ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団aH
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001名無し
2010/12/31(金) 00:47:12ID:JzP052Sc来年のソウル公演ではブルックナーの9番とマーラーの9番が
演奏されることになったベルリン・フィル。
日本公演はあるのか、スルーされるのか注目されるところです。
大進君の第一コンマス就任がどう影響するのか?
情報、ご意見をどしどしお寄席下さい。
過去スレ情報もよろしく。
0809名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 00:27:39.21ID:qJG5AMRPhttp://www.digitalconcerthall.com/concert/1643
0812名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 00:42:01.00ID:ed+qyyGS朝4時頃からではないの?
0813名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 00:51:48.78ID:ed+qyyGS場外戦の話題の方が盛り上っているんじゃないの?
BPOの職員はさぞ冷ややかな眼で眺めているのだろうなw
0815名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 03:16:00.42ID:ObRsweQB0816名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 06:48:08.71ID:vlRlz1JMうまく誤魔化してくれよ。
0817名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 08:44:00.69ID:goASglDs落語家や歌舞伎役者みたいに。
0818名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 09:14:58.36ID:DQrD4kqc0819名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 09:23:03.54ID:q/8G7NKC君は日本人じゃないから
日本人が欧米人からバカにされるのを望んでるだけだね。死ねよ。
0820名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 09:25:26.99ID:DQrD4kqc0821名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 09:28:20.66ID:q/8G7NKC呼ばれるんじゃないの?
0822名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 09:57:26.64ID:ImV/a3mk0823名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:01:59.11ID:68eyNbhJhttp://mainichi.jp/enta/art/news/20110520k0000e040074000c.html
演奏会はDVD化される予定で、著作権使用料などが東日本大震災の義援金に充てられるという。
0824名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:13:04.70ID:i9phRv5r佐渡裕さんベルリン・フィル指揮 夢実現、小沢征爾さん以来
2011年5月21日 09時53分
【ベルリン共同】欧州などで活躍する指揮者の佐渡裕さん(50)が20日、
世界有数の名門オーケストラとして知られるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の
定期公演で初めて指揮し、会場を埋めた2千人以上の聴衆を魅了した。
ベルリン・フィルを指揮したのは、これまで同楽団の音楽監督を務めたカラヤンら著名音楽家ばかり。
近年で日本人としては恩師の小沢征爾さん(75)以来。
京都市生まれの佐渡さんは、小学校の卒業文集で「大人になったら、ベルリン・フィルの指揮者になる」と書いた。
「私は約40年前の夢を実現できた。被災地の方々には夢を持ち続けてほしいというメッセージを送りたかった」と語った。
演奏はCDとDVD化し発売を予定、印税分を東日本大震災の義援金に充てるという。
佐渡さんは、阪神大震災からの文化復興のため建設された兵庫県立芸術文化センターの芸術監督も兼務する。
公演で指揮した曲は、武満徹の現代音楽「フロム・ミー・フローズ・ホワット・ユー・コール・タイム」と、
ショスタコービッチの交響曲第5番。終了後、熱演に聴衆から大きな拍手が鳴りやまず「ブラボー」の声が飛んだ。
公演は22日までの3日間。最終日の22日夜(日本時間23日未明)は
有料インターネット動画サービス「デジタル・コンサートホール」で生中継される。
http://www.digitalconcerthall.com/ja/info
0825名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:24:00.48ID:eAAgt5emThe season brochure 2011-12 of the Berliner Philharmoniker Foundation will be available in print from 30 May 2011, 2 pm,
in the foyer of the Philharmonie.
Equally, all concert details will also be shown online on this website in the Concert Calendar.
As in previous years,
all concert subscribers will receive a copy of the brochure by post.
0826名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:24:45.18ID:DQrD4kqc日本国内限定で結構CD売れそうだなw
0827名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:28:17.77ID:goASglDsそりゃ、チャイコでも出せば、話題沸騰で確実に売れるね。
ただ、次回、BPO客演があったとして、佐渡レベルで
ソリストは自由に選べるのかな?
