>>613,614
スレタイがそもそもだよな。
そもそも「和声法、対位法」は「音楽理論」とは違うし、このタイトルつけた人にどれ程どのような意図があったかもわからない。
もしかしたら、書法について兎角閉塞的になるだろう事に対し、汎用的な意味での「音楽理論」と言う言葉をぶつけたかもしれないし、もしくは、適当に考えたのか。
基盤として、皆に前者と後者を別ける暗黙の前提が備わっていれば、荒れることもなく拡がりを持つことはできるだろうが、そうもいかないのかな。