dしたがって、人間の意識に因らず、遥かな過去から触覚銀河やそれらを構成する銀河は存在していたと推定される。
とてもとても「人間の意識に存在し始めた瞬間から彼方の宇宙で触覚銀河が存在し始めた」とは言えない。
たしかに、人間は、観測を通じて人間の意識に因らない約6200万年前の触覚銀河の「実在」を「推定」するにすぎない。
これはあなた好みの表現であろう。
ただし、その推定は、相対的に非常に高い確度の推定であると言えるのではないか。
0604名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 20:38:29.56ID:A5dJKRAA続きはVIPかニー速でやれwカスども
0605名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 21:03:40.74ID:/4qKyp9w各位の判断待ちで
0606名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 21:06:32.65ID:T5TJx/jVお願いいたします
0607名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 21:15:18.97ID:ynEVB9kxあまり効果があるようにも思えないけど
忍法帖巻物
http://info.2ch.net/wiki/index.php?%C7%A6%CB%A1%C4%A1%B4%AC%CA%AA
忍者の里
http://hato.2ch.net/sato/
0608名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 21:23:06.28ID:/4qKyp9wとりあえず数日スレ内議論待ちで
0609603
2011/04/10(日) 21:28:23.76ID:3vTVkvdE貴方は、このような趣旨のことをしばしば得意気に指摘する。それはそのとおりであろう、と思う。主観的にw
科学者に見出された、一見普遍的絶対的と思われる法則でさえも、主観から完全には分離されないであろう。
それらの法則は、それゆえ、又はそれ以外の事情により、なお誤謬や適用できない領域を含む可能性が残ることであろう。
@ラッセルによる有名な「世界5分前(誕生)仮説」
A我々の意識にある全宇宙が(我々自身をも含め)実はSimulated Realityの産物である可能性がある
B>我々全ての意識から月が無くなれば月は存在しないのです。 >>463
C>全ての人々の意識からその存在が消失すれば、それは存在しないのです。 >>541
これら@〜Cについて、科学では完全には反証できない。
(妥当性の高い論理を展開することは可能。しかし、完全な反証までは不可能)
しかし、
反証できない命題がただちに真であるとは言えない。@〜Cは、立証されてこそ真であると言える。
そして、我々には、@〜Cを反証できないのと同様、立証することもできない。
ここを貴方とタゴールは見落としているとしか思えない。
「反証できないことをもって、その命題が真であるかのように誤解している」としか。
一切の挙証責任を科学者側に押し付け、自らは一切の挙証責任を負わずに。
※「」内は未知論証に関する誤解。(>>589さんが言及)
0610名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 21:31:34.11ID:U3Pz+MY60611名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 21:32:26.84ID:A/ZSpN1J同意!更にカップリングのシューマン「交響的練習曲」も
素晴らしくて、遺作の五つの変奏曲は落涙もの!
0612603
2011/04/10(日) 21:47:16.07ID:3vTVkvdE仕事柄「事実の認定」にはうるさいもので。
(ラファ氏の言い分が通るなら、凡そどんな事件も有罪にも無罪にもできる。私の商売上がったりです。)
ラファ氏のような、何ら種々の学問について見識も理解力も勤勉さも謙虚さも持たない身でありながら
言葉の言い換えを発見と思ったり、比喩を証明と勘違いしたり、
果ては自らのピントのずれた浅い考えを「天から降ってきた言葉」などと有難がってみたりする輩を見て、
ついつい構ってしまいました。
0613名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 21:50:01.78ID:kHCPNhvP0614名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 21:58:03.89ID:z+xx0mx/バカっぷりを横目で冷笑しながら音楽的な話をするのがラファ糞レスのたしなみ方
ラファの極悪非道かつ狡猾な荒らしっぷり、釣り丸出しのレスに引っかかる方が悪い
0615名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 22:05:55.68ID:kHCPNhvPそうそう、わざとラファのついてこれない話をして、ほくそえむと楽しかったかも。
けど、もともと真面目な雰囲気じゃなかったからつけこまれたんだと思うよ。
0616名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 22:17:41.69ID:H0pLwQ6Bそんな甘ちゃんだからラファがつけ上がるんだよ
0617名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 22:39:44.52ID:3bJUZz0pギレリスのふにゃふにゃした演奏が好きなのか?
あれは中学生の弾くピアノだよ。
何寝ぼけたこと一点だ?
0618名無しの笛の踊り
2011/04/10(日) 22:59:58.97ID:vjcxEG/e0620名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 00:11:41.39ID:zWQ33pTp寝言は寝てからどうぞw
0621Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/11(月) 00:39:47.80ID:kPyH4lPO今までの人生を振り返り、今の毎日の日々をあれこれと思っていたら…
『自分を意識してない時が一番自分らしく生きていた』と。
今夜の(もう昨夜ですね)N響アワーよかったですね。
知らない指揮者でしたが、私の呼吸とピッタリ一致した素晴らしいベートーヴェンでした。
「自意識を意識すること」はやめにしました。
自分が自分でなくなってしまいますから。
誰かの為に苦しみ、誰かの為に泣く。
皆さんにはそのような方がいますか?
私には「います」。
0622名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 01:09:33.81ID:I3emLe/t害虫ラファ専用隔離病棟5
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1276872402/416
http://toki.2ch.net/classical/kako/1276/12768/1276872402.html
>そろそろクラ板からは身を引きませんとね。馬鹿を曝しすぎてしまいましたから。
>お世話になりました。では、去ります。
0624名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 06:41:46.35ID:f8gvhvSs音大出のバカには分からんだろうが、
ギレリスのピアノのわざとらしさは底なしの空っぽなんだよ。
速めのパッセージのチョロチョロ、アダージョのふにゃふにゃ。
聴いている同級生が含羞んで面映い気分になるような芯のない中学生の演奏だ。
アドルノがヘーゲル弁証法の修整とともに行なった、ベートーヴェンについての
30年間のメモは出版の目的があったわけではない。
アドルノの成長とともにベートーヴェンに対する感じ方も変わっていったのだ。
これは極左から中庸化したバタイユ、もしくは新たな共同体を模索したブランショの
ように端倪すべからざる難しさでは決してない。
いわばギレリスの演奏はクンデラの『存在の耐えられない軽さ』であって、
レヴィナスやフーコーが目指したブランショの世界はまったく表出されないのだ。
そうはいってもベトソナに晦渋さを求める必要はない。
アンドラーシュ・シフの何気ない演奏を聴けばいいのだ。
0626名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 16:52:47.62ID:1jeOvyAp0627名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 20:04:44.30ID:UvIZK+aL客観などない、といったベートーヴェン解釈では言語道断な発言により、
あまりにベートーヴェンが理解されていないことを如実に物語る結果となってしまった。
古典・ロマン・現代を明確に区別する(断じて文学的に、ではない)必要性すらも理解されていない。
あまりに基本的な前提すら理解されていないことは問題である。
ベートーヴェンは、単に音符のみを見ただけでは音楽にならない。
人間の感情を理性的に理解する必要があり、
苦難・困難を経験して情熱を傾ける人間にしか、演奏不可能な音楽なのである。
0629名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 21:43:09.39ID:bOrX/taQ0630名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 21:51:36.64ID:f8gvhvSsキリスト教徒かい?
第九のバカバカしさをあからさまに語ることもできないベトヲタには
本質もクソもないよ。
ベトが生まれるはるか昔、カントどころかバッハが生まれる前に
三十年戦争があってキリスト教は教会と個人の信仰の対象になってる。
ベトと同年のヘーゲルは『キリスト教の精神とその運命』でイエスを認めるとともに
伝承者たちを批判的に見ている。
哲学的に価値の高くない感情の理解など真面目に語ってどうする?
0631名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 21:56:14.40ID:k468odRa本質 哲学 理性 客観 主観
大爆笑!
0632名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 22:10:06.79ID:wQX10kNw御託を並べてないで、どれでもいいから1曲弾いてみたら?
全てが理解できるかもよ。
0633名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 22:21:14.55ID:7cAGDYXH0634名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 22:27:57.50ID:N2zYEst/しかし仏像の理解って何よw
0635名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 22:34:37.44ID:E3EescKJ演奏もできた方がよい。
しかしそれは後期ソナタからではないはずだ。
最も難解なものから消化しようとすると、
結局は誤解につながる。
バックハウスやギレリスのCDも早いうちから聞かないほうがよい。
まずはバッハ平均率、インベンションあたりから入るべきだ。
もっと言えば、CDを買うのではなく、ヤマハ音楽教室に入るほうが10倍理解は高まる。
ベートーヴェンは音楽そのものであって、こうした基礎力が結局は後期の理解につながっていく。
0636名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 22:35:13.28ID:EIcz6R0r0637名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 22:40:57.43ID:tcSxmpX00638名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 22:41:17.36ID:yqiI4dUfヤマハ音楽教室みたいなところに入ったら終わりw
良い先生につくことが大事
0639名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 22:42:16.23ID:CN6do7xoYAMAHA音楽教室に入るような年端もいかぬガキがいきなりベトソナ聴いたり弾いたりすると思っているのか?
お前はネットとCDだけしか情報源のない限界集落に住んでいるのかよw
もう音楽について発言するのは慎んだ方がよい。
0640名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 22:45:57.90ID:7cAGDYXHこの手の荒らしはスルーが一番ということ
0642名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 22:50:09.75ID:E3EescKJ間違ってもショパンなどから入る人はいないはずです。
これが基礎ってもんです。
小さい頃に学んでると、大きなアドバンテージになります。
後期も、バックハウスやギレリスのCDも、理解しやすくなるのです。
0643名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 22:55:33.92ID:d4WdTnDU本当の音楽でありその素晴らしさをどんな人間にも伝達できるのが
すぐれたピアニストです。
0644名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:00:46.94ID:yyaZIP6O入るってどうすることなのw 「など」 「はず」 プッ
0645名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:10:58.85ID:d+YmB8EFあと「弾けない奴に音楽は分からぬ」論の歴史(系譜)も
「たかが」と「されど」の間のどのあたりがいいのか・・・いまの俺は偉そうにぱっとは言えない
0646名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:12:11.14ID:d+YmB8EF0647名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:20:00.25ID:sTfk+iOl0649名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:31:04.51ID:sTfk+iOl点字楽譜というのもあるのだが…
つまらん煽りに荷担するなよ
0650名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:41:56.37ID:uNxaOlou視覚障がいの人や楽譜音痴には申し訳ないが
楽譜には視覚的な要素が少なからずある。
対位法なんか特に。>>627 の後段なんて愚の骨頂
やはり楽譜が読めないということで音楽への「理解」には自ずと限界がある。残念ながら
0651名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:42:02.44ID:d+YmB8EF「『熱情』が好きだ」と言う、「『熱情』を聴くとほんと興奮する」うんぬん
このひとは
「自分は『熱情』を分かっている」と思っているはず、「自分は『熱情』を理解している」と
さて別の誰かは
「理解」ということばにこだわりはじめる、「『理解』とは『理』つまり論理的に・・・」うんぬん
このひとは
「音楽の論理的記号表現である楽譜を読めない場合、音楽を『理解』できない」と考えるかもしれない
さて
「音楽を理解する」ってなんだろう・・・俺は楽譜・楽器経験なんてかんけーないと思う派
あるいは「ことば論」的に
「『音楽を理解する』ということばには『精神性』と同じニオイがする」と考える派
0652名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:50:53.15ID:d+YmB8EF例えばパンや服をチケットに換えてフルベン戦後ベルリン復帰公演に足を運んだ大人や子どもと
・・・なんだろ、「音楽を理解する」って
(追記:フルベンの話はウソかホントか知らないけれど)
0653名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:51:27.35ID:fs0DKdjx楽譜への理解なくして音楽へ迫るには限界がある。
愛情や情熱だけでは如何ともし難いレベルの話だけどさ。
目が見えないからこそ とか 楽譜も読めない独学で ってのは、美談になりやすいが、
あくまで 前提も到達点も低レベルでのお話。
さまざまな技術の研鑽や経験を重ねてこその芸術。
これはね、やったことがある人でしか分からない到達できない世界なのは確か。
0654名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:55:40.73ID:f8gvhvSs興味深い見解が書かれており、
クンデラはアドルノの音楽論を酷評した。
つまりベートーヴェンは精神ではなく感情が立っていると。
ゲーテはそこが嫌いだったんだ。
0655名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:59:24.38ID:zWsmzs9pウルセー!
0656名無しの笛の踊り
2011/04/11(月) 23:59:52.12ID:d+YmB8EF「『理解』からしか到達できない」的芸術限界論って
とくに音楽に強いんだよね
数学との親和性も高いから(ある種の)理系も誘い込みやすいのが理由のひとつかもと私見
(だからレス読みながらすぐ俺はいまの原発に関する議論を思い出した)
これが例えば文学ともなると
ことばはいちおう誰でも持ってるからだれもが一家論持ってぶちたくなる
「この20年の芥川賞は・・・」「現代詩はこむずかしすぎて・・・」うんぬん
(もちろん限界論者もけっこういるんだけど)
0657名無しの笛の踊り
2011/04/12(火) 00:02:59.15ID:trRf3zr0あとおいらはまあピアノはやってたんだけど・・・でも上述の考えの持ち主
0658名無しの笛の踊り
2011/04/12(火) 00:06:42.20ID:VD492ddO言葉こそ磨き抜かないと一流の作品にはならないし、作者のものの見方etc.まで問われる世界でしょ
音楽って作曲者/演奏者の人間性まで分かる?抽象的ってそういう事。
0659名無しの笛の踊り
2011/04/12(火) 02:15:22.71ID:BVD1RWp0やったことがある人でしか分からない到達できない世界なのは確か。
たしかにそうだけど到達できたあとそれを他人に解らせることができないと
ただの独善的なひとりよがりになるのが音楽の世界
理解したと言うなら他人を納得させてからだね
演奏家なら音楽で
演奏家じゃないならせめて言葉でどこまでべトソナを理解できてるか答えてくれ
できないのならなにもわかっていないただの屁理屈野郎ということで。
0660名無しの笛の踊り
2011/04/12(火) 06:24:36.18ID:etplmlGBそいつはモーツァルト関連スレによく現れてるラファっていうキチガイだから相手にすんな
0661名無しの笛の踊り
2011/04/12(火) 14:58:01.31ID:FUnU1v3Z名曲解説全集でも読んでみれば。納得?
こんなところで何を偉そうに。
0662名無しの笛の踊り
2011/04/12(火) 16:17:45.93ID:2jT29xiz0665名無しの笛の踊り
2011/04/12(火) 20:46:45.94ID:QkvhKctq言葉を読んで音楽を聴いた気になってりゃいいのでは?
何時から此処は、楽譜盲目や音楽性弱者どもがふんぞり返って、揚げ足取りや空論を書き殴る場所になったんだ?
0666名無しの笛の踊り
2011/04/12(火) 20:51:23.15ID:WXwD34TWなんで自分を鍛えないのか?2ちゃんだけが頼りなんだろうな。
なんでスレの住人がお前を納得させなきゃならんのよ、知ったことかw
0668名無しの笛の踊り
2011/04/12(火) 21:14:35.32ID:A7zNmA7wもちろん有利になるのは間違いないが。
料理の良さを理解することは、良い料理をつくれることと同値ではない。
ただし、幼少の頃から接することで、大きなアドバンテージとなる。
スポーツしかり。
ベートーヴェンの理解は、むしろサイエンスの理解こそが近道といえる。
それはすなわち事象を理性的に見ること、これが最も重要なことなのである。
0669名無しの笛の踊り
2011/04/12(火) 21:18:57.15ID:Ro6DiLHH>>667の書いたとおりだが、こういうアホも駆除しないとなw ↑
0670名無しの笛の踊り
2011/04/13(水) 00:43:56.09ID:BEhwAEjN2CHで音楽の理解の深さを誇るなら言葉で説明する必要があるんでないの?
0671名無しの笛の踊り
2011/04/13(水) 08:01:15.20ID:9Q9CMG7v0672Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/13(水) 11:13:24.75ID:OoaYfcCM>自然現象は言語化できない。
この件に関してはいつぞや書かせて戴きました。「アインシュタインの考えている宇宙と言うものを言語化出来るかというとこれは出来ない。出来ればとうに誰かがしている」と。
私が問題にしているのは『客観性』の一点に尽きます。
主観であれ客観であれ、いずれも自意識から出発しているのではないか?
ベートーヴェンの音楽についても、かなり以前書かせて戴きました。「音を語るものは音しかない。この自明な事が、ベートーヴェンには大きな危機になったと」。
モーツァルトという完璧な音楽からの脱却、ベートーヴェン以来、音が意志や情感を語る手段となった。その分岐点がおそらく交響曲2番/ピアノソナタ7番。
悲愴/エロイカはもう完全にベートーヴェンの音楽である。
小林秀雄の言葉を借りれば「美が誠らしいものに取って代わった」ということらしい。
自然現象はともかく、西行や芭蕉の「詩(歌や俳句)」は思想や情感の視覚化であろう。その姿は美しいが、それは意匠にすぎぬ。
小林秀雄氏はこうも言っている。
「もし、音の方に意識があってだよ、我々の意識がその一部であったとしたら、どうして原音なんて言えるんですか?原音と言う限りはだね、我々は原音を超えていることが前提になる。
今の科学はみんなそうですよ。フェノメールを超えている。これはいけないことなんだ」。
音/原音を「客観」と言い換えて御覧なさい。
0673名無しの笛の踊り
2011/04/13(水) 11:26:21.12ID:6T9hFwMgスルーしない人も多いので、あえてご忠告申し上げます
0674名無しの笛の踊り
2011/04/13(水) 13:39:27.38ID:6TQDFHI1音楽的に突出しているかどうか。
モーツァルトやシューベルト、シューマン、ブラームスとの関連で語られるべき。
それとマーラーとかシェーンベルク、ストラヴィンスキーが
わりと評価されているわりにはベルクなどは過小評価だと思う。
だが、宗教や哲学抜きで考えるとアドルノ、クンデラ、ベルクソン
ブランショ、レヴィナスあたりは心中ではスクリャービンが
最大の作曲家と捉えているふしがある。
0675名無しの笛の踊り
2011/04/13(水) 19:42:38.86ID:OWGM5+D+んでもって
俺には間違ってる・納得できない・バカげてる・相手にしたくない・・・
そうとしか思えないようなレスにはアンカが付く(´・ω・`)
逆さまの世界・・・正しいのは・・・おいらだな(`・ω・´)
--
追記
みずからの意見を補強するために
この2011年に小林秀雄をなんども持ち出すとは・・・お年を召されてるのかな?かなかな?
