>>194
逆だろ。何かを主張したいなら、主張する側が立証する責任がある。
それが世間の常識と違う事象であればなおさらのことだ。

だいたい>>187だって「らしい」ばかりでソースなんかどこにもくっついてないぞ。

映画でも音楽でも否定的な批評を書く人間が雑誌や新聞から干されるのはあり得る話だろう。
しかし一般客として自前で入場券を買ったにもかかわらず入場を断られたとしたら、それは映画館側の違法行為になる。
当然民事訴訟を起こせば勝てる。

そもそも普通の映画館に入場券を買って入ろうとした客の入場を拒否する権限は映画館の職員にはない。
「あ、あなたは映画評論家のおすぎさんですね。入場はお断りします」って場面がありうると思うほうが変。
もしあるとすれば、その前にさんざんクレームだ何だとトラブルを起こした前歴があって、館内の公序良俗を乱す人物としてマークされている場合ぐらいだ。
しかも刑法犯並みの悪質性と常習性を兼ねていなければまずそういう事態にはならない。

そういったことを考えれば、おすぎの回想(?これも怪しいが)を額面通りに受け取るほうが無理というものだ。
どうしてもそれが事実だったはずだと主張したいなら、提示した君自身が証拠を示したまえ。無理だと思うがな。

ということで、スレチでもあるし
この馬鹿馬鹿しい話題は>>ID:e34qyef2が新たな材料を投下できなければ打ち止めということでいいな。