0828名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:28:38.99ID:q/8G7NKCお前は消えろ。
0829名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:32:16.27ID:goASglDs横レスだが、佐渡をメータ、バレンボイムと同じレベルで
語る君もちょっとどうかと思う。正直。
【参考】
821 名前: 名無しの笛の踊り 投稿日: 2011/05/21(土) 09:28:20.66 ID:q/8G7NKC
メータとかバレンボイムが定着してるなら
(来シーズンも)呼ばれるんじゃないの?
0830名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:36:30.80ID:DQrD4kqc年に1、2回日本人指揮者と共演してレコーディングさせてくれや!
日本から印税はそこそこ来るだろうからw
0831名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:36:33.02ID:q/8G7NKCが何を言いたかったかを感じ取れるなら
メータ、バレンボイムの比喩は理解できると思うのだが。
0832名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:39:49.77ID:J7p6/sPS0833名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:40:04.72ID:q/8G7NKC「鼎の軽重」を言い始めたのはお前だろ。死ねよ。
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1266041301/643
643 :名無しの笛の踊り:2011/05/21(土) 09:35:01.24 ID:DQrD4kqc
>>641
では毎年エイベックスのレコーディングとNHKの中継、民放の取材があれば
お義理でも振らせてもらえるだろうってことかい?
ま、それもいいけどベルリンフィルは「鼎の軽重」を問われるのでは?
0834名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 10:50:34.28ID:DQrD4kqc皮肉が理解できないのかね?
サド侯爵シンパ殿w
0835名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 11:00:56.20ID:B3Vblranでてくる音楽の好き嫌いはあるにせよ、「ああ有機的な組織体というのはこういうのをいうのだろうな」と感じさせる。
組織としての強さだよね。
今の奏者たちのほうが、個々の技量としては上がっているのだろうとは思うし、ベルリンフィルなんちゃらという室内楽団体を聴くのは今でも楽しみだけど、ベルリンフィルとしてのオケ演奏だと他の
オケに比してもどうにもつまらなくなってしまってるのは、そういうところにあるのではないかという希ガス。
世相や時代もあるのだろうが、90年代以降の録音や実演に接してみると、なんというか個人主義?のまとまらない演奏が、大なり小なり他にもあるにしても、特にベルリンフィルには主流になってきたように思える。
逆にアバドはそういう手法が好きだったのかな?とも思うのは、最近のルツェルンでの活躍などからも思うところ。
よく「室内楽的演奏」とはいうけれど、各パートがばらばらだけど個々の奏者は異様にうまい、というのは、たまには面白いけどやっぱりオケ演奏としては邪道だと思う。
ラトルは個人的にはそれでもまだ頑張ってるほうだと思うけど、いかんせん一度作られた流れに抗えるほどの力には欠けると、少なくとも現時点ではいわざるをえないような。
0836名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 11:01:27.84ID:cKZrum35こんな真正久しぶりだな!
佐渡の活躍が恨めしくて仕方ないんだろう。
可哀想だなオマエ。。。
0837名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 11:08:34.28ID:DQrD4kqc挑発的な意見を言えば、シンパ殿のような激昂した反論、
全く違った面白い意見が飛び出してきたりして面白いではないか。
ただ10年以上前の話だが、
知人のオケマンはリハーサルのかの人の態度に憤慨していたけどな。
それ以来そこは指揮していないはず。
0838名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 11:25:40.51ID:3gvV241r興味深いです。
対照的に、宇野氏は演奏を無機質と評していた。
どちらもありとすれば、有機的な繋がりで無機質な表現をした、
ということになり実に面白い。
0839名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 11:36:36.20ID:HZwteVvVま、その人には何も期待してないから別にいいが。
しきりに「現世で栄華を極め死後は急速に忘れ去られる」などと
したり顔で言ってたが予想がすっかりハズレた。
0840名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 11:53:37.14ID:bel7lex0http://mainichi.jp/select/world/news/20110521k0000e040052000c.html
演奏後は「ブラボー」の歓声に包まれ、メンバーが舞台袖に下がっても拍手が鳴りやまず、
佐渡さんが舞台へ呼び戻される一幕も。
「プレッシャーもあったけどベルリンのお客さんは温かくて泣いてしまった」と感極まった様子だった。
0841名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 11:57:05.47ID:DQrD4kqc平穏な世の中ではないということかね。
0842名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 11:59:10.91ID:DQrD4kqc平穏な世の中ではないということかね。
0843名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 12:22:26.70ID:DQrD4kqcクラオタはせいぜいユイカでも見てろよ!
