4楽章の冒頭、コンバス・チェロがユニゾンで主旋律奏でるところ、
明らかなミス音が鳴り響いてたけど。。。あれは指揮者のせいだったの?
しっかしまあ、ずいぶんもったりちんたらした、活気のない演奏だったこと。
けっこう期待していったのに、日本最高峰のオケといわれる団体の第九があれじゃあ。。。
指揮もいろいろ言われてるけど、弦のミス音と、管の音程の悪さも目立った。
とくにオーボエとクラリネットの1st。