フィルハーモニア時代のカラヤンと今のゲルギエフの音楽ってどこか似たところを感じる。
カラヤンはあのまま行ってたとしたら70年代のベルリンフィルとの音楽はなかったはず。

ゲルギエフはこれからどうなっていくのだろうか。