遅くなったが、>>656 の件、俺なりに検証してみた。
 
@当の本人が「資料複写サービス」と称しているものが、
 既にpdf化された文献の自動有料ダウンロードサービスを指すなら、
 そういうものは存在する。オックスフォード大学出版とかね。
 これならものの数分で資料が手に入る。
 
Agoogle books で所蔵図書館検索すると、
 kennan counterpoint のe-bookを提供している図書館がある。
 つまり、確かに電子媒体で当該文献の提供が行われている。
 
・・・というわけで、実際にどこの図書館を使ったかまではわからんが、
むやみに人を疑うもんじゃないというのが結論だ。
蛇足かもしれんが、本人が国内にいるかどうかも分からんしな。