文学の世界ですらああなのにいわんや音楽をや(´・ω・)(・ω・`)モギケンハオキニイリダネー
0676名無しの笛の踊り
2011/04/13(水) 19:55:47.49ID:SVaNE71P0677名無しの笛の踊り
2011/04/13(水) 21:25:17.96ID:4O5l4M/q薬に意識がないのと同様、古典音楽にも意識はないの。
美味いケーキにも美味い寿司にも意識はないの。
ある物は空気の疎密波であり、
ある物は単一の化合物であり、
ある物は糖であり、
ある物はタンパク質。
一方、文学は意識からなる。
すなわち哲学は自意識なしに成立しない。
両者の切り分けをしない限り、
いつまで経っても自然を主観的にしか捉えられない。
すなわち間違った解釈になる。
文学と音楽を混ぜ合わせることが、いかに危険かが分かるだろう。
0680名無しの笛の踊り
2011/04/13(水) 22:20:11.70ID:OWGM5+D+やっぱりあの東京帝大仏文科の錚々たる連中のひとり(しかも中心的)だし
でも例えば
中也と深い付き合いがあったことと中也を語ることの正しさは別だし
ベルクソンを学んだこととそれを近代の「超克」に用いることの正しさは別だし
それこそだれかさんのように他説をもって補強するようだけど
小林の自認(帝大仏=傍流=「私学」)とは逆に彼は「官学」とする橋本治の論はなるほどだし
そしてモオツァルトなら高橋悠治の批判の方がよっぽどだし
・・・だしだしうるさいけど
いま彼を「近代日本散文最高の達成」(江藤淳)などと言ったら
すくなくともおいらは(´・ω・`)ショボーン
0683名無しの笛の踊り
2011/04/13(水) 22:57:42.94ID:6TQDFHI11年下の今日出海と東京帝大で同期だからやっぱりそうだよ。
0684名無しの笛の踊り
2011/04/13(水) 23:26:29.45ID:OWGM5+D+とりあえず検索で出ないのかな(見つからなくてもそういうのは自力で辿った方がいいよ)
>>682
おいらのレスが「いまさら」感をにおわせたのは否定しないけど
でも基本的に言説や思想を「いまさら」感だけで区分するのはよくないとおも
(小林が近代を「いまさら」的に扱ったことが批判されるように)
--
スレチレス続いてるんで(先日も「理解」やら「ことば」やら)
ギレについて
ようつべで聴いたラフマニノフop3-2やメトネルの回想ソナタは好き
でもベトピソはいちど盤でハンクラかなにかを聴いて「もおいいや(´・ω・`)」と
0685名無しの笛の踊り
2011/04/14(木) 00:42:40.28ID:qVKolXS6>>680
>>684
確かにいままでのレスをみると他人の説ばっかで正しそうなことばっかだけど
内容がないな、見当外れだし
正しいのは君かもしれんが面白くもない退屈。レスがつかないのもわかる
0686Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/14(木) 12:38:22.87ID:EWjrcV45>音楽と文学/科学と哲学
やっと肝心なテーマに近づいてきましたね。
以前から申してますが、私は音楽であれ文学(小林秀雄の批評はそれ自体文学です)であれ、その作品に対するライナーノートや評論書の類は読みません。作品自体とだけ向き合います。
自然現象は言語化できない。「音を語るものは音しかない」という持論から演繹可能ですね、了解です。
で、ベートーヴェンです。前レスで「美が真(まこと)らしいものに取って代わった」と小林秀雄氏の言葉を引用いたしました。
この「真らしいもの」が、ショパンやワグナーの詩情や情念とは無縁の、「自然現象を表す数式に近いものである」ということなら話はまた別の事になります。
以前こうも書きました。「モーツァルトという完璧な音楽から脱却するにはベートーヴェンという大手腕を必要とした。が、その事が彼をどんな孤独へと追いやったか。
彼は自分の蒔いた種は自分で刈り取った(ハンマークラヴィーア/作品131)が、その種はすでに音楽という荒野にばらまかれていたようである。シューマンの自殺未遂もその事と無関係ではあるまい」と。
アインシュタインがした事と、分野こそ違え100年ほど前にベートーヴェンがした事が、私には不思議と重なる。
0687名無しの笛の踊り
2011/04/14(木) 13:58:08.58ID:h8frIpLK0689名無しの笛の踊り
2011/04/14(木) 21:07:35.96ID:3TGJL/rwお前は以前こうも書きました。
>そろそろクラ板からは身を引きませんとね。馬鹿を曝しすぎてしまいましたから。
>お世話になりました。では、去ります。
早く去れ、脳軟化症。
0690名無しの笛の踊り
2011/04/14(木) 21:33:51.51ID:kbTcI7Ixハンクラだけ聴いてギレリスの真髄がわかるとは思えないな。
ぜひ全部聴いてください。
0691名無しの笛の踊り
2011/04/14(木) 21:42:05.35ID:u/UG64BU底なしの空っぽのふーわふわ。
0692名無しの笛の踊り
2011/04/14(木) 22:57:58.07ID:CVuWZLkQここも誤っています。
ショパンの音楽は、ベートーヴェンソナタと同類の普遍性の高いものです。
私情に流された文学性、主観は排除されています。
ここは多くの人によってかなり勘違いされているところがあります。
実際に弾いてみることで、この誤解が解けるはずです。
練習曲はバッハの音楽性に溢れています。
紛れも無い、これ以上ない古典主義なのです。
技巧は技巧のためでなく、傑作のため、音楽のため、感動のために注がれている。
絶対に自分で音楽を変えることはしない。
http://www.youtube.com/watch?v=Wm4f6H0
http://www.youtube.com/watch?v=zFC_4UKQ7GI&feature=fvwrelo9R4
0693Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/15(金) 03:06:58.30ID:mrJKvEZiそうですか。私はピアノは日々弾いてはおりますが、とても「音楽にはなっておりません」ので、あくまで聴いて得たショパンの音楽を語るしか出来ない。
心が疲れた時はショパンがいい。癒されるんですね。「ピリスのノクターン嬰ハ短調・遺作」、ショパンはこれだけあれは今は十分だ。異論は百も承知。
ベートーヴェン(交響曲3番/7番/9番/ピアノソナタ・熱情)は、私には「充実感と感動の(つまり意志と感情の)」音楽(後期ピアノソナタ/弦楽四重奏曲は除く)である。ブラームス交響曲1番/3番終楽章しかり。
しかし、モーツァルトとなると、余程の覚悟が必要である。まさに言語化は不可能。自分が消え、耳が心と化して聴かねばならぬ程の精神状態を待つしかない。
ついでだか、「美が真らしきものに取って代わった」とは「美が真らしきものに取って代わられた」の意である。が、文体の美意識から敢えてそう書いた。賢明な諸兄はcontextから意は汲み取られていると思うが、念のため。
言いたい事は尽くした感がある。
ギレリス云々、どうぞお続けください。
0694名無しの笛の踊り
2011/04/15(金) 07:52:53.58ID:YlA0iDycエランドさんで、十分です。
0697名無しの笛の踊り
2011/04/15(金) 18:28:02.34ID:apbLuJSEモツ総合スレではもっともっと凄い土下座してたw
たしか2月上旬頃。あれこそ生き恥の中の生き恥w
0698名無しの笛の踊り
2011/04/15(金) 19:57:47.03ID:/SszHAUfhttp://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1296555945/52
0699名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 10:39:49.92ID:aT/v1ffW0700名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 10:45:44.19ID:uwJnyj0n0701Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/16(土) 10:56:16.38ID:ROOOldJwどこが「恥」なのですかね?私は「音大出の方」のその後の行く末を最近を知り、それでも歯を食い縛って生活している多くの方へ謝罪しただけなのですが…
元々音楽の話をするつもりではなかった。認識論の話に興味をもったにすぎない。
「マイクロ波宇宙背景放射の異方性」によりビッグバンの存在が証明されたとはいえ、「宇宙誕生後38万年の壁」の向うは何をどうしても人類は知り得ない。
数式ですら書けない。
そこで『時間と存在』の問題に帰着する訳です。
でももう結構です。
陰湿なレスをしてる暇があるなら、これぞベートーヴェン・ピアノソナタである、その根拠をお得意の楽譜片手に語ってみては如何?
是非拝聴させて戴きます。
ワロタ
52 名前:Vyger ◆/mAMkEQNE6 [sage] 投稿日:2011/02/06(日) 09:44:24 ID:lxxdu1KF
>44
レス有り難うございました。
昨夜「ピュア板・パラゴンとオーディオについて語るスレ」にて、「己の愚かさ」を痛感いたしました。
これまでこのスレッド及びクラ板に書き込みしました私の全てのレスを撤回すると共に、私のレスで気分を害された皆様に心からお詫び申し上げます。
更に、ピュア板及びクラ板におきまして、コテを変えたり名無しで書き込みをする事も今後一切しない事も誓ってお約束いたします。
昨夜、私は「自分への過信」と「その愚かさ」を痛感いたしました。遅きに過ぎたことも恥じております。
しばし、これまでの自分のアホレスと向き合い、その愚かさを肝に命じる所存です。
ピュア板は昨夜「去る」と明言いたしました(長期入院を期にオーディオ道楽とも決別いたしましたし)が、クラ板におきましても、音楽は素人ですので「去る」ことをここに明言しお約束いたします。
長きに渡り不快感とご迷惑をおかけした事を改めて謝罪いたします。
2011年2月6日
0703名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 11:09:26.80ID:uwJnyj0n違うでしょwフランチェスコ・トラップに見事に引っかかって「自分への過信」と「己の愚かさ」を痛感したんでしょw
0704名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 11:14:01.29ID:CgaI6PxO0705Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/16(土) 11:18:23.15ID:ROOOldJwご忠告有り難うございます。
>フランチェスコ・トリップですか。
それはもうないでしょう。トリップを仕掛けた者の意図は知る由もありません(その手の人間関係とは無縁の人生を生きてきましたので)が、フランチェスコはもう二度とレスすることはないでしょう。
私ならしません。
彼へのメッセージなら、あの時(相手が偽物であれ)しております。それでよいのです。
ただ、ご忠告は有り難くお受けいたします。
0706名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 11:19:14.32ID:aT/v1ffW0707名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 11:23:42.03ID:uwJnyj0nお前さん英語講師じゃなかったのかw
0708名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 11:28:17.55ID:iqL4rKKT0710名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 12:03:06.73ID:CcOzF9zH言い訳が過ぎます。見苦しいですよ。
疾く去りたまえ。ラファよ。
0711名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 12:30:00.69ID:phxRgB01あと、「肝に命じる」もワロタ
んで、モーツァルト総合スレ見に行ったら
そこでもやっぱり当時指摘されてコケにされてたんで更にワロタ
それと、接続詞の「さらに」を漢字交じりで書くところも学力低過ぎって感じw
0712Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/16(土) 12:36:41.58ID:ROOOldJwほんと、こういう流れ、お好きですね。
trap>トリップ、是はこちらのミスですね。以後送信前に読み直すことにします。
「去れ、去れ、去れ」
の大合唱ですね。元来人間関係は淡白ですが、リアル世界では人に取り囲まれている日々で閉口しておりますので、その言葉は実に『新鮮』です。
copy paste 云々よりも、前述した「ベートーヴェン・熱情の真価を楽譜片手に語って」みてください。それこそがこのスレッドに一番沿った書き込みでは?
