【和声法】クラシックの音楽理論11【対位法】
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0486名無しの笛の踊り
2011/04/21(木) 21:44:03.61ID:XCqKCpdi>>469
出典書いてんだから調べたらどーなのよ
ディーター・デ・ラ・モッテ「大作曲家の和声」のp.105-、p.159-立ち読みすればいい
減七・導七の和音は機能の不確かさってのが明らかにあって
前者はかなり早い時代(モツ時代には既に)に、後者は近代で「何だこの機能」って使われ方をされてきたわけで
下のmidiはシャランのドビュッシー様式課題の一部(E-dur)だけど
俺は2番目の和音が積極的なドミナントには聞こえない
まぁ個人差あるかこれは
ttp://f57.aaa.livedoor.jp/~tsunet/upload/img/180.mid
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