>>314
自分の怠惰と理解力のなさを認めたくないために他人を攻撃するのはいい加減に
したらどうだ
理解力が無さすぎて306を理解できないようだが、「武満、および武満を賞賛する人達」
を先に攻撃しているのは明らかに>>304。306は単にそれに対して反論しただけ

「音楽は感性であり個人が評価できるかどうか」と言いながら、他人の評価する音楽を
攻撃しているのが314。個人が評価できるかどうかなら、自分の理解できない音楽を
攻撃する必要もない
自分が理解できないからと言って、「武満の音楽は頭で理解するもの」というでたらめな
言いがかりをつけているが、もちろん音楽はすべて感性で理解するものであって、武満
例外ではない。しかし、音楽を理解するためにある程度の勉強も必要だというのは
クラシック音楽の常識だろう

武満を理解できるかどうかは個人の感性もあるかもしれないが、武満が現代のクラシック
音楽として重要な作曲家であることは、ストラビンスキーなどの一般の音楽家もほぼすべて
認めているし、ギター作曲家として重要であることも、ブリーム、ジョン、バルエコ、福進など
ほとんどのギタリストが認めている。「クラシックギター」をやる以上、理解できるかはともかく
として、武満は重要な作曲家となるだろうし、まったく勉強も研究もしないで批判するなら
「怠惰」「無知」と言われても当然だろう