「なるほど!」となれば、見直しますよ。
さて、出来る人はありや?
0713Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/16(土) 12:40:33.67ID:ROOOldJwアホレスは華麗にスルー♪
0714名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 12:56:25.55ID:3aQkWZEF全レスを公平に見て、お前がダントツトップのドアホなわけだが。
このザマで、来月2日で58というのだから哀れとしか言いようがない。
0715名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 13:07:49.18ID:uwJnyj0n「音楽は素人」だと自分で認めておきながら、なんでこんなに高飛車なんでしょうか。
叩かれて口惜しい気持ちは分かりますが、いい大人の書く文章じゃありませんねえ。
0716名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 13:17:54.54ID:c3DMLF/Jお前にとっては爆釣で嬉しいだろうがw
砂糖と蟻じゃないよ。
座敷に入ってきたムカデを追い立てているだけだ。勘違いするな。
0717名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 13:58:42.98ID:R+WrdtaN???
copy and paste
それから、お前には恥というものがないのかw
0718名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 13:58:59.81ID:RPjzMJdBこのひとからいつも反論がもらえないけど
このひとより「アホレス」はしていないつもりなんだけどなあ(´・ω・`)
0719名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 14:05:00.27ID:KDJfItzcビッグバン後1秒〜10秒ごろまでは分かってなかった?
カントのビッグバンの前はどうなのか?に対するハイデガーの答えを
あんたは知ってる?
0721名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 15:45:21.98ID:R+WrdtaN0722mizuho4107
2011/04/16(土) 18:59:19.40ID:FEWEvPVaかみそうな名前の女流ピアニスト、全然知らなかった。
ウクライナ生まれで、アメリカではかなり人気がありそう。
お口直しに聴くには最適という感じ。
http://www.youtube.com/watch?v=xz7usUEPWsc
0723名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 20:47:30.70ID:vsuzxMvbポリーニやブレンデルよりずっと良いがグールドよりは音楽的感動で劣る
やはりベートーベンは男の世界なのかなと思いました
0724名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 20:58:16.05ID:KDJfItzc東京音大出のフィアンセ披露宴でこの格好で弾いてもらうことに決めた。
むろん白のヤマハグランド。
0725名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 21:38:32.05ID:0+2P5q8w>「なるほど!」となれば、見直しますよ。
見直すとかいうなら
そう書く自分が、まずは成る程と人に言わせることを書かなきゃねえ
やって見せ言って聞かせてさせてみて褒めてやらねば人は動かじ、ですよ
0726名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 21:47:28.80ID:3cqxaTgYこいつのベートーヴェンとかバッハとか聴いてられない
ショパン以降だけだな聴けるのは
0727名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 22:15:34.30ID:1KfsC4Yd認識論、すなわち見たものは事実とは関係ないという
現代物理学の走りは、古典を解釈する上で危険なのです。
認識がそのまま感情とリンクしていないといけないのです。
音を疑うことは罪といえます。
音を聞くことで、何のバリアもなく熱くなれる、これこそが
ベートーヴェンを理解する力なのです。
人間は思索という名の下、哲学という名の下に
音と感情、感動の間にストーリーを構築してしまう生物なのです。
ベートーヴェンの楽曲は、この2者を直接つなぐ回路の設計図であって、
後世の音楽とは桁違いに価値が高いのです。
0728名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 23:02:59.29ID:KDJfItzc演奏家の出来不出来は無視で絶対的に価値がある、なんて
それは音楽じゃないでしょ。
0729名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 23:13:08.67ID:1KfsC4Yd感動にできるのです。音にしないと感動は生まれません。
楽曲は数式であり、物理法則であり、化学構造式であり、DNA配列と同列のものです。
レシピだけでは料理にならないのです。
料理人の力があってはじめて、いい料理になるのです。
建築家と大工さん両方がいて、良い家が建つのです。
0731名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 23:32:15.92ID:p6ii23sZロマン派もボロボロじゃないの?
0732Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/17(日) 01:34:24.69ID:BHDqkjrd『1.0011596………』
………に五桁の数字を入れてみてください。
どうぞ。お待ちします。
0733Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/17(日) 01:58:41.28ID:BHDqkjrd727氏はともかく、私が低能であることは認めます。
↑の数字は「現代物理学の要になる数値のひとつ」であることは低能且つ門外漢の私ですら存じております。
730の貴方のレス、専門家とお見受けしました。
数値と、この数値が持つ意味、ご教示ください。
お待ちいたします。
0734Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/17(日) 02:46:49.75ID:BHDqkjrd山本五十六の言葉を以前正してくださった方ですね(別人でしたらご容赦)。
私は楽譜は読めません。が、熱情がベートーヴェンのピアノソナタのひとつの頂きであることは感じております。理由はありません。モーツァルトのみに心酔した感性の答えにすぎません。
そこで、音楽の専門家が楽譜を通して聞き取っているベートーヴェンと、その感性の声がどれほど違うものか?
私がベートーヴェンの音楽に感じることは前述した通りです。
730氏からのレスはまだですかね。
0735名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 03:34:39.37ID:+T3FEWRW0736名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 03:51:11.89ID:S3LSDx3Pいくらでも頭下げます。この通りです。スレを荒らすのをやめてください。心からお願い申し上げます。
一つのスレが、ラファさんによって朽ち果てていく様を見るのはもう懲り懲りです。
0737名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 04:15:54.41ID:9tMKd+050738名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 04:22:45.26ID:gUTCs5kW0739名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 06:37:54.42ID:JgQh7X1fケンプ
グルダ(アマデオ盤)
コワセヴィッチ
0740名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 07:08:43.51ID:shyCYUWtケンペ
ノリントン
コンドラシン
0741名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 07:12:32.11ID:shyCYUWtアバド
ケルテス
モグラ
ノーノ
0742Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/17(日) 08:16:10.97ID:BHDqkjrd解りました。そういたします。
727氏のお言葉には日を改めてレスするつもりでしたが、736さん、あなたのお言葉を受け、これで止めにします。
元々約束違反ですし、内容が完全なスレ違いでもあることはすべて私に非があります。
主にモーツァルト関連スレッドに「成り済まし」くんがちょこちょこ出没しているようですが、トリップ(トラップではありません(笑))無きレスは私ではありません。
今朝は上機嫌のモーツァルトで朝を迎えております、「オーボエ四重奏曲・K.314/1楽章」
ではこれにて失礼いたします。
0743名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 08:18:26.93ID:qrNSwZxS自分が煙に巻かれ音楽から遠ざかってる件
0744名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 09:14:14.21ID:lS8YFF2+本当はここで最も語られるべき重要な問題であって、
この問題の議論なしにバックハウスだギレリスだ言っても意味ないはずだぞ。
現代物理学を取り入れずに古典に集中する。
ここが大前提となる。
0746名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 11:15:41.71ID:qrNSwZxSDG録音、なるべく廉価盤で買えるの限定で
0747名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 11:27:04.51ID:7xXtYoZm踏まえた議論をしなければベトソナは語れない。
モオツァルトもそれに相応する。
0748名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 11:50:06.09ID:TSswve3H過去レスみると、こいつの頭には脳じゃなくて鼻糞でも詰まってそうw
少なくとも思考力は底辺校のヤクザ予備軍以下じゃないか。
>>542
>全ての人々の意識からその存在が消失すれば、それは存在しないのです
という考え方を採るなら、人々の意識に存在する前の物体、事象の存在を否定すべきなのに、
>>578>>597では人間の意識に現れる前の事象の実在を前提とした応答をしてしまい、完全に破綻w
>>597じゃ、話題の「太陽の崩壊」という事実の有無を「知りようがない」という理由で事実無しと断定w
事実があったかないか知りようがないなら、事実の有無についてどちらかに断定できない。
判断できないのに判断するってどないよ?Aと非Aがある。どちらか知りようがない。だから非A同然、って何それw
刑事裁判と勘違いしてないか?ありゃ無辜の不処罰って大前提があってのことだぞ。
こいつ、ほんっとに、アタマ悪ぅーwww
0749名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 13:55:29.88ID:13HKBs5Dラファさんて、たしかに頭はよくない。かなり悪い。
楽典を勉強するっていうから進み具合の報告を見てたら、これがいつまでたっても全然進まない(失笑)
小学生でもラファさんの3倍速で進むのではないかというくらいダメダメ。
しまいには、こんなもの勉強したって仕方ない!と捨て台詞残して挫折したし。
それに、頭が悪いのにやたらと知ったかぶるのも顰蹙ものだ。
0751名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 19:16:43.42ID:qrNSwZxS0752mizuho4107
2011/04/17(日) 21:06:04.66ID:7cVPi4O/絵も音も良好で楽しくなる、文字どおりの音楽
http://www.youtube.com/watch?v=CFamUNlx9Zw
0753名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 21:10:29.71ID:shyCYUWtキワモノ
モグラ
ノンダクレ
0754名無しの笛の踊り
2011/04/17(日) 23:37:37.39ID:NWtA1yFe0755名無しの笛の踊り
2011/04/18(月) 00:01:03.94ID:qEVmyR6E奴は自分の直感には絶対の自信を持っている!よく直感の冴えを自慢してるぞ。
0756名無しの笛の踊り
2011/04/18(月) 00:38:07.99ID:ZKiLLM7q全人生が
負け戦
みつを
0757名無しの笛の踊り
2011/04/18(月) 01:31:51.16ID:FxM89SOSダメの一言
0758名無しの笛の踊り
2011/04/18(月) 02:50:14.73ID:ZIE0BGilアラウお爺ちゃんのひなびた演奏を聴け
http://www.youtube.com/watch?v=w7GftdLYSsI&feature=related
0759名無しの笛の踊り
2011/04/18(月) 03:19:56.47ID:FxM89SOS0760名無しの笛の踊り
2011/04/18(月) 06:08:42.34ID:9WKv946u過去は二つのかたちで存在する。一つはレッスンの暗誦、
つまり自動化された運動性というかたちであり、もう一つは
読書していたり朗読しているときに、友人の来訪が思い出される
ような特別想起である。
このような精神的な記憶を示すことは理論(持続)を確証するもの
であり、巧みに説明できると主張されている記憶の空間性を
否定するものである。
0761名無しの笛の踊り
2011/04/18(月) 06:15:53.50ID:9hjZbOb+ごくろーはん(´・_ゝ・`)
0762名無しの笛の踊り
2011/04/19(火) 05:39:36.20ID:INvJCrku肉体性の発露であり、記憶といった何らかの作為性があるものではない。
必然的に楽譜とズレが生じる。
空間表現は通常の3次元とは異なり、
時間と空間の歪みが表現されないといけない。
楽譜からの時間的な音のずれ、これが本質なのである。
もちろん絵画や彫刻では絶対表現不可能な領域である。
0763名無しの笛の踊り
2011/04/19(火) 05:43:24.41ID:XPTZ6tvfごくろーはん(´・_ゝ・`)
0764名無しの笛の踊り
2011/04/23(土) 13:37:12.07ID:APntHPT7MP4をリンクしていただけると助かります。
0767名無しの笛の踊り
2011/04/23(土) 21:59:30.97ID:R0UHUAypギリレスの演奏って機械的正確か???
