カラヤン、カルショウのコンビによる契約は65年の「白鳥の湖」「眠れる森の美女」で終了
そのときはたった一日のセッションで済ませた
そのためこの2曲はアンサンブルもバラバラ、まったく呼吸が合っていない結果になってしまった