【和声法】クラシックの音楽理論11【対位法】
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0001名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 16:31:30ID:fiI/EexS書法で分からない事があれば、質問の前に調べましょう。
【作曲法サポートページ】
ttp://hp.vector.co.jp/authors/VA007711/
また、議論する場合は誰が誰だか判らなくなるので、
一時的にでもコテハン等を付けましょう。
【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1289002003/
【和声法】クラシックの音楽理論9【対位法】
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1273249275/
【和声法】クラシックの音楽理論8【対位法】
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1254488888/
【和声法】クラシックの音楽理論7【対位法】
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1244623626/
【和声法】クラシックの音楽理論6【対位法】
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1234391561/
【和声法】クラシックの音楽理論5【対位法】
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1226459143/
【和声法】クラシックの音楽理論4【対位法】
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1217734675/
【和声法】クラシックの音楽理論3【対位法】
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1204183190/
【和声法】クラシックの音楽理論2【対位法】
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1188727093/
【和声法】クラシックの音楽理論【対位法】
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1167418115/
0002sage
2011/01/06(木) 17:39:13ID:M9yURplk0003名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 11:39:08ID:aZgzYbLzここには感情で議論したつもりになり、あまつさえ優越感に浸りたがる足りない人しかいません。
0004名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 14:19:49ID:SkNYtulNうんざりでもってそんなこと言われるだけなんじゃないかな?
気にするなよ。楽典の質問だって悪いわけじゃないだろう。
区切られた言葉の向こうの理解、、つまり、
楽典の一部分の文章でどうのっていうのでなく、その本はそもそもどんな事を扱う本かっていうry
0006名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 16:12:19ID:hoRNvtITまるで>3自身が、楽典を理論だと思っている書き方だな
そりゃ勘違いもされる
さしずめ優越感にでも浸っていたのだろうか
0007名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 22:29:18ID:aZgzYbLz楽典は理論だろ。音楽をする上での定義だからな。
楽典はひとつの公理系だよ。
もちろん他の目線から再定義することも可能だが、基本としてはあれでいい。
前スレでいかれチンポだったのとは別人ですよ〜^^
0008名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 23:33:38ID:kAqC5qEC←これなんて読むの?
楽典はひとつの公理系だよ。
0010名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 00:20:44ID:FME8y/HK0011sage
2011/01/08(土) 01:00:46ID:jAdpyjTxこれでも読んでてくれ。話はそれからだw
http://www.j-gendai.co.jp/archives/2010/06/21134332.html
0012名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 02:08:29ID:sjMgqUgP>和声的短音階で★☆が成り立つのも明らか
★でいう短調の音階は和声的短音階ということですね。
>なぜなら実際に鍵盤で弾いてみれば分かる。
本当ですか。なぜ分かるのかよく分かりません。
>楽典がVIでなくIIIにしたのは、VIと違いIIIは用法によって変化しないから。
うーん。いまいち理由が分かりません。確かに自然短音階のYは旋律短音階
のYとは異なりますね。理由が分からない理由は★が使われる状況というのが
よく分からないからだと思うんですが。。。
自然短音階、和声的短音階、旋律的短音階が状況に応じて使われている短調の旋律の
調判定をする問題で、黄色い楽典の本の方法で音階固有音を見つけたとします。その
とき、見つかった音階固有音はかならず和声的短音階の音階固有音になっているので
しょうか?もしそうでない場合、★が使えないですよね。★の存在意義とは何なので
しょうか?例題を見てみますと、調を決定した後で、★を使っています。このような
使い方に意味があるのでしょうか?★が本当に役立つ場面というのはあるのでしょうか?