0768名無しの笛の踊り
2011/04/23(土) 22:45:02.07ID:6vTAr697機械的正確な演奏(MIDIのような?)
って全く違う気がするが・・・。
0770名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 00:08:53.96ID:V05Y+Kb/何かこう、一本芯が通った感じ。
この演奏に馴れてしまうと他の演奏家は物足りない。
やっぱり自分にとっては最高の演奏家だ。
全ての作曲家の演奏をギレリスで聴きたいくらい。
0771名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 01:53:02.11ID:bmO6PMRf機械的に弾く所はパリパリ弾いてるよ
肝心なリズムとかが狂っている所はあるけどw
音楽的表現とかはあんまりないと思うけど
若いころのライブとかは結構歌ってるみたいだけど
0772名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 02:27:17.06ID:AFPdXWn60773名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 04:11:56.31ID:wKAieG3Nリズム感悪いよね
つるっと滑る感じ
初期のソナタは聞応えあるけど
中期からだんだんと落ちてきて
後期は自分の中で消化しきれてない感じ
ソナタ集買って損したとは思わないけど
この演奏だったら酷いミスタッチはあるけどw
シュナーベルの方が好きだな
0774名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 11:00:17.33ID:V05Y+Kb/まあ、お好きにどうぞ。
「自分の中で消化しきれてない」とかよく言えるよね。
ギレリスより上手く弾ける人間なら言ってもいいけど。
0775名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 11:04:20.25ID:6EHdw6xj0776名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 11:20:40.92ID:AMKwDvvy自分は棚に上げておいて、人の発言を封じようとする
0777名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 12:00:14.64ID:UTugPsbtケンプはさいこー!!(・∀・)
0778名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 22:16:08.37ID:gUZebXDPたとえ発言者が高校球児より下手でも
イチローの方が上手いのは決まってる話。
人それぞれ、といった発言こそ非難されるべきである。
0779名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 22:31:46.52ID:AFPdXWn60781名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 23:33:14.74ID:gUZebXDP真実は意識の中にしか存在しない、といった発言が続いた。
人間の発見や発明を冒涜しており、
人間に依存しない自然現象の解明、すなわちサイエンスを否定している。
自然現象を観察・考察し、答えを導き出す活動は尊ばれるべきであって、
自己を自己と認識すること、アイデンティティーの問題と関連している。
この社会には主観が溢れ過ぎている。
意味の無い精神的な発言が根拠も無く膨れ上がり、制御できない巨大な流れとなる。
まず自然現象をしっかり見ること、すなわち例えば星の動きを見ること、
例えばバッハ・ベートーヴェンをしっかり聞くこと、ここから始まっていく。
何か発言されたからといって、真実を表現しているわけではない。
言語は主観と精神性の塊であって、ベートーヴェンの音楽を表現する上で非常に危険な手段なのである。
0782名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 23:44:18.04ID:tbW5WWT0お前なあ。わざとやってないか?
0783名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 23:50:09.81ID:YLxg9dj4あの馬鹿の自演という可能性がある。
>>781も糞コテも
たちの悪い構ってちゃんであるのは間違いないが…。
0784名無しの笛の踊り
2011/04/25(月) 00:01:40.94ID:9siUP4FT大丈夫、
お前のような頓珍漢が操る言語なんて何にも表現できていないから。
だから安心していい。そして、このスレには二度と来ないことだなw
0785名無しの笛の踊り
2011/04/25(月) 00:40:47.92ID:m1UYYpty今治水
歎異抄
蒋介石
無頼漢
盧溝橋
突拍子
露出狂
0786名無しの笛の踊り
2011/04/25(月) 10:33:41.95ID:3gzkcoib0787名無しの笛の踊り
2011/04/25(月) 22:00:53.34ID:akdMhd3K0788名無しの笛の踊り
2011/04/25(月) 22:05:22.36ID:aS4r2RB8スレチだけどついでにシューベルトについても教えてくれると幸い
0789名無しの笛の踊り
2011/04/26(火) 08:21:28.13ID:MHdeoVEN0790名無しの笛の踊り
2011/04/26(火) 21:10:22.94ID:Gr2GOvyE「鋼鉄」なんて言われているけど時にとてつもなく叙情的な演奏をするね。
0791名前の笛の踊り
2011/04/26(火) 23:59:17.84ID:nxGpwQCS2回目と3回目しか聴いていないが、3回目意外とよいと思う
0792名無しの笛の踊り
2011/04/27(水) 00:11:39.06ID:DiSL1rSZよければなにが意外だったかkwsk訊きたい
ネットで読んだ限りの評判だと
知と情のバランスが理詰めがちな2回目より良いとかなんとか
あと録音も
0793名無しの笛の踊り
2011/04/27(水) 03:49:03.23ID:LvzvUCcz0794名無しの笛の踊り
2011/04/27(水) 05:25:35.64ID:4MkC3T7T派手だったな。
あの時期はデイヴィスもマリナーも同様だが。
0795名無しの笛の踊り
2011/04/27(水) 22:19:52.66ID:rz0IBfhyどちがいいですかね
70'sブレンデル
0796名無しの笛の踊り
2011/04/27(水) 22:47:21.61ID:ub1ZBwk4いちいち言わせんな。
0797名無しの笛の踊り
2011/04/27(水) 23:03:08.70ID:/jCyyqk10798名前の笛の踊り
2011/04/27(水) 23:46:34.28ID:DN7IIequ知情意のバランスが取れているとか言われている2回目
と比べると、3回目はのびのび自由に弾いているいるんだね。
後期が特にいいと思う。
0799名無しの笛の踊り
2011/04/27(水) 23:58:40.71ID:mXQtblFL0800mizuho4107
2011/04/28(木) 01:41:28.91ID:FElPUGyp賛否両論あるだろうが、この演奏には正直びっくりした
http://www.youtube.com/watch?v=xi5D6u5RI5c
0801名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 02:51:45.47ID:sZuEbLbc0802名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 19:20:50.10ID:50H82NHrブレンデルのシューベルト?微温だろ。
シューベルトのD.899はグルダ、ルプー。他はシフ。
0803名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 20:33:35.41ID:/fKpeE5M○だから
尚更
今自分に出来る事…
0804名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 22:51:51.01ID:D8XObzzThttp://www.youtube.com/watch?v=xi5D6u5RI5c
言いたいことは分からんでもないが、間違ってるね。
速過ぎるとどうなるかが明確に出ている。
まずテンポ。ここを間違えるとどう頑張っても表現できない。
0806名無しの笛の踊り
2011/04/29(金) 00:49:26.55ID:47CtohFh0807名無しの笛の踊り
2011/04/29(金) 01:22:53.22ID:uyz0KD4e0808名無しの笛の踊り
2011/04/29(金) 07:50:41.62ID:O/cEOFlZお前のような糞耳が毎度毎度偉そうな講釈をたれていたとはなw
0809名無しの笛の踊り
2011/04/29(金) 20:15:19.70ID:tvNTlfbs0811名無しの笛の踊り
2011/04/29(金) 23:37:02.29ID:/HIkVbEr0813名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 06:08:26.21ID:lIwoeQMvここでへたくそ呼ばわりされてるケンプだって、
表現力の中身が桁外れに違う。
ミスタッチばかりだが、価値は天と地ほど違う。
上の人が普通の演奏、とか意味が分からん。
最初の部分とか、強音弱音が不明確なので楽曲全体、主題がぼやけてしまう。
申し訳ないが、単に弾いてるだけ。もちろん一生懸命なのは分かるが。
ここをすこし遅くすると大分違ってくる。もちろん焦燥感を残したままで。
0814名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 07:12:52.52ID:o4RqhEN+0815名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 18:50:50.08ID:CuYHPKab異常に持ち上げられるからクラオタの反発を買うだけ
さすがにシュナーベルはあれだけど
0817名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 20:43:30.31ID:aeGi8PFe今のコンクールで評価される世の中だったら
入賞すらあやしい。
逆に言うと、今はこういう音楽家は消えていることになる。
評論家は大御所を持ち上げるばかりで、全く役に立っていない。
名前もなく技術も高くないが、優れた解釈をする若いベートーヴェン音楽家を
しっかり紹介していくべき。
0818名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 20:45:39.60ID:mBoQPEbqテンポを遅くすれば厳粛な雰囲気が出てくるとか、もう最悪の素人的発想だわ…
この人の演奏に足りないのは、まずタッチの統制と量感表現に対する意識。
0819名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 20:57:35.80ID:Q+pb6o2Fすぐにシロウトってことばを使っちゃうしろーと的発想?
