【和声法】クラシックの音楽理論11【対位法】
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0025名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 00:44:44ID:whZO2YHQ>2)次に2度上行するときも2度下行するときも、かわらない音
>は音階個有の音である。
旋律的短音階をイメージしてくれ。
1音ずつ上に主音まで上がっていくときは、VI, VIIを半音ずつ上げる。
(このとき、VIIは導音となる。)
反対に主音から1音ずつ下がる時は、VI, VIIは半音上げない。
だから、VIもVIIも音階固有の音ではない。
(もちろん、導音は音階固有の音だが、あくまで導音≠第VII音だからな。)
こういっちゃ何だが、やっぱり授業料払って誰かに教わった方がいいぜ。
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