【和声法】クラシックの音楽理論11【対位法】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0776名無しの笛の踊り
2011/06/17(金) 07:29:43.24ID:vio/uOk3>>H-D-Fがそのまま残ってる箇所
おいおい勉強不足にも程があるだろ・・・
例えば、22小節1拍目は係留音、29小節2拍目は経過音。
別の解釈も可能だろうが、んなもんどーとでも取れるわ。
>>東川氏は旋法音楽を専門に研究している人なのか?
少し前に「旋法論」という抄訳集を出してる。
作曲科出で東川を知らないやつはいねーよw
>>775
同一じゃないのなら悪かったな。
「ムジカ・フィクタ」を「ムジカフィクタ」と書いて
sageずに、句読点が適当で、知識レベルが一緒だったから仕方が無い。
>>ルネサンス旋法音楽は、みな純正調
大きく見れば純正、中全、平均の3つかもしれんが
その中に一体どれだけの音律があると思ってんだ?
テオルボのように弦が入った時点で少なくとも純正律は不可能だろう。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています