>もう私の性格はお分かりでしょう。私は光が当たるべきものに光が当たっていないのを一番嫌う。明日の盛況と成功を祈るのみです(明日も行きたいんですが、どうしても所用で行けないのです)。

若さのないお子様であるバカンダのガキらしい本質がよく出ている。
光の当たっていない良いものをわざわざ声高々に自分だけ知っているかのように吼えるのは、本当の大人の蔑む態度なのだよ。
このお子様以外はみな節度を心得た大人だよ。

本当に大人でありたければ、所用など二の次にして明日のサントリーに駆けつけるべきだろう。
この馬鹿はそんなことはできない社会的負け犬だけどな。