クラッシックファンなんて、別に今だってほとんどの人は初心者のままで
クラッシックを去っていく。
自分が詳しいからといって、自分自慢をしても仕方がない。
70年代なんて、ほとんど?の人が初めてのクラッシックとしてイムジチの四季
を買って、その後はカラヤンのホルストの惑星みたいな通俗っぽい感じに流れるか、
ベートーヴェンに流れるかみたいな感じだったろう。ベートーヴェン+
チャイコフスキーの悲愴とモーツァルトの40番と41番とシューベルトの未完成を
聞いておしまいみたいな人がクラッシックファンの7割がただったんじゃないの?

あえてたくさん反論がきそうなことを書き込んだが…(笑)