>>629
事情を知らない人が、勝手に「コバケンの楽屋番=ガングロ」だと
勘違いしたのが、ひとりあるきしてるみたいだね。

亡くなられたのは、『ガングロ』じゃなくて、『怪人ガーディナー』。

バカンダがコバケンのところにもぐり始めたころ、コバケンはまだ
「マエストロ小林」だった。そのころの楽屋番がガングロ一派で、
彼らのスタンスは「音楽好きは来てください(※バカは除く)」だった。

ガングロはバカンダのことを真性バカだと見抜いたから、結構なことを
したらしく、バカンダとガングロの関係は冷え切ったままだよ。

コバケンが、離・再婚やら何やらで、公私ともに変貌していき、音楽が
劣化変容していくと、ガングロは見切りをつけてコバケンから離れた。

その後の「燕尾服を着たマントヒヒ」にはろくな奴が残らず、楽屋も
もぐりやすくなり、ヨイショしながら物を言うバカンダが急激に重鎮化。

その流れの中で、コバケン先生が大事にする人を無碍に出来ないと思った
怪人ガーディナーが、「あなたは悪くない」云々と…。