第9番・・・最後の交響曲にして、独唱・合唱付き。

力作なのかもしれないけど、正直あんまり好きじゃない。
1番から8番までは好きで良く聴いてる。
充実した6番とか、終楽章が妙に軽いけど7番もいい。
協奏曲も良い。ピアノ、ヴァイオリン、チェロ・・・

でも9番はほとんど聴かない。
合唱が苦手だからか、詩に共感できないからか。

だから、ここはあえて、ドヴォルザークに一票。