>>418
>転入T
3巻21pには、同主短調の転入和音には
T以外の任意の固有の和音を用いるか、
T(1転)→○T(1転)、X→○Tの進行が可能とあります

この実施の場合はX(1転)→○Tですから
厳密には上の例から外れるのかなーと