【和声法】クラシックの音楽理論11【対位法】
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0028名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 03:23:58ID:0CxLJvf82 前に述べた事と次に述べる事とが、まったく同じであることを表す。とりもなおさず。
まさしく。「生きることは―戦いである」
3 (「…ば」の形を受けて)前件の事実によって、後件の事実が自然に成り立つことを表す。
その時は。そうすれば。「戦えば―勝つ」「信じれば―救われる」
」
>>23の3)の「すなわち」は↑の3ですね。
>見方も表現もそのまま対偶を記すような冗長なことは、数学でもやらないんじゃないの?
数学の本で、2の意味の「すなわち」の後に「すなわち」の前の命題の対偶を
書くことはよくありますよ。
例えば、ある命題Aが真であることを直接証明せず、代わりに
Aの対偶Bが真であることを証明するようなときに、「…よって命題Bは
真である。すなわち、命題Aは真である。」みたいな感じで。
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