>>511
いっくらでもいます。
というか、ポピュラーでいう「裏コード」の故郷はクラシックです。
とくにドッペルドミナント(☆)として頻出するようになるわけですが、
古典派あたりで、この使用法は完全に定着します。

☆D7 と A♭7 を同じ機能として使うといったように。