回答ありがとうございます、そして言葉足らずですみません。
アルアイレ多用の手首を斜めにする現代的な奏法と、セゴビアのアポヤンド多用の弦に直角にアプローチする奏法
これらで使用するテクニックというのは殆ど別物といっていいんじゃないか、という疑問があって質問させていただきました。