>>357
> 垂直切な転回形による低音部と協和不協和とかいうのと幾何学マップはまた別の話だね。

ああ、それはもちろん、そう。

協和不協和自体は比較的簡単に妥当なモデルが組み立てられていて、例えばこんなの。

和音性の計算法と曲線の描き方 : 不協和度・緊張度・モダリティ
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006155264

IPAの未踏プロジェクトでこれの視覚化に取り組んだ人が居る。
http://d.hatena.ne.jp/bonar/20090627/1246114652

たぶん、あなたは↑の論文も読んでると思うので、こっちについても感想聞かせて。