>前者だったら、いまさらだが、新音源の可能性があるんじゃないか?
訳書『ホロヴィッツの夕べ』では掲載されなかった
デュバル氏のコメント付きディスコグラフィでは
通説のとおり1941年のスタジオ録音と1943年の放送録音しか
掲載されていません。コメント中にも特に新音源について
言及した形跡はありませんでした。
ちなみに、これはプラスキン氏のディスコグラフィでも同じです。