広上に楽屋からシャットアウトされたのは噂じゃなくて事実だよ。
『バカは帰れ!二度と来るな』って言われてた。
確かコバケンの秘書にストーカーまがいのことをしたとかでガングロ一派がコバケンの楽屋からバカンダをシャットアウトした。
奴がブログで「私は一時コバケンの下を離れた」なんてコバケンのとこの人間でもないのにそう書くのはその事件が原因。
それで他の指揮者に活路を求めてさまよっていたが広上に限らず誰もバカンダを相手にしなかった。
ヤルビィやオッコ・カムに悪態ついたのもこの頃だ。

広上の巨人批判は明らかに逆恨みだろうな。

コバケンの場合、賢夫人と言われた本妻がいなくなり、ガングロたちも愛人が後妻に昇格した後コバケンに見切りをつけていなくなり、楽屋が真空地帯になった隙に楽屋に潜り込んで勘違いの権化になったわけさ。
勘違いした素人ほど質の悪いものは無い。