音楽に優劣があるかないかでやりあってた人たちに質問です。

曲に優劣はないと書いてる人へ
作曲者が自分の曲にも傑作と失敗作があると言ってる話をよく聞きますが、どう思いますか?

曲にも優劣があると書いてる人へ
時代の最先端の曲がいいと主張しているように思えますが、最先端と判断する理由は何ですか?

双方に質問です
私が作曲した ドーレミーレドー ミーミレーレドー という曲があるのですが、この曲は武満徹の「すべては薄明の中に」と比較したらどうなのでしょうか?
同じ価値があるのでしょうか?
価値が違うとすれば具体的にはどういうところでしょうか?