N響の管セクションの音を、ゲオルク・ショルティ時代のシカゴ交響楽団の管楽器セクションのような音にしたい。
総入れ替えでも何でもいいから2011-2012のシーズンまでに補強・入れ替え完了して欲しい。
聴けば聴く程ショボくて欲求不満がつのる。いい音が聞きたい!!!
当時のシカゴ響の管はコンサートの会場時刻から開演までの間ステージの上で、涼しい顔して各自ソロを
習っていた。他の日の演目を習いだす団員までいてすごい迫力・充実ぶりだった。N響はしょぼくてサブい。
菊本さんに期待したい、レパートリー制のオペラ、ドイツ統合後のポスト不足の環境下を生き抜いた人だから。