ケンプのop.109最終楽章はネ申(←とーしろ的形容)
0820名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 21:32:45.87ID:mBoQPEbq匿名掲示板でのやり取りなのに、スレを見てる全員が素人だとよく断定できるな。
お前ってエスパー? スーパーハカー?w
0821名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 21:42:46.56ID:Q+pb6o2Fんなこたどーでもいいけど
ケンプって若い音大学生とかピアノの先生とかに特に評判悪いのか?
このスレだったか
ピアノの先生(どのレベルかはしらね)から「ケンプなんて聴いても役に立たない」
などと言われたなんてレスを読んだ憶えがある
続くのが「バックハウスにしなさい」だったか「ブレンデルにしなさい」だったか・・・忘れた
「弾く上で役に立たない」という意味にしたってそれだけが教育じゃあるまいし
・・・俺は聴き専なんで
素人の愉しみとしてたまにケンプを聴いてそれで十分なんだけど
0822名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 22:06:02.83ID:7ft2HZ8E思うんだけど、来日したんですよ。
会場は確か日比谷公会堂でした。《ニ短調》(注. モーツァルトのピアノコンチェルト第20番
K.466を指す。)を弾いたんです。第二楽章が変ロ長調の〈ロマンツェ〉でしょう。ピアノの
独白(モノローグ)で始まる……。あの纏綿たるメロディーを弾きながら、彼の顔面が高潮して
くるのが客席から見えるんですよ。ぼくは二階の右側の前のほうの席にいてね。指よりも、
彼の顔が見たかったから。四十歳前後ですよ、あの頃、ケンプは……。レコードがポリドール
から出ていて、弾き方が端正かつ情熱的でね。『ベートーヴェン弾き』って定評がありました。
だから、《ニ短調》の第一楽章も良かったけれど、あの優しいメロディーを唱わせる第二楽章で
顔面が紅潮してくる……あの情景(シーン)だけは忘れられないですね。何かを必死に耐えるよう
に、キッと歯を食い縛って、顔を上げて、両目は虚空の一点を見つめている……」
(中野雄『丸山真男 音楽の対話』文春新書, p.93
戦前が全盛期のピアニストなんだから解釈が古いのは当たり前
でもやはりいいもんはいい。
0823名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 22:50:39.86ID:Q+pb6o2Fなんといっても著者がひどすぎ(銀行からケンウッド社長だっけ)
「対話」以前、ほとんどからかい気味のおしゃべり・・・それでも構わないんだけど
たしかに丸山の音楽観の一端は覗けたといえば覗けた
ワグNGの俺にはおなかいっぱい
(追記しておくと丸山の本業俺はかなり好き)
・・・レス忘れてたけど
ブレンデルの全集、3回目検討してみます―
0824名無しの笛の踊り
2011/05/01(日) 00:01:30.75ID:ZU0XfNIa0825名無しの笛の踊り
2011/05/01(日) 00:06:33.35ID:0FkjpnQOそこでポリーニですよ
0826名無しの笛の踊り
2011/05/01(日) 00:14:21.05ID:8YYFVHcv臭っさい息が匂ってきそう
0828名無しの笛の踊り
2011/05/01(日) 00:33:37.93ID:VYlNaQu7このスレはおろか世界の有名無名のクラ好きピアノ好きが
むかしもいまも相変わらず聴き相変わらず褒める
ということで(以下ry
0830名無しの笛の踊り
2011/05/02(月) 03:53:10.89ID:6E58r19fあと「解釈が古い」って何にも考えずによく言われるけど作曲されたのはもっと古いのでおかしいっちゃおかしいんだよね
そろそろ録音史初期の解釈、みたいな言い方に変えていくべきなんじゃないかなあ。
そのへんの事情を織り込んだ表現って伝統的解釈とかロマン的解釈とかあいまいな言い方しかないよね今のところ
0831名無しの笛の踊り
2011/05/02(月) 04:25:54.42ID:q/cD3l8wケンプの演奏は当時の新即物主義の趨勢を十分踏まえたもので、
古い解釈というのは当たらないだろ。ただ指が回らなかっただけで。
> そろそろ録音史初期の解釈、みたいな言い方に変えていくべきなんじゃないかなあ。
最も古いベートーヴェン演奏のスタイルで弾いていたピアニスト
(フレデリック・ラモンド)が、必ずしも録音史上もっとも早い時期に
録音していた訳ではないので、その言い回しは変だな。
0832名無しの笛の踊り
2011/05/02(月) 20:54:03.71ID:2VVWBozX弾けてないというのは指が回らなかっただけという意味か解釈に深みがないという意味か
どちらなの?
弾けてるピアニストというのは例えば誰のこと?
0834名無しの笛の踊り
2011/05/02(月) 22:48:33.37ID:QItgTiG7大人になるにつれて演奏技術は気にならなくなった
0835名無しの笛の踊り
2011/05/02(月) 22:49:39.56ID:2VVWBozXいや初めて買ったのがケンプの三大ソナタでそのあとケンプの全集買ったから
ケンプに関しては弾けてる以外の判断がつかないんだよね。
0836名無しの笛の踊り
2011/05/02(月) 22:55:48.85ID:Xv3++mmmそして見事な解釈。
ケンプの存在がベートーヴェンを複雑にしている。
指は回っていない。だが中身なし、というわけではない。
しかし、最初のうちから聞かない方がよい。
やはり誤解のもととなってしまう。
あれが正しい解釈とは絶対に言い難い。
ただし、個人的な歪曲かと言われればそうでもない。
ある意味、魅力を持つと同時に非常に厄介な存在である。
0838名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 05:48:37.73ID:b2eRsAkz叩いてるだけでw
ベートーヴェンの深みが女に出せるわけない
0839名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 08:03:49.52ID:gbAx3iBfお前の頭と耳と感性がおかしいだけ
0840名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 08:55:18.46ID:jOZuYLtmそれじゃ売れないだろ。
女性客向けのベートーヴェン像がないと。
その点、マンガは良かったのかもしれんが。
レーゼルの演奏は最高だと思うが、
ブラームスとワーグナーには、もうあまり差を感じないように、
ベートーヴェンとドビュッシーに差を感じなくてもいいはずだよね。
0841名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 09:42:20.22ID:r36SteM/「女性客向けのベートーヴェン像」って何?
意味わからん。
女性だってギレリスの演奏の素晴しさを分かる人は分かる。
女性向けのスレにもギレリスの素晴しさを訴えている人がいたぞ。
0842名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 09:47:47.15ID:IyFDD8U0だったらギレリスは女かよ
0843名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 09:51:37.60ID:r36SteM/最初に聴いた時は衝撃を受け、聴けば聴くほどその名人芸の演奏にうなるしか
なかった。
まさに天才だよ。
ピアノを弾くために生まれてきた人間だよ。
0844名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 10:17:06.98ID:GTfTXX/E0845名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 16:45:39.81ID:NpjZa7H2ベートーヴェンとは何か?
それを知りたければギレリス選集を聴きたまえ
聴けばそれがわかる
そして数多の全集が紛い物であることも・・・
0846名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 18:19:39.78ID:2hPoxDxC経験上これは絶対に言い切れる。
男が女をバカにしてるうちに、本質に迫る演奏法を開拓してるのは女の方。
ヒステリックと決め付け、演奏の隙間から出てくる楽曲の本質を聴けていない。
男の方は、ギレリスやバックハウスを超える新規性を生み出せていない。
0847名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 18:57:44.83ID:FAKp6pzI書いてることは毎度同じで支離滅裂だが。
糞耳&感性ゼロだから仕方ない
0848名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 19:15:19.31ID:V93mCA5w選集しか出せなかってことは
ベートヴェンに選ばれなかってことだよギレリスは
ことに32番がないのはなw
0849名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 20:54:54.71ID:4N3irwZ8結局三大ソナタを越えることはできなかった。
(だからピアノソナタを32番で打ちきった。)
0850名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 21:48:10.20ID:NDNP/JIfそれとも、小学生並みの頭脳の人?
0851名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 21:53:33.11ID:b2eRsAkzそりゃそうだろ
女の弾くクズみたいなベートーヴェンの音は男には出せねーなw
いくら研究しようがダメなものはダメ
構成力のない馬鹿な女流作家と一緒
0852名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 22:01:02.01ID:V93mCA5wと男のクズが申しておりますw
0853名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 22:10:32.56ID:feCquovp録音用の録音だとより客観的になれるんだろうね
何回聴いても味が出てくるのはやはりDG全集だわ
0854名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 22:22:46.47ID:t4Ku+CpH0855名無しの笛の踊り
2011/05/03(火) 23:13:55.16ID:P2IFX79wギレリスを聴けば隙だらけと気づくはずだが?
パッセージの速すぎる部分、取ってつけたようなアンダンテやアダージョ。
女子学生の浅い演奏と同じだよ。
0856名無しの笛の踊り
2011/05/04(水) 00:07:53.45ID:9aCZ7cZB現役ピアニストのはどうなんですか?
