シューベルト ヴァイオリンとピアノのための作品集
(D384,D385,D408,D574,D934)
シモン・ゴールドベルク(Vn)/ラドゥ・ルプー(P) 1978-79

クラウスとの絶頂期の録音と比べれば、確かにピッチや音色などで衰えは
あるのだけど、この味わいはやっぱりゴールドベルクのもの。しみじみ聴かせます。