何が1番だとか、何が駄盤だとか。
音楽性がどうのとか・・・・・
宇野や評論家に毒されているね。
本質は、音楽を聴いて少しでも心が動くかどうかが大事なのでは?

弛緩云々というのは、晩年のCDしか聞いていないからでは。
壮年まではむしろ厳格な音楽造りの人。

ベームのBPOとのブラ1、ベト5、7、ライヴのいくつかは素晴らしい。
好きでないのもあるが、それはどんな指揮者でもある。

ただ、それだけの話。