ってことかw
0844名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 12:53:15.95ID:XxVNluVTお前どんだけサドファンなんだよ。
0845名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 12:59:15.79ID:gtuhn5A9レス乞食を相手にするな。
0846835
2011/05/21(土) 13:41:59.85ID:B3Vblranレスありがとうございます。
宇野のその評は見てないのですが、「音楽が無機質」というその意味合いにどういう含意があるか次第でしょうか。
私個人の印象ではあえて単純に「淡白さ」ととらえますが、むしろ現代の演奏のほうがそれと称するのに相応しいように思えます。
ま、やはり好みの演奏との相対比較による程度問題なのでしょうけど。
0847名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 13:43:53.64ID:mzIyzxxf>ただ10年以上前の話だが、
>知人のオケマンはリハーサルのかの人の態度に憤慨していたけどな。
>それ以来そこは指揮していないはず。
どこのオケの話かは知らないが、そんな昔の、しかもたった一人のオケ奏者の意見で評価を代表させようというのも乱暴だな。
ここ10年、佐渡がヨーロッパで沢山のオケを振り、繰り返し客演していることは厳然たる事実だろ。
その積み重ねがベルリン・フィルでのデビューにつながった。
本当に「かの人の態度に憤慨していた」人ばかりだったら、この10年の活躍はないだろう。
ベルリン・フィルがどう判断するかは、5年以内に再登場があるかどうかでわかるさ。
0848名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 13:49:50.94ID:DQrD4kqcそんなこともありサド侯爵には若干悪印象がある。
>ベルリン・フィルがどう判断するかは、5年以内に再登場があるかどうかでわかるさ。
この意見には同意する。
0849835
2011/05/21(土) 14:04:18.16ID:B3Vblran私の友人、知人との通常会話でなんとなくわけた傾向なので、単純に一般化はできないものではあるが…
ベルリンフィルをカラヤン時代、以後で大別して、どちらの演奏をより好む傾向にあるか、という観点で分けると、カラヤン以後の演奏をより評価されるのは、およそヴァイオリンやピアノを嗜む方や、音楽学などを専門的に研究されてる人。
反面、カラヤン時代の演奏を好まれる方は、奏者ということではチェロや管楽器を嗜まれる方々だったり、あと合唱でもなんでもまがりなりにも指揮を勉強したことのある方というのは、ほぼ軒並みカラヤン時代を評価される傾向にある雰囲気。
もうちょっというと、必ずしも音楽関係でもない舞台芸術関係者には、個人的には意外だったが、カラヤン時代のほうがむしろ評価が高い傾向にあるよう。
みなさんの周囲ではどうですか?
ちなみに上記の知人、友人は、30代から60代と年齢はまちまちですが、30代後半が多数派。
0850名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 14:07:34.82ID:VLPYsFN8なんかプロモータとの癒着もあるの?
0852名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 16:11:25.56ID:DQrD4kqc0853名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 16:31:10.27ID:DQrD4kqcこのブログによるとベルリンフィルは2013年までザルツのイースター音楽祭との
契約が残っている中で一方的に破棄したとのこと。
「音楽祭当局は、ベルリン・フィルの今回の表明に対して困惑しており、
今後大幅な見直しは避けられそうにない。
また当局は、少なくとも2013年までは契約しているのだから、
場合によっては法廷に訴えるかもしれないと、
ピ−タ−・アルワ−ド総監督は言っている。」
とある。
契約条項の詳細は知らないが、これが真実だとすればベルリンフィル側が
音楽祭側に訴えられても仕方がないようにも思うけど、詳しい人の解説を希望。
折角なら2013年の「パルシファル」まで続けて、
それでさよならすればいいのにと思ってしまう。
「パルシファル」なら行きたいわ。
0854名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 17:32:16.54ID:lFLerJw0R.シュトラウスの英雄の生涯
http://www.youtube.com/watch?v=HqJeBIfxz5g&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=z4H3xsVDegQ&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=bnZVC4biM34&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=JCYGhjNgtIw&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=thAuY3kL98c&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=1eIU76K882Y&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=RiJLMFxedMY&feature=related
0855名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 17:35:25.06ID:lFLerJw0http://www.youtube.com/watch?v=JGO5_RmiTyg&feature=related
0856名無しの笛の踊り
2011/05/21(土) 23:13:47.84ID:UvY2YvtV0857名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 02:04:47.30ID:msv5zpVKttp://togetter.com/li/138330
0858名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 07:46:28.80ID:9ARReeJX0860名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 13:51:14.83ID:JJo6QOReシベリウス2番,チャイコフスキー5番,マーラー5番をリクエストしたいです。
でも,音楽監督があまり振らないジャンルを任せるのだとすれば...。
0861名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 15:25:27.36ID:b2KkTmMnていうか最近ずっと関西スルーだし
この前ひさびさに来たときはチケット取り忘れてしまったorz
お礼に阪急電車一両あげます(嘘
0862名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 17:30:22.52ID:ElhSXZQC0864名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 19:49:49.65ID:9ysou4tY0865名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 22:40:32.74ID:TCvBIal/サド侯爵ってベルリンフィル振ってベト7やりたいんじゃなかったっけ?
