【和声法】クラシックの音楽理論11【対位法】
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0360名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 15:57:59.12ID:85Yzqxmx今のところこの種のやりかたで単一の和音の協和不協和を定量化することに対しては
プライオリティーを以ってさほどの興味を持てないというのが実際的なところか。
(その部分を切り取り拡大するのは面白いテーマだとは思うが時間費の問題)これを機会にまま覗いて見ようとは思うが。
それを実際に音楽(コンポジションであれアナライズであれ)に取込む場合、一定の要素・文脈を排除する操作も必要になるだろうし、
他に考慮すべき変数・要素が多すぎるというか。ただ、特定した範囲でのやりかたは有るのだろうね。
またちょっと覗いて感想を書きたい。 といいたいところだが、はたしてこの類の話題をいつまでここでできるのかはしらん。
ご存知のように、和音に関する定量化についての違う土俵(基本的に周波数logに拠らないようなもの)には様々なものがあって、
古くは単純な多数決(加減乗除)のような親和性や根音算出のようなものから、上の表現を借用すれば、補助輪つけた平均率の土俵に乗っかっ上での音郡の類似性
(そこでは協和不協和を含まれる音程で量るかもしれないし)さらに時系列まで含めた場合の定量化の関数などお夥しい数のものがある。
この手は、それがそのまま(たとえ個人的であれ)少しでも作曲なりに反映されればいいわけで、理論を理論として話す間は、ここで長々話すような事でもないと思うしな。
>>359
それはまた違う話。
大抵本題にはいる前の前提部分の喧々囂々で平気で2〜3年潰れてしまうんじゃないかw
その手の話が厄介なのは、無関係とは言い切れず、関連つけて話ができてしまうというところ。
そういう話まで持ち込むと、ほぼ収拾不可能になるだろう
たしかに、ここでその類の話を続ける事はやめたほうがいいかもねw
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