0013名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 02:10:25ID:1jzFUrkw古代の音楽というとドラクエが思いつくけど、ドラクエの音楽理論や形式、作曲家の歴史的背景など語って欲しいです
教えておくれ
0014名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 02:22:52ID:sjMgqUgPコメントありがとうございます。
とりあえず黄色い楽典の本の調判定の機械的方法ができるように
勉強してみてようと思います。
0016名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 04:14:58ID:lLvRetV1黄色い楽典の本は、あくまで基準です。
ポリフォニーも、対位法の規則が確定した頃からはやらなくなったらしい。
0017名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 04:48:20ID:uTLMs9xbイースの音楽は確かに和声的に単純なのが多いよね
ドラクエは単純じゃないけど近代的ともいえないかなあ
半音階的進行と反復進行を知ってればだいたい分かる感じ
0021名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 22:24:06ID:pyfYmUil>>14
そこの機械的方法自体は簡単なのだよ。
むしろ篩いの部分が肝なんであって、多分そこを「音階(固有音)」という
ものに重ねてるんだとおもうけど、それはあまり意味のあることじゃない。
まあ、あまり触らないほうがいいか。
0022名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 23:07:18ID:E5PNlK5pグレゴリオ・パニアグア&アトリウム・ムジケー
「古代ギリシャの音楽」(1979)
http://www.youtube.com/watch?v=6yhmYbuIEPM
0023名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 00:23:07ID:0CxLJvf8機械的方法自体も難解です。
「跳躍進行」、「上行」、「下行」なんて言葉が説明なしに
出てきますし。「上行」、「下行」はそれぞれ次の音として
より高い音、より低い音が来ることを恐らく言うのでしょうし、
「跳躍進行」はネットで調べて意味が分かりましたが。
数学の本などでは有り得ないことですね。
2)次に2度上行するときも2度下行するときも、かわらない音
は音階個有の音である。
↑これも正確な意味が分かりません。
3)音階個有の音が臨時に高くされた場合は次に2度上行する。
すなわち、次に2度下行する音は臨時に高くされた音ではない。
↑これも、3')のように「すなわち」以降が前半部分の対偶になって
おらず、2度下行する音に限定してしまっている意味が分かりません。
3')音階個有の音が臨時に高くされた場合は次に2度上行する。
すなわち、次に2度上行しない音は臨時に高くされた音ではない。
0024名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 00:29:12ID:0CxLJvf8あ、今気づきました。なぜ3')ではなく、3)のように書いたのか。
3度以上上行する音、3度以上下行する音は1)により音階個有音
、すなわち臨時に高くされた音ではない、わけですね。
だから除外したわけですね。
でも2)は分からないです。
あと芥川也寸志著『音楽の基礎』を買いました。
0025名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 00:44:44ID:whZO2YHQ>2)次に2度上行するときも2度下行するときも、かわらない音
>は音階個有の音である。
旋律的短音階をイメージしてくれ。
1音ずつ上に主音まで上がっていくときは、VI, VIIを半音ずつ上げる。
(このとき、VIIは導音となる。)
反対に主音から1音ずつ下がる時は、VI, VIIは半音上げない。
だから、VIもVIIも音階固有の音ではない。
(もちろん、導音は音階固有の音だが、あくまで導音≠第VII音だからな。)
こういっちゃ何だが、やっぱり授業料払って誰かに教わった方がいいぜ。
0026名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 02:19:24ID:ZDnWSvbh「すなわち」は見方や表現を変えて言い直す場合に使う。
見方を変えたときには、もとの見方では出てこない補足的な事項に触れることもある。
見方も表現もそのまま対偶を記すような冗長なことは、数学でもやらないんじゃないの?
0027名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 03:13:28ID:5StIU0C40028名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 03:23:58ID:0CxLJvf82 前に述べた事と次に述べる事とが、まったく同じであることを表す。とりもなおさず。
まさしく。「生きることは―戦いである」
3 (「…ば」の形を受けて)前件の事実によって、後件の事実が自然に成り立つことを表す。
その時は。そうすれば。「戦えば―勝つ」「信じれば―救われる」
」
>>23の3)の「すなわち」は↑の3ですね。
>見方も表現もそのまま対偶を記すような冗長なことは、数学でもやらないんじゃないの?
数学の本で、2の意味の「すなわち」の後に「すなわち」の前の命題の対偶を
書くことはよくありますよ。
例えば、ある命題Aが真であることを直接証明せず、代わりに
Aの対偶Bが真であることを証明するようなときに、「…よって命題Bは
真である。すなわち、命題Aは真である。」みたいな感じで。
0029名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 03:40:20ID:0CxLJvf8ありがとうございます。
分かりにくいのは、Cが化けてC#に変わるというような類の考え方なんですよね。
CとC#(=D♭)はもう別の音であるにも関わらず、C#はCとの関連性を捨てていないで
すよね。
0030名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 03:46:51ID:ZDnWSvbhそれは直接には証明しにくい事柄を対偶によって証明して、
対偶で証明されたから直接的な場合も対偶されたことになるよ、と確認してるだけでしょ。
>>23で取り上げてるのはそういうことではないと思うが、
それでも、あえて反論してきているのなら、これ以上言うことは無いが。
0031名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 07:10:33ID:VWIEyuBx0032名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 08:12:14ID:mp52xqDqそういえばドラクエの音楽のオープニングのところってバッハに通じるものがあるよな
芸大の講義で音楽理論の教材に使われてたわ、って有名か
0033名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 12:54:11ID:yJ1qplnY0034名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 13:27:27ID:rQkJZcFf0036名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 14:20:10ID:SaZzVO740037名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 15:27:16ID:xCSVxP8Gそっからつまらなくなって読む気が失せてしまった。
これ続けるんなら、スレタイの横、和声と対位法じゃなくて「楽典」で良かったのに。
0038名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 19:24:30ID:DJqIuWAthttp://www5d.biglobe.ne.jp/~sak/wasei_dokuhon/index.htm
これ読んで芸大めざしてみようかな。
0039名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 20:28:06ID:mp52xqDqドラクエもいいけど
ロッキーのテーマソングと、ビゼーのカルメン第1組曲序曲 闘牛士 のフレーズも音楽理論だとよく比較されてるね
詳しくしりたい
0040名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 11:00:50ID:RrbkmckL0041名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 11:06:37ID:3CMMXih1そこは金持ちのボンボンがいくところだからね。
例えばみんな通学には外車だし、食べに行くにも料亭とかで別世界の
人たちばかりだよ。
0042名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 11:15:44ID:0y/7lN3Q芸大って東京芸大?(たまに音大を全て芸大って言う人いるし)
国立なのにそんな金持ちばっかなの?イメージと違うな。そりゃド貧乏人には無理だろうけど。
0043名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 11:21:05ID:3CMMXih1芸大入りたいひとなんていうのはほとんどが
親が社長で跡を継ぐまで自分の好きなことやってたい人だよ。
家が金持ちじゃなくて芸代はいるなんて就職とか将来心配だろ。
0044名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 12:25:35ID:EQrFaw0iクソだけどなw
0045名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 12:41:29ID:ife/MR7Kひどいよ。
ゆとりは「そんなことない!前の世代も同じぐらいバカだった!老害になっただけ!」
ってうるさいけど、現実が見えないから受け入れられない。
脱ゆとりも始まったことだし、一生涯バカにし続けようぜ。
0046名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 13:30:03ID:hoWndohrブラク〜ブラク ブラク〜
ブラク〜ブラク ブラク〜
ブラク〜ブラク ブラク〜
穢多まじりの集落 人も文化も消えて 鬱な日の思い出はちょいと屠殺の中に消えたほどに
それにしても差別が 止まらないどうしよう ウブな街道みたいに ちょいと今度は熱く人権を説く
※
さっきまで俺一人 故郷思い出してたとき 屠場の獣に殺しの色がただ浮かぶ
身分隠せ通せない 弱み突かれて
(指何本?) そうね四本ね〜
(生まれどこ?) ちょっとスラム〜 Oh oh oh
(穢れてる?) まだヨゴレ〜
穢多だものね オイラを見れば
牛殺しの顔つき 牛殺しの顔つき 牛殺しの顔つき
いつになれば街道 幹部に逢えるの お互いに身を寄せて イっちまってる瞳睨ませて
羽曳野がみえてきた 俺の家も近い ゆきずりの利権なんて 牛を殺るよに忘れてしまう
※
心なしか今夜 糾弾の声がしたわ
ブラク心誘う
牛殺しの顔つき 牛殺しの顔つき
0047名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 23:07:28ID:EQzjFaC1なにここは、芸大卒に嫉妬するスレに成り下がったのか?
安心しろ、芸大を卒業しても半数は就職難さ、そんな俺が通りますよっと
0048名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 23:45:36ID:yvXkpsD90049名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 23:58:21ID:BJUb/P3m0050名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 00:05:49ID:0Wsf7TWF0051名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 00:10:07ID:2bPG8M15共通音を保留しないとありますが、ここで共通音保留の原則が
守られないのはどうしてなのか、どなたかご存知ですか。
0052名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 00:45:51ID:wA7wgXmq僕も一応今とある調性音楽の仕事もらってるんだけどね・・・
子供のための曲なんで、だからこそいつもよりも真摯に作曲してるつもりだよ。
それとそのスレ、そもそもスレ名からして
僕がちょっと書き間違えたのを(あの時は作曲年を下調べするうちに
下書きのソートをミスってメタスタシスの作曲者がリゲティと書いてしまった。
アトモスフェールもちゃんとリゲティになってるからコピペミスだね)
揚げ足とってその荒らしと良く似た文体のお方が立てたスレじゃないか。
不愉快極まりない。ちなみに今GL5重複の理由で削除申請が出てる。
>>534の引用先だけ書いていれば真っ当だが、
>>533で相変わらずレイプレイプと連呼しまくってるのが異常。
しかもそこの101で故人の大作曲家を貶めてる。
理由のある作品批判ならともかく、こういう書き方は最低。
作曲家の風上にも於けない、唾棄すべき存在。
そんないい加減で「無責任な発言」ばかりしといて、
「オレの批判をするなんて百年早い!!」
大体この荒らし、毎晩毎晩深夜早朝に現れてるけど、普段何してるんだろうね?
そういう僕も最近夜更かし気味だし今日なんか半徹だが。
ちなみにペンデレツキのルカは中期だと思うが。
個人的な話になるが、そのカキコの頃はまだ教会に通い始めたばかりだったが、
キリスト教の教理を学んで洗礼を受けた今では、あの曲の最後の協和音の良さが
分かるようになった。
0053名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 01:26:44ID:tVJmrKMU0054名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 06:34:44ID:NdeffVj7II^1→V(7)の進行でソプに導音を持って来たいだけだろ。
逆に持って来たくなけりゃ保留すりゃいいだけ。
原則を守る必要は無いし、仮に絶対と書いてあっても学習上の方便。
0055名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 07:14:46ID:RUTBCnW8レ(階名)を保留すると出てきやすいラ-シの動きが、短調でラb-シになって使えないから、って習ったよ
でも総合和声には保留するパターンが乗ってるよ(p.50の下段4例目、この場合でもラ-シの動きは使われていない)
0056名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 12:02:55ID:YTJVm0UUNHKの坂本竜Tスコラ一括再放送をツッコミながら見た。
0058名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 18:26:05ID:OPYNNdHl最適配置から、と限定していませんが?
どの配置からでも下行させるのが原則です。
もちろん原則というだけのことです。
005951
2011/01/11(火) 21:02:23ID:2bPG8M15それならラ→シとしたほうが共通音が保留できますが、なぜそうしないのか。
もちろん長調の場合です。
>>58
その原則に何か音楽的な理由があるのかどうかはご存知ですか。
0061名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 22:14:10ID:RNiV+dry0062名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 22:38:27ID:OPYNNdHl終止定型(クラウズラ)の名残を踏襲しているのではないでしょうか?
006351
2011/01/11(火) 23:47:22ID:2bPG8M1559の書き込みが間接的に55への返事(問い)にもなっています。
>>62
とするなら、なぜクラウズラはしばしばレ→シ→ドと進むのでしょうか。
ラ→シ→ドの例より多い?
0064名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 23:51:09ID:/PC4hmSRモノフォニーの終止って感じ?
0065名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 00:28:09ID:COJ+L07+0067名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 01:31:32ID:Fq3BPccG0068名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 06:44:04ID:VmTGLuhx>>60=松本麗華
>>63=福井利器
>>66=松本麗華
>>67=福井利器
末端サマナに代筆してもらってご苦労だけどね、全部解析済みなんだよね。
麗華は北海道、利器は沖縄って居住地もばれてるからねぇ。
サティアンで棒で人を殴っている人と、その人を支援する971番。
おかしなひとが正常な人に向かって「おかしい」っていうのはオウムの手段ですから。
あ、ちがった。台湾へ脱走中国人と朝鮮部落民のハーフの手段だった!
0069名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 06:46:37ID:VmTGLuhx「本名裴麗華(ぺ・リ・ファ)、偽装名松本麗華、ホーリーネーム・アジタナーター・ウマー・パール・ヴァーティ・アーチャリー、2012年度文教大除籍予定、職業前科者」
「本名李利器(イ・リ・キ)、偽装名福井利器、再偽装名河上イチロー、再々偽装名松永英明、ホーリーネーム・カーマ・アニッチャ・パンニャッタ・パンニャーヤ・ムッタ・デーヴァ、サマナ番号971、京大除籍、職業前科者」
「本名裴知子(ぺ・チィ・ジャ)、偽装名松本知子、ホーリーネーム・ヤソーダラ、高卒予備校中退、職業服役囚、居住地中華民国台中市」
「本名李久子(イ・チュ・ジャ)、偽装名石井久子(現鎌田久子)、ホーリーネーム・マハー・ケイマ、産業能率短大、職業服役囚、居住地フィリピンマニラ市」
「本名李裕子(イ・ユ・ジャ)、偽装名松葉裕子、ホーリーネーム・スッカー到達光師、早稲田院中退、職業国賠棄却者、居住地京都、契約サーバー・ケイ・オプティコム(当然末端サマナの名義で契約)」
0070名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 10:11:26ID:wGbmxrSc>>ラ→シ→ドの例より多い?
まぁ、ド-(掛留)シというのが典型的な形でしょう。
ここへ至るプロセスとして適当だった、あるいは、(逆に)敷衍されたもの
ともとれるのですかね?
ラ→シ→ド の例よりはずっと多いように感じてきましたが、
ちょっと意識的に調べてみます。
0071名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 12:43:07ID:L4kDmOzPオウムって良く知らないけどナウシカのやつかな?
あれもクラシックにはいるの?
0072名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 12:52:53ID:fwWvkL98主張が強くて押し付けがましいところがね。
0073名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 15:05:48ID:aiRPJ3PY0074名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 16:26:00ID:riel1jXOググってもびんぐってもやふってもでてこないー
人形がどうとかこうとか
0075名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 18:05:47ID:AcAwAB/K0076名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 18:35:55ID:riel1jXOhttp://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&client=safari&rls=en&q=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%BA%E3%83%A9-%E4%BA%BA%E5%BD%A2&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=
0078名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 19:06:47ID:u+j+XZfx0079名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 20:05:01ID:y6zlM3JOhttp://www.nordisc-music.com/All_Aspects/asp1_4_GB.pdf
008151
2011/01/12(水) 22:22:07ID:2CRT8rLJ確かに繋留は多いですね。というより、むしろ繋留ばかりですね。
もう一つ分からないこと、というか、人に訊かれてもうまく説明できないことが
あるのですが、IIの1転の最適配置に入る前に、下から「ファファドラ」を使い、
これからIIの1転に共通音を保留せずに上3声を上行させるのが良いとあります。
ここも、なぜ共通音を保留しない形をわざわざ推奨するのでしょうか。
1巻の最初の段階で共通音保留の原則を打ち立てておきながら、いきなりこれです。
一般には共通音を保留する必要が必ずしもないことも、配分を一致させなくても良いことも、
本に書いてあること以外もあり得ることも、当然すべて了承済みでの質問です。
0082名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 23:45:57ID:M3bhr4DL発展をしていったのでしょうか?より洗練された、ある意味優れた
ものへと進化したのでしょうか?
0083名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 00:29:20ID:PGVE4XUW新書のくせに難解ですね。
一般的な人間には取るに足らないようにみえる
現代音楽に妙に肩入れしていますね。自身が
現代音楽の作曲家だからでしょうが。。。
少しがっかりしました。
0084名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 00:37:20ID:mXHlhRYO0085名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 01:27:02ID:PGVE4XUW「
ヨーロッパの音楽は、オクターヴ(8度)という最大の音程から、
短2度という最小の音程に向って、何世紀もの時間を費やして、
縮小への道を歩みつづけたのである。
平均率にあっては、短2度よりせまい音程は完全1度のみである。
しかしそれは原始に通じる。音楽はどこへ行ったらいいのであろう?
現代では、もはや3度体系の和声音楽は過去のものとなった。
これからの作曲家にとって、和声学や万人共通の和音などは無用
の存在となりつつある。一人の作曲家にとって必要なのは、彼自身の
和声学であり、彼によって生みおとされた和音でなければならない。
」
↑まるで「彼自身の和声学」が伝統的な和声音楽と対等であるかの
ような書き方ですね。これからの音楽の方向が著者の主張するような
方向に決まっているかのような独断的な書き方ですね。それに、「言う
は易く行なうは難し」で、一体どれだけの優れた現代音楽が生まれた
というのか。現代音楽を大きく見せようとしすぎているのではないか?
何100倍にも大きく。
>平均率にあっては、短2度よりせまい音程は完全1度のみである。
>しかしそれは原始に通じる。音楽はどこへ行ったらいいのであろう?
それにしても↑陳腐な表現ですね。なんか読んでるこっちが恥ずか
しくなってきます。
0086名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 01:45:15ID:PGVE4XUWカノンにはこのほかにまだ多くの種類があるが、
このような知的な作曲技法は、和声音楽の基礎
であった調性の崩壊とともに現代において復活し、
12音技法のなかに新しい形でとり入れられている。
」
12音技法の音楽にあっては知的な作曲技法という
より機械的な曲の膨らし粉のようなものではないで
しょうか?何か有効活用されているかのような書き方
ですが。。。
「
Ex.99は、ほとんど神のなせる術かと思わせるセザール・
フランクの傑作「ヴァイオリン・ソナタ」の終楽章開始部。
ピアノとヴァイオリンの忠実なカノン。まったくすばらしい
音楽だ。
」
フランクというマイナーな作曲家に最大限の賛辞を送って
いますが、この部分に関して言えば、バッハのカノンの最
高傑作をも凌ぐんですか?
0087名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 01:51:00ID:PGVE4XUWフーガの鑑賞において複数の声部を耳でトレースする
のは専門家でも難しいんですね。多声部すべての動き
を完全にフォローできるのかと思っていましたけど、違う
んですね。自身が作曲したフーガについてはどうなんで
すかね。
平均律クラヴィーア曲集を聴いているだけで良さを理解
するのが難しいのも当然なんですね。自分がおかしいの
かと思っていましたけど、安心しました。
0089名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 02:54:05ID:h4Ercd3fというか、「誰からも受け入れられない音楽」ってことで、
「現代音楽全般」をくくる、というのが無茶じゃないの?
たとえ少数であっても、熱心な支持者がいるからやっていけるのだと思うが。
俺は、多分他人から見れば「現代音楽ファン」なのだろうけど、
タン・ドゥンとか吉松隆なら、とくに聞けなくても残念ではないが、
ラッヘンマンやファーニホウの音楽なら金と時間の許す限り、
聴きに行きたいと思う。
いわゆるクラシックにしても、オール・ショパンのピアノ・リサイタルなら
よほど好きなピアニストでない限りは聴きに行きたいとは思わないが、
シューマンが一曲入っていれば、どうしようかなと思う。
サン・サーンスの動物の謝肉祭をやります、っつーならやめたと思うが、
フォレのピアノ5重奏をやる、っつーのならできるだけ行きたい。
クラシックなら何でもいいわけじゃないのと同じように、
「現代音楽」なら何でもいい、ってわけじゃない。
そんなのは当たり前のことだと思うのだが、
偏見のある連中はどうも十把ひとからげにして話したがる。
0090名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 03:33:12ID:PGVE4XUW>平均率にあっては、短2度よりせまい音程は完全1度のみである。
>しかしそれは原始に通じる。音楽はどこへ行ったらいいのであろう?
いや、この部分はカットしたほうがいいと思うんです。
12音平均律では、短2度よりせまい音程は存在しないわけですし。
「原始に通じる」っていう意味が分かりません。原始時代には同じ
音をただ打ち鳴らしていただけと言いたいんですか?
>平均率にあっては、短2度よりせまい音程は存在しない。
>音楽はどこへ行ったらいいのであろう?
のほうがマシですね。
0091名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 07:22:10ID:9zCxevOYゆとり世代の特徴です。
009370
2011/01/13(木) 10:47:15ID:XNYlZIwz万難を排してでも最適配置に進行せよ、って感じですね?
最適配置のII(1転)に入りさえすれば、そして、
すべてのパートが音域内に入っていれば、終止が容易だから、
のような案外安直な理由だったりして...
たしかに、バス-テノールのファ-ファの配置は次へ進行したい、という
エネルギーが大きいのも事実かな、とは感じますが。
私は、これは初学者限定の原則と認識しています。
II(1転)の配置は、正しい配置ならすべて可として添削してます。
0095名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 17:34:34ID:9/K4zNVyドドドレミソソーラーソーミーレー♪
0096名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 19:54:05ID:hYR2j4CB> 「原始に通じる」っていう意味が分かりません。原始時代には同じ
> 音をただ打ち鳴らしていただけと言いたいんですか?