0866名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 22:48:26.26ID:9ysou4tY小澤はカラヤン時代にベト7振ってたな。
前半アルゲリッチ。
あのテレビまた見たい。
0867名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 22:57:38.72ID:B6q2ucmB思わないので、敢えてベルリンでベト、ブラを振る必然性はあまり感じないかな。
朝比奈さんはシカゴにブルックナーを持っていったけど、あれはもともと、自他ともに
得意と認める自信のレパートリーだったのでそれなりに必然性と説得力を感じた。
0868名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 23:13:20.61ID:0E4B/70iそこが一番気になる。
0869名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 23:15:50.38ID:Wob0koHJベルリンドイツ響とはすでにチャイ5、マラ5、ドボ8、新世界、展覧会、
ハイドンの中期の交響曲、ブラームスのバイオリン協奏曲など取り上げて
ネットで中継あったよ
佐渡/BPOで一万人の第9聴いてみたいなw
0870名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 23:20:36.75ID:TCvBIal/天地がひっくり返らないと無理w
ワルトビューネあたりで実現したら驚愕だけど。
0871名無しの笛の踊り
2011/05/22(日) 23:46:28.02ID:uKo6L3Ar新聞評は出た?
0872名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 00:26:50.96ID:eI4t8XJXベト、モツはないのね。
結局独墺周縁地域レパートリー主体ね。
0873名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 00:36:31.30ID:AagR/uTA東洋の猿、日本人がカラヤンをなんだかんだ批評しようが、そんなこと欧州人から見れば
取るに足らないこと
日本人が韓国人を見下しているのと同じ感覚だよ
議論するだけむなしいね
0874名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 00:57:16.83ID:JASHw0fs猿が指揮した演奏の批評なんか載るのか?
日本でいえば、東スポだったら猿が指揮した批評が載るかも知れんが。
0875名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 01:23:38.90ID:uzekTIhp0876名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 01:56:37.80ID:pnYzkJW3お猿が振ったら相当なニュースになるだろな。
0877名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 02:02:38.59ID:D8cHFqpg0878名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 02:07:33.58ID:b9ekI0Ms金さえ出すところがあれば>>869も不可能ではないかも
0879名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 04:00:37.23ID:jvkkOFIoただいま休憩中
0880名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 07:43:55.85ID:qY28hzlk0881名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 07:50:04.50ID:pnYzkJW30882名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 07:54:22.78ID:PBr6KToE0885名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 10:40:15.76ID:ruX1gCd8絶賛とは言わないまでもかなり褒めている部類だな。
Dass ein kleiner japanischer Junge in Kyoto den Lebenstraum hegt, einmal die Berliner Philharmoniker dirigieren zu dürfen,
ist charakteristisch für den Stellenwert europäischer Musik in seiner Heimat. Beethoven überall.
Nun ist Yutaka Sado gerade 50 geworden, und sein Debüt bei dem Orchester seiner Jugendträume gerät ihm zu einem Triumph.
Das ist bemerkenswert, weil die Philharmoniker nicht jedem Debütanten mit solcher Hingabe folgen. Und auch, weil sie nach
den vier Abbado-Konzerten keine Erschöpfung gelten lassen. Es erklärt sich aus den bei vielen Begegnungen und Tourneen
erworbenen japanisch-deutschen Musikerfreundschaften.
