G大和声っちゅうけど、あの本の執筆陣はほとんど名を連ねただけで、実際はG大卒だけど別の音大主任教授だった執筆責任者が書いて、執筆補佐が若干手伝っただけだそうだ
まあ、基本的なことをかいつまんで独自の解釈方でわかりやすく書いてあるとは思う
つか、本を見たら和声がマスターできるわけじゃないから、簡単には身に付かないいらだちが「G大和声なんて」となるケースが多いんだろう?

つか、変応の話が、スッキリしないままウン十レスとは…!ww