シフは高い以外に評判聞きませんが。
0858名無しの笛の踊り
2011/05/04(水) 06:47:28.21ID:WoPzVNQv指の動きそのままで流してるだけ。
ポリーニもその傾向がある。
下手くそでも構わないが、指が自然に動くようにパッセージを弾いてはならない。
ベートーヴェンの場合、ショパンのように手なりでは弾けない。
弾き易く書かれておらず、演奏効果は全く求めない。
手先の動きやすさが優先されるか、それとも感情が手を動かしているか
これが本物と偽者の違いなのである。シフは後者と言わざるをえない。
0859名無しの笛の踊り
2011/05/04(水) 06:57:25.41ID:zEonNv2lポリーニのひどさとシフを同じと思うとはどうかしている。
シフはだいぶましだろうが。
ポリーニはまさにひどいとしか言いようがない。
0860名無しの笛の踊り
2011/05/04(水) 07:48:08.13ID:LNcOmLd6指の動きそのままでレスを垂れ流してるだけ。
他のレスも同工異曲である。
下手くそでも構わないが、指が自然に動くようにキーボードを叩いてはならない。
音楽について語る場合、○ナニーのように手なりではよくない。
思いつきだけでレスできるようには書かれておらず、駄レスは全く求めない。
知ったかぶりが優先されるか、それとも思いつきで手を動かしているか
どちらも偽者なのである。>>858は聴きもせず、楽譜も読まず、でたらめと言わざるをえない。
0862名無しの笛の踊り
2011/05/04(水) 14:53:10.02ID:A738e9F90863名無しの笛の踊り
2011/05/04(水) 15:14:54.74ID:3KqgkX70お前も人にうつす前に病院に行け。
0865名無しの笛の踊り
2011/05/04(水) 17:02:48.66ID:4YjD/PRF0866名無しの笛の踊り
2011/05/04(水) 17:07:15.70ID:JmSfLfMJベートーヴェンのピアノ協奏曲第7番でも聴いて、世界を広げるんだ。
http://www.youtube.com/watch?v=z5xv9uVI-Xg&feature=player_embedded
0867名無しの笛の踊り
2011/05/04(水) 21:29:32.99ID:coDrRJePあったよな。
0868名無しの笛の踊り
2011/05/04(水) 22:40:22.90ID:wphWspXw0869名無しの笛の踊り
2011/05/06(金) 19:16:18.57ID:OGWaDM730870名無しの笛の踊り
2011/05/11(水) 23:59:59.82ID:8lOco1kbピアノ協奏曲第6番 Hess 15をちょっと聴いてみたけど、
ピアノ協奏曲第5番よりゴテゴテした感じ・・・
0871名無しの笛の踊り
2011/05/12(木) 18:45:59.03ID:RZWwYca20872名無しの笛の踊り
2011/05/12(木) 21:30:52.86ID:T23XzQvP0873名無しの笛の踊り
2011/05/12(木) 23:20:37.91ID:UN4K9rCi0874名無しの笛の踊り
2011/05/12(木) 23:41:15.91ID:MEQA1KZgアニー・フィッシャーのライブ(BBC音源で確かクラウン・
レコードから国内盤が出ていた)が良かった。
0875名無しの笛の踊り
2011/05/12(木) 23:55:52.11ID:9DrHO2ZP俺はギーゼキングです
0877名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 01:24:49.46ID:BpbAAt/O0878名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 17:41:27.23ID:UrZkdVrAブッフビンダーの全集きた
これは久々に期待できるか
0879名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 22:13:30.90ID:wSRGfa1q0880名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 00:16:01.88ID:we/+3rplhttp://www.amazon.co.uk/Buchbinder-Beethoven--Sonata-Legacy-Rudolf/dp/B004Q8FTDK/ref=sr_1_1?s=music&ie=UTF8&qid=1305385883&sr=1-1
0881名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 00:40:01.39ID:3Cydp5PA本格的な堂々とした演奏で良かったですよ。
0882名無しの笛の踊り
2011/05/15(日) 08:51:42.02ID:cklWDocp> 表示価格より安くて
お前ヨーロッパで買ったことないな。
安くなって当たり前、VATがあるからな
0883名無しの笛の踊り
2011/05/16(月) 17:15:10.70ID:FiyTwur2ギレリスは医療ミスで死んだというのは本当の話?
0884名無しの笛の踊り
2011/05/16(月) 17:25:49.14ID:3CSrW8WP0885名無しの笛の踊り
2011/05/16(月) 17:56:11.94ID:elbVGe7eけど高すぎでしょ!
これだったら音は普通でいいからCDで出してほしいよ。
http://www.hmv.co.jp/news/article/1105120033/
0888名無しの笛の踊り
2011/05/16(月) 23:12:09.94ID:vDhNkL/e昔持ってたけど、今となっては無用だと思う。
ブラウティハムあたりと比べると、もはやレベルが違いすぎて、時代楽器の演奏も随分進歩してるんだなぁと感じる。
もちろん1980年という録音年を考えれば、十分価値のある演奏だけど
もう役目は果たしたともいえるでしょうね。
0889名無しの笛の踊り
2011/05/16(月) 23:17:17.97ID:rv+OhxVwどうだったんですか?
0890名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 07:49:07.43ID:CC7w8W7xhttp://www.hmv.co.jp/userreview/product/list/1507734/
0891名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 09:34:49.85ID:uCGGpiW4えらく褒められてますね
なぜ今まで聴かなかったのか理由を考えると
名前がダサかったからだ
今度買ってみます。
0892名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 19:50:48.05ID:zLKlahHg逆に一番嫌いなのはポリーニ。あっさりしすぎ。
0893名無しの笛の踊り
2011/05/18(水) 14:46:20.92ID:wHfHLfIo本当らしいが「鉄のカーテン」の国のことだから本当の死因は公になって
いないのでは?
まだベルリンの壁が崩壊する前の話だし。
「心臓発作」ということになっていたかと。
0896名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 21:19:17.62ID:cQIxdDLIギレリスというピアニストのを買ってみたらバックハウスよりも凄いように感じた。
0897名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 22:25:47.32ID:i/qbLK030898名無しの笛の踊り
2011/05/24(火) 20:52:37.35ID:JjYiqeQi0899名無しの笛の踊り
2011/05/24(火) 21:02:20.50ID:P7tczOVg0900名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 05:47:05.12ID:e7/qogSo0901名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 06:24:28.76ID:W8EVVhF00902名無しの笛の踊り
2011/05/30(月) 01:08:10.05ID:aN1hI3BT0903名無しの笛の踊り
2011/06/03(金) 20:59:40.75ID:trhXzpnV一度はドロップアウトした清人だからこそおっさんの面白さを見落とさず拾い上げる事ができたし、それを伝える事もできた。
同じ伝えるプロでも、金持ちに生まれてリア充一直線を突っ走ってきたアナウンサーにこの面白さは伝えられないし、
受け手が勉強ばっかりやって来たオタクではやはり理解する事ができない。
必要なのは人生経験という共通の背景。
0904名無しの笛の踊り
2011/06/10(金) 20:27:31.68ID:p2tqlXJZ個人的にハンクラ3楽章の深い海に安心して揺蕩う事が出来る演奏家は誰?
オレはりっひーにあっちゃん・・・
0905名無しの笛の踊り
2011/06/10(金) 23:58:14.28ID:mhXV9FFu0907905
2011/06/11(土) 21:17:46.13ID:GaItWWKv0908名無しの笛の踊り
2011/06/12(日) 10:08:54.98ID:YM2yOEJZEmil Gilels
あまりにも深い。
やはりあの曲は人生経験を重ねないと難しいでしょう。
技術的に弾けるからと簡単に弾くべき曲じゃない。
0909名無しの笛の踊り
2011/06/12(日) 11:03:45.38ID:CLPur5Owギレリスなんてヒヨコ。
0910名無しの笛の踊り
2011/06/12(日) 13:48:41.70ID:emWfyxT70911名無しの笛の踊り
2011/06/12(日) 14:32:51.57ID:RZqPComE聞く気にならん
0913名無しの笛の踊り
2011/06/13(月) 00:21:35.67ID:R7YM1Uxq0914名無しの笛の踊り
2011/06/13(月) 07:30:01.85ID:rNlVnixP0915名無しの笛の踊り
2011/06/13(月) 07:34:10.32ID:R7YM1Uxq0917名無しの笛の踊り
2011/06/13(月) 19:58:58.79ID:CSQ4+6XCここに四十越えてもくだらない書き込を続けるジジイ共みたいに
人生経験をまるで生かせない奴もいるから結局は才能だろう。
0918名無しの笛の踊り
2011/06/16(木) 23:18:36.74ID:TatQSG9Gエコーかかりすぎ(-.-;)
0919名無しの笛の踊り
2011/06/17(金) 12:05:33.25ID:din1EOGj取り敢えず1、2番、悲愴、27番あたりしか聴いていませんが、
これだけでもこの全集がいかに素晴らしいかがわかります!
ものすごい情報量で、今までこの人が、ベートーヴェンにどれだけの
時間を割いてきたかが伝わってきます!
やっぱりこの人のベートーヴェン経験は伊達じゃないんですねぇ。
このようなベートーヴェンが聴けて本当に幸せです。
この全集買う予定にしてる方々、期待して大丈夫ですよ!
録音もバッチリ優秀です。
0920名無しの笛の踊り
2011/06/17(金) 19:11:41.50ID:KYQgjvwoまあお前のカキコも大概くだらんがな。
40になるまでもっとましなことがかけるようになるといいね。
0922名無しの笛の踊り
2011/06/18(土) 12:00:38.86ID:JOjqyar10923名無しの笛の踊り
2011/06/18(土) 12:28:32.40ID:+MfRD33X現在のクラ板(2ちゃんねる)は一般に思われるより、平均年齢は
かなり高いと思いますよ。煽りでなくマジレスですのであしからず。
0924名無しの笛の踊り
2011/06/18(土) 16:47:48.42ID:DSnAeBhM50代と60代がバトルやって
20代が呆れて止めに入るとか両極端
0926名無しの笛の踊り
2011/06/18(土) 19:17:02.33ID:+MfRD33X申し訳ないんだけど、あなたは世間を知らなさ過ぎる。
いまの還暦世代に幻想を抱きすぎてる・・・
【参考】
http://www.tokusetsu-news.com/entry.php/1097
0928名無しの笛の踊り
2011/06/19(日) 00:49:26.21ID:ghP3bA980929名無しの笛の踊り
2011/06/21(火) 08:07:45.53ID:+nwDB6+i0930名無しの笛の踊り
2011/06/21(火) 18:20:41.98ID:6b+lzz5V私はいまだにベートーヴェンのピアノソナタに興味が持てなかったであろう
ことをここに告白する。
0931名無しの笛の踊り
2011/06/21(火) 21:24:14.88ID:Fi3BfinY0932名無しの笛の踊り
2011/06/21(火) 21:46:05.76ID:VCKHsM220933名無しの笛の踊り
2011/06/21(火) 22:49:25.17ID:uvlCw5SOこういうこと言うやつってそもそも作曲当時現代ピアノなかった件などをどう考えてるんだろう
すべて精神性(笑)で片付けたりするんだろうか
0934名無しの笛の踊り
2011/06/22(水) 10:05:12.85ID:PY8VvCN+演奏に芯がある。
力強くて正確で長い曲でも緻密に組み立てられた演奏をする。
これは天性のものだね。
努力で身につけられるものではない。
0935名無しの笛の踊り
2011/06/22(水) 21:45:49.20ID:VoZ6y/TR>こういうこと言うやつってそもそも作曲当時現代ピアノなかった件などをどう考えてるんだろう
>すべて精神性(笑)で片付けたりするんだろうか
まだ楽曲と演奏の関係が分かってませんね。
ピアノは単なる道具、用具です。
もし進化するんだったら、進化した楽器の方が音楽を演奏しやすいに決まっているのです。
楽曲は時代に依存しない抽象化表現です。
物理法則を示す方程式と同じなのです。
当時ロケットがあろうがなかろうが、望遠鏡があろうがなかろうが、
当時の物体や星の動きは、今と何も変わらないのです。
0936名無しの笛の踊り
2011/06/22(水) 23:33:41.56ID:Oa/NsCes0937名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 06:08:19.29ID:Wnp77h9J自分のオーディオに問題がないかどうか。
一度、確認をおすすめする。
とりあえず話はそれからだね。
0938名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 08:56:11.46ID:Nb3Ex6ujった方が良いと思いますよ。
もしかすると精神的なものかもしれないし。
早めの受診をおすすめいたします。
0939名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 10:07:31.36ID:WNpqI4RW0941名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 15:02:32.91ID:9kqJmm35んだろうと推測してる。
0943名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 23:25:09.41ID:gqGLMx8i0944名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 23:51:37.73ID:OFH3eBtd0945名無しの笛の踊り
2011/06/24(金) 00:31:37.69ID:V7wuqeg60946名無しの笛の踊り
2011/06/24(金) 18:28:00.25ID:a6AfZWS/今夜、ぶっ続けで全曲聴くとしよう
0947名無しの笛の踊り
2011/06/24(金) 23:56:39.95ID:aTCOvdcy「おっちょこちょい」っぽい所が憎めないんだよな
聴きながら「オッサン、ソコ走り過ぎだろ!www」とか突っ込める、
ミスタッチ多いのについCDに手が伸びるのはリヒテル
あと曲細かい描写が割とテキトウだから曲が分りやすい。Live盤では
0948名無しの笛の踊り
2011/06/25(土) 13:12:47.43ID:ntKasw080949名無しの笛の踊り
2011/06/25(土) 14:29:49.55ID:pDDmZfo2それが分かっててリヒテル好きなら本物。
0950名無しの笛の踊り
2011/06/25(土) 14:31:50.62ID:p660LwH40951名無しの笛の踊り
2011/06/25(土) 14:33:53.19ID:p660LwH40952名無しの笛の踊り
2011/06/25(土) 14:37:34.15ID:p660LwH40953名無しの笛の踊り
2011/06/25(土) 14:59:32.02ID:W210LpaL0954名無しの笛の踊り
2011/06/25(土) 18:19:51.21ID:rr+KDt5Eあと、自分の感性だけで突っ走っちゃうところとか。
割と欠点が多い。
0955名無しの笛の踊り
2011/06/25(土) 19:02:35.40ID:cGgnnDZg良かったのに。なんで32番をレパートリーに入れてなかったんだろう?
0956名無しの笛の踊り
2011/06/26(日) 20:04:16.45ID:0CzfpOx00957名無しの笛の踊り
2011/06/26(日) 20:47:18.79ID:w2xt8MBzおもろいけど...なんか違う
0958名無しの笛の踊り
2011/06/26(日) 20:59:08.90ID:3bIq0F20グルード好きなら気に入るかも。ベートーヴェン好きには???
0959名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 00:38:23.29ID:FvC8gZH7個人的には凄く好きだよ.唯一無二のベートーベン.全集にならなかったのが残念.
0960名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 00:57:30.66ID:tEmiZBlJテクが違い過ぎる。
0961名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 01:16:57.31ID:SdbLQbX9女流としては、又はあの価格で・・・と断り書きを入れれば、
相当に良いと思う。但し、値段を考えなければ女流ではアニー・
フィッシャー、性別を限定しなければ・・・これはたくさん
あるけど穴的なところでイェーノ・ヤンドー(NAXOS)とか。
0962名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 02:21:02.28ID:9MPlDNjw死を予感しての録音だったのかな
0963名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 09:19:32.91ID:wjDR3uITCD聴いても、似たような感想しかない。
0964名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 13:09:40.09ID:McSQz9jUベトのソナタが好きなんじゃなくて、グールドの演奏が好きなだけかもしれない。
古いけど、シュナーベルはイイと思った。それだけ
0966名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 17:12:38.01ID:SnvXAFB4シュナーベルは良いね
0967名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 17:14:01.00ID:2PL2UBVI0968名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 18:07:01.99ID:hp8p0kwAブッフビンダーの新全集、両方買った。
さて、金がない…。
でもどっちも宝物のような演奏だったから、後悔はなし!
しばらく昼飯抜きで頑張ろっと。
0970名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 19:00:40.59ID:tEmiZBlJギレリス後期ソナタは深いよね。
32番どこかで録音していないのかな・・・?
DGじゃなくてもいい。
どこかのライブ盤でもいいから聴きたいよ〜。
0971名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 21:29:00.29ID:xZnwQpw10972名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 23:25:45.40ID:aYbxe15q32番どの録音がいいのかな・・・?
DGじゃなくてもいい。
ギレリスじゃなくてもいいから聴きたいよ〜。
0973名無しの笛の踊り
2011/06/28(火) 00:14:22.40ID:2qPuaJ3fロルティ、アラウ、グルダで聴いてみたけど、
どれもいいよ。曲が良すぎて人を選ばないんじゃないか、とさえ思う。
0974名無しの笛の踊り
2011/06/28(火) 08:09:53.88ID:GD4LhVm30975名無しの笛の踊り
2011/06/28(火) 12:19:45.64ID:kor/mXC6ご迷惑をおかけしています。
0976名無しの笛の踊り
2011/06/28(火) 17:11:10.06ID:kMrAGNKmギレリスを聴いてようやくその素晴らしさが解った。
0977名無しの笛の踊り
2011/06/28(火) 17:31:54.61ID:gF/gSItBベトって、淡々と弾く感じが合うじゃないの
0978名無しの笛の踊り
2011/06/28(火) 18:03:30.34ID:kor/mXC60979名無しの笛の踊り
2011/06/28(火) 20:51:28.50ID:cOCt76yo例えば?
0980名無しの笛の踊り
2011/06/28(火) 21:16:43.14ID:hTNDbptk演奏を聴くか録音を聴くかで議論になるが演奏と録音が良ければそれに越したことはない
シフの新しい録音がなかなかいい
0981名無しの笛の踊り
2011/06/28(火) 22:09:46.82ID:JULQDMZT0982名無しの笛の踊り
2011/06/28(火) 23:11:37.48ID:GD4LhVm3平凡だったら誰も話題にしないよ。
その辺の平凡なピアニストが100人束になっても勝てない、それがギレリス。
0984名無しの笛の踊り
2011/06/28(火) 23:23:14.78ID:qyqA8i9Gてめーだけだギレリス釣り師
0985名無しの笛の踊り
2011/06/29(水) 00:41:39.28ID:3O4BiJr2ブッフビンダーいいね。
ポールルイスと同じく、録音演奏ともに素晴らしい。
0986名無しの笛の踊り
2011/06/29(水) 00:56:26.03ID:BF/bw+Cf1991年生まれっす。
0987名無しの笛の踊り
2011/06/29(水) 05:24:48.92ID:n4UuPr3X0988名無しの笛の踊り
2011/06/29(水) 07:46:18.79ID:IKwiaAEz迷うな〜
0989名無しの笛の踊り
2011/06/29(水) 19:10:45.03ID:50ddyoTK0990名無しの笛の踊り
2011/06/29(水) 20:23:32.69ID:nKdDygjxさえないおじさんが色気をだすと失敗する例だな。
0991名無しの笛の踊り
2011/06/29(水) 20:28:48.46ID:XaJl/QdT0993名無しの笛の踊り
2011/06/30(木) 18:34:00.57ID:l7MVzj9k週末楽しもう。
0994名無しの笛の踊り
2011/06/30(木) 22:53:16.56ID:Eo5Z7bTTこれは経験上明白。
ブッフビンダーなど、才能に恵まれてないタイプが健闘していることからも明らか。
テクニックに優れることが直接有利には働かない。
0995名無しの笛の踊り
2011/07/01(金) 02:35:12.12ID:le2IsBSzギレリス自身の経験上弾きこなせないのが明白だしな
潔いといえなくもないw
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。