Am ersten Pult der ersten Violinen sitzen die Konzertmeister Daishin Kashimoto und Daniel Stabrawa. In der Philharmonie gibt es
einen Meeting Point für japanische Presse, japanische Präsenz färbt das Publikum. Sado, der einst Assistent von Leonard Bernstein
war, hat noch die berühmten „Lennie“-Sprünge in den Füßen, wenn er sich mit stürmischer Geste in die gezackten Rhythmen der
fünften Symphonie von Schostakowitsch stürzt.
0886名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 10:42:26.22ID:ruX1gCd8Politik her oder hin und Grübeln über die Position des Komponisten nach der Rüge in der „Prawda“ 1936:
Was in dieser Aufführung zählt, ist die Intensität des Klanges, die das Orchester dem Dirigenten mit großer Aufmerksamkeit
entgegenspielt, Walzerspaß operettenfroh, bestes Pizzikato, ruhiges Largo. Eine Interpretation voller Saft und Kraft.
Von seinem Landsmann Toru Takemitsu bringt Sado „From me flows what you call Time“ (1990) zur Erstaufführung.
Fünf Schlagzeuger der Philharmoniker sorgen bunt gekleidet nach den Farben der tibetanischen Fahne und mit blühender
Virtuosität dafür, dass mehr Bühnenwirkung aufblitzt als vormals in dem respektablen Staatsopernversuch „My Way of Life“
unter Kent Nagano/Peter Mussbach nach Takemitsu-Kompositionen. Hier werden Windglockenspiele in der Höhe über bunte
Bänder bedient, ein Farbenspiel entfaltet, in das sich thematisch kleine Ohrwürmer einhämmern, alles ist Klang, Ton, Soloflöte,
Romantic Sound, Meditation zum Aus- und Einsteigen – eine Weltmusik. Sybill Mahlke
きょうのDCHで観る限り相当数の客がスタンディングオベーションをしていたから、
佐渡の音楽はベルリンの聴衆にも受け入れられたと思われる。
ベルリン・フィルが完全に本気で弾いていたのが印象的だった>DCH
0888名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 11:38:22.26ID:LmcfwKTk最近DCHで、オーボエのジョナサン・ケリーを
見ないのですが、最近出演されていますか?
3/9以来ずっと、マイヤーや他の奏者が出ているんですよね〜。
0889名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 12:21:38.96ID:/y6JNVmI京都の少年が「ベルリン・フィルを振りたい」という夢を
50才になった今、勝利を持ってそれを実現した、、、
ってな内容かな? 確かに好意的だ。おめでとうございます。
0890名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 12:22:03.08ID:VS/9dbQg佐渡さん、3日間の公演終える 盛大な拍手うれしかった
【ベルリン共同】世界有数の名門オーケストラであるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を
初めて指揮した佐渡裕さん(50)は22日、3日間の定期公演を終え
「会場から盛大な拍手をいただき本当にうれしかった」と小さい頃からの夢を実現した感想を語った。
最終日も佐渡さんは汗だくになり、情熱的に指揮。
得意とするショスタコービッチの交響曲第5番の演奏が終了すると、
聴衆から「ブラボー」の連呼が続いた。
佐渡さんは深々とお辞儀した後、感極まってしばらく涙ぐんでいた。
「満点を超える演奏ができた」と公演を総括した。
2011/05/23 09:53 【共同通信】
ttp://img.47news.jp/PN/201105/PN2011052301000168.-.-.CI0002.jpg
22日、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団での公演終了後に関係者と話す佐渡裕さん=ベルリン(共同)
0891名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 12:25:59.89ID:Lv7ctjJBフルトヴェングラー時代についてはどうなの?