勝手に「時代」を付け加えて解釈するなよ低脳。
0097名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 20:40:29ID:xv+l1DBRどれくらい音楽について学んだ方なのでしょうか? よろしければ教えてください。
また音楽の本を読んだ感想や、読んで疑問に思ったことを書くのでしたらば、
個人的にはそれはブログなり日記なりでやっていただけると嬉しい次第です。
どうしても気になるのなら、2chで長々スレッドを占領するなどという非効率なことをせずに、
正式な手順を踏んでしかるべき方にお尋ね申し上げた方がいいと思います。
0098名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 23:51:22ID:PGVE4XUW「
作曲技術や技法の豊富さという点では、ベートーヴェンと
いえども現代の作曲家にはとうていかなわない。
」
「
たしかに技法の上では、昔には考えられなかった複雑な
技術を、現代の作曲家たちは駆使している。
」
↑どうも芥川は、現代作曲家を大きく見せようとしますよね。
12音技法のようなもののことを昔には考えられなかった複
雑な技術と言っているのなら滑稽極まりないですね。この
スレッドで語られるべき和声法や対位法に匹敵するような
作曲技術や技法が一つでもあるのかと問いたい。
「
しかしそれをもって、昔の作曲家たちより、いまの作曲家
たちのほうが「音楽」を見ぬいているなどとうぬぼれること
はとうていできないであろうし、
」
↑そんなこと殊更に書かなくても大部分の人間にとって
自明ですよね。こんな説明が必要だと考えているとしたら
それこそ、うぬぼれですよね。バッハ、モーツァルト、ベー
トーヴェンが最高の作曲家であると思っていて現代音楽家
の名前など一人も知らない人が大半です。
0099名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 23:57:28ID:PGVE4XUW印象工作しているのか。一般人の考えは↓のような考えです。
例えば音楽について見ますと、現在でももっとも頻繁に演奏
されるのはバッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの作品で
ありまして、レコードのカタログを見てもこの三人の作品の
レコードが圧倒的に多い、明らかに作曲においては累積が有
効でないことを示しています。ブラームスはベートーヴェン
の偉大さに圧倒されて何度もシンフォニーを書き直し、最初
のシンフォニーを完成したときには既に43歳になっていたそ
うであります。作曲においては累積が無効であるばかりでな
く、先代の偉大な成果は次代に抑圧的に働くように見えます。
もう10年以上前になると思いますが、ジョン・ケージ(John
Cage)という作曲家が『4分33秒』とかいう表題の曲を書いた
という話を聞いたことがあります。それはストップウオッチ
をもったピアニストが舞台に現われ、お辞儀をしてピアノの
前に座り、何もせずにストップウオッチをじっと眺めて、4分
33秒経つと立上がってお辞儀をして舞台裏に引込むという変
わった曲でありまして、その4分33秒間における聴衆の咳払い、
溜息等が音楽を提供するというのだそうであります。勿論こ
の世の中にはいくらでも変わった人がいますから、ケージが
こんな曲を書いたこと自身はどうでも構いませんが、この曲
について現代の音楽家、評論家が真面目に議論しているとこ
ろを見ると、作曲は先代の偉大な業績に抑圧されて行き詰っ
てしまったと考える他ない、大体、常識のある人でこの『4分
33秒』などという馬鹿な曲を真面目に聴く人がいるでしょう
か?
このように累積が有効に働かないものには進歩という概念
は適用されません。作曲が時代と共に進歩すると考えたのが
作曲が行き詰った原因であるという説さえあります。
0100名無しの笛の踊り
2011/01/14(金) 00:01:47ID:mg4Jyi1o演奏の場合にあっても、「音楽」を現わすのに不器用だった
昔の演奏家たちのほうが、少くとも「音楽」を現わすことが
むずかしいということを知っていた程度において、よく「音楽」
を知っていた、ということがいえないだろうか。
」
↑どうしようもない詭弁としか言いようがないですね。
なぜこんなことを書いたのか。
0101名無しの笛の踊り
2011/01/14(金) 00:07:32ID:HRGYs5C92chでグダグダ愚痴ってないでさw
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