>>294
ドヴォさんは汽車を見に行く鉄オタという程度に思っていたが、これを読んで、その
深さにびっくり。
「お客に陳謝」には笑った。
いずれにしても、ドヴォルザークがナンバーワンであることは疑いなくなった。

確信をもってドヴォルザーク第九に一票