0892名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 12:46:07.98ID:1rZ96Nthしかしアバド、ラトルによってレベルダウンしてしまった。
その結果、佐渡のレベルでも振れるオーケストラになったわけだ。
もはや「かつての栄光のベルリンフィル」の名にアグラをかいているに過ぎない。
0893名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 13:06:19.16ID:bbe/y4VM0894名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 13:24:17.62ID:hzT8fHWC0895名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 15:18:02.53ID:B4tmn7N1山田耕筰、貴志康一、近衛秀麿 、尾高尚忠、朝比奈隆、大町陽一郎、岩城宏之、
渡邉暁雄、小泉和裕、若杉弘、小澤征爾、山下一史、大賀典雄(笑)、佐渡裕
0896名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 15:44:49.52ID:D8cHFqpghttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%B4%E5%BF%97%E5%BA%B7%E4%B8%80
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BF%91%E8%A1%9B%E7%A7%80%E9%BA%BF
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%BE%E9%AB%98%E5%B0%9A%E5%BF%A0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%AF%94%E5%A5%88%E9%9A%86
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%94%BA%E9%99%BD%E4%B8%80%E9%83%8E
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E5%9F%8E%E5%AE%8F%E4%B9%8B
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E9%82%89%E6%9A%81%E9%9B%84
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%B3%89%E5%92%8C%E8%A3%95
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%A5%E6%9D%89%E5%BC%98
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%BE%A4%E5%BE%81%E7%88%BE
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E4%B8%80%E5%8F%B2
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E8%B3%80%E5%85%B8%E9%9B%84
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E6%B8%A1%E8%A3%95
0898名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 18:01:53.16ID:pnYzkJW30899名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 19:59:27.52ID:Sv7W0p+oオケの技量と誰を指揮台に置くかは直接関係無い。
君の発想はN響が外人指揮者をありがたがるのと同じでレベルが低い。
バカと言ってもよい。
0900名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 20:00:22.28ID:uzekTIhp次期芸術監督?!(◎-◎;)
0901名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 20:13:37.24ID:8UzZIq8fTo be allowed to direct that a small Japanese boy in Kyoto cultivates the life dream,
once the Berliners philharmonic, is characteristic of the status of European music in
its homeland. Beethoven everywhere. Now Yutaka Sado became straight 50, and
debuts be runs at the orchestra of its youth dreams it to a triumph.
That is remarkable because the philharmonics do not follow every Debutanten with
such abandon. And also, because they let count after the four Abbado concerts no
exhaustion. It explains itself out of the musician friendships acquired Japanese German
in many encounters and tours. At the first pulpit of the first violins, the concert masters
sit Daishin Kashimoto and Daniel Stabrawa. In the philharmonic, there is colors a Meeting
Point for Japanese press, Japanese presence the audience. Sado, that once assistant of
Leonard Bernstein was, still has the famous "Lennie" -leaps in the feet if he plunges into
with stormy gesture the notched rhythms of the fifth symphony of Schostakowitsch.
0902名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 20:15:28.73ID:8UzZIq8fPolitics here or there and brooding over the position of the composer after that would
censure in the "Prawda" 1936: What counts in this performance, is the intensity of the
sound, that the orchestra plays contrary to the conductor with large attention, waltz joke
operetta happy, best Pizzikato, quiet Largo. Juice full an interpretation and power.
Of its compatriot Toru Takemitsu, Sado "From me flows what you call Time" (1990) to
the first performance brings. Five percussions of the philharmonics provide colorfully
clothed after the colors of the Tibetan flag and with blooming virtuosity that more stage
effect flashes than paint before in the respectable country opera attempt "My Way of Life"
under Kent Nagano/Peter Mussbach after Takemitsu composition. Here wind chimes in
the height are served over colorful volumes, a color game unfolded, in which thematic
small ear worms hammer themselves, everything is getting out sound, tone, solo flute,
Romantic Sound, meditation to that and getting into ? Sybill Mahlke
0903名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 21:04:42.55ID:CZuQxrsJ多分に日本を取り巻く状況が音楽以外の部分で有利に働いたのではないか?
とにかく常連になれたら本物だ。
ベト7でもやって喝采されれば認めてやる。
英語苦手なので大まかに訳してくれませんか?
0904名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 21:06:33.68ID:Sv7W0p+o「ベルリンの聴衆にベト7で喝采」されたかどうかで
認めてもらう必要なんて1ミクロンもないな。
0905名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 21:48:58.22ID:NGWqQJsdこの英語は何か読みにくいぉ
ヘンな下手な英語...
0906名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 22:02:07.93ID:bbe/y4VM0907名無しの笛の踊り
2011/05/23(月) 22:02:55.55ID:n9vojgdvレス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。