>>580、578
「ローエングリン」の演出はシュテークマンだが、
(自分にとって)嬉しいことに、美術・衣装は、ひびのこづえ
じゃないんだよな。
シュテークマン演出への反発(賛辞)は、ひびのこづえの
メルヘン(おちゃらけ)な衣装が、まず招いている点が
あるかと思うので、ひびの抜きの今回は、シュテークマン
演出の本